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お久しぶりです。
3月半ばに復帰予定でしたが、ちょっと疲れてしまい、記事を書く気力もなくしておりました。
やっと2連休になったので、再開です。良かったー
とはいうものの、ネタは何にも考えていなかったので、とりあえず春を感じる曲のシリーズで、つないでおきます。
イージーな企画でごめんなさい。
まずは、ポップス編から、
昔は、ポピュラーというジャンルが存在したのですが、いつの間にかこういう呼び方はなくなってしまったように感じます。
いわゆるポップス・シンガーという方も、あまり見かけなくなってしまいましたね。そんなポップス・シンガーの代表的存在だった、アンディー・ウィリアムズの「Music To Watch Girls By 」。
特に春の曲というわけではないですが、軽快でおしゃれなサウンドは、華やかな春の感じがします。
このビデオは、初めて観ましたが、なかなかかっこいいですね。
往年のポップスファンには、「恋はリズムに乗せて」という邦題のほうが馴染みがあるかもしれませんね。
もう1曲は、マリア・マルダーの「モッキン・バード・ヒル」。
ご存知、パティ・ペイジのヒット曲ですが、マリア・マルダーは、彼女が子供の頃から聴き続けてきたチルドレン・ソングを集めたアルバム「オン・ザ・サニー・サイド」でカバーしています。
マリアは、パティ・ペイジの歌を聴いて、鳥の鳴き声まで聴こえてきたと思っていたそうですが、実際は鳥の声は入っていません。
それだけ、パティ・ペイジの歌が情感豊かだったのでしょうね。
その時の雰囲気を伝えたくて、マリアは鳥の声を入れて録音しています。子供達のコーラスと相俟って、のどかな春の陽だまりにいるような気持ちにさせてくれます。
新しい投稿画面で、作ってみましたが、よく分からないところが多いです。
プロ野球は、開幕シーズンですが、私は、リハビリもかねて、自主トレに励みたいと思います。
次回は、ロック編です。
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