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約1年ほど頑張ってまいりましたが、仕事上の関係で、続けていくことが困難となりました。 |

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こんにちは、ゲストさん
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約1年ほど頑張ってまいりましたが、仕事上の関係で、続けていくことが困難となりました。 |
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正月3が日を過ぎてから、少し太ってしまったようで、お酒は控えてきました。 しかし、もう月半ば、そろそろと思っていた所に、友人から新年会のお誘いがきました。 嬉しいですねー。土曜日はいっぱい飲んで楽しんできまーす! 先日、テレビでレイ・チャールズの伝記映画「Ray」を観ていて、ふと思い出しました。 昔、こんなCMがありましたね。 これを観ていたら、またまた思い出しました。この頃は、凄い人達がCMにでていましたよね。 このCMのコピーもいいです。 しかし豪華な顔ぶれですよね。制作費はいくらかかったんだろう? しかーし、なんかちょっと物足りない感じがするのは何故だろう? そうだ、美女が居ない! これでは、なっちんさんも喜んでくれないでしょう。だって男だもの。(By なっちんさん) そこで、とびきりの美女を思い出しました。 お酒は、ウィスキーではなくて、ブランデーになってますが、いいですよねこのCM。 「ブランデー 水で割ったら アメリカン」のフレーズも印象的でしたね。 彼女が歌っていた「ダンシング・アメリカン」もいい曲でした。 彼女は、「チャーリーズ・エンジェル」にも出ていましたね。 なっちんさん、喜んでくれましたか? またしても手抜き記事になってしまいましたが、実は、ブレッドの「デヴィッド・ゲイツ」の記事を間違えて消してしまいました(笑)。 あの人は今シリーズにしようと思っていたのに、残念です。後日アップしたいと思います。
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ちょっと風の曲はお休みして、季節の話題を。 今日は、今年最初の忘年会です。 今回は、30年以上前に参加していた、アマチュアの合唱団OBの集まりです。 当然、皆さん歌好きなのですが、何故か、あまりカラオケには行きません。 でも、40年近くにわたり、毎年忘年会を開催しているのは、すごい事だと思います。 今では、ほとんどの人とは、この会で会うだけになってしまいましたが、1年に1回でも 会えるのは嬉しいことです。 お互いに、年を重ねて、外見は変わりはしても、会うと。気持ちは昔のままで、楽しく話せます。 今年も、あと少し、久しぶりの仲間に、元気を貰ってこようと思っています。 この後も、いくつか忘年会がありますが、2次会はカラオケというパターンが多いですね。 私は、飲んべえで、お酒を沢山飲むので、2次会の時には、声があまり出なくて、カラオケはあまり好きではありません。 しかし、おつきあいでから何曲かは歌います。 この曲は、スティービー・ワンダーのヒットでおなじみですが、元々は、ブレッド&バターのために書き下ろされた曲でした。 「スティービーは、自分では歌わないって言ってたのに...」とお兄さんの幸矢さんが、インタビューで語っていました。 映像は、やはり彼らと同じように、綺麗なハーモニーのグループ、バズとの競演です。 キイが高いから、歌うのは難しいかなー? 続いて、今年のヒット曲で、印象に残った曲です。 日本テレビ系ドラマ「ホカベン」の最後に、切なく流れるこの曲は、とても心に沁みました。 ドラマも、上戸彩さん演じる、新人弁護士が、様々な困難に立ち向かいながらも、自分の信念を貫いて生きて行く姿を描いたものでした。 毎回、ハッピー・エンドはなく、どうしようもなく切ない終わり方なんですが、とても真実味があり、惹かれました。 トータスさんの歌が、切なくて、ドラマにぴったりでした。どうしても歌いたくなりましたが、これも難しそうです。 そして、去年、久しぶりに歌って、失敗したこの曲もリベンジしたいです。 久しぶりに聴くと、いい曲ですよね。これはドラマ「同級生」の主題歌でした。 後に高橋真梨子さんがカバーしていましたが、凄く良かったです。 ドラマな、安田成美さんと緒方直人さんが主演で、脇役で、菊池桃子さん、石田純一さんが出ていました。 柴門ふみさん原作のコミックも面白くて、大好きでした。 カラオケというと、時々、意外な選曲をされる方がいらして、びっくりする事があります。 昔の例だと、ニルヴァーナを歌った、おとなしそうな新人の子、 60近い役職の方が歌った「ストロベリー・フィールズ・フォーエヴァー」 やはり、50代後半の方が歌った、ブルーハーツの「情熱の薔薇」 あまりの熱唱に、皆、唖然としてみていました。 さて、今年の忘年会で、皆様は、どんな曲を歌われるのでしょうか?
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連休前、ちょっと喉が痛いとは思っていましたが、あまり気にもしませんでした。 しかし、連休初日に「レッド・クリフ」を観た後、軽いめまいを感じました。 「あ、ちょっとやばいかな?」と思ったら案の定、夜から、体がだるーくなってしまいました。 3年ぶりの風邪です。 私は、風邪をひいたくらいでは、医者はおろか、市販の薬さえ飲まず、自力で治す事にしています。 けっこう辛いのですが、安易に薬に頼ると、抵抗力が弱まってしまう気がするのです。 幸い連休でしたので、たっぷり休養をとりましたが、まだ頭がぼーっとして、鼻がムズムズします。 なんとか、仕事はこなしましたが、早く帰って寝ます。 皆様へのご訪問、コメントが少し遅れてしまいます。すみません。 明日からは、なんとか頑張りだいと思います。 ほんとに、具合の悪い時には、音楽を聴くのも辛いんですね。 こんな時には、この曲で元気をつけましょうか。 空元気でだけど(笑) ボブ・シーガー/Against the Wind |
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今、カバー曲ブームです。カバー・ヒットは、昔からありましたが、最近のように、 アルバム1枚丸ごとカバーというのが、多くなったのは最近でしょうね。 徳永英明さんや、中森明菜さんなどは、かなりヒットしているようです。 これは、昔のようにいいメロディーがの曲が少なくなってきたからでしょうか? そうだとしたら、淋しいですが、いい歌が永く歌い継がれていくのはいいことだと思います。 でも、いくらいいメロディ−だからといって、盗作はいけません。 昔から、盗作疑惑は数多くありましたが、偶然なのか、盗作なのか微妙なものもありますね。 YouTubeにアップされていた、下の10曲は、確かに似ています。 でも、7位の「Woman In Love」は、「愛の言霊」より野口五郎さんのこの曲の方が似ています。当時、話題になりました。 http://jp.youtube.com/watch?v=1QTKLcGqiAg しかし、中には似ていて当然という曲もあるんです。 それは、◯◯のような感じの曲をというふうに、曲を依頼される場合があるそうです。 ドラマ「金曜日の妻たちへ」での主題歌で大ヒットしたこの曲もそんな1曲です。 そして、これがその曲です。 確かに、言われてみればよく似ています。こういうのは、パクリというんでしょうかね。 2曲とも、この季節にはぴったりですね。似ていてもいい曲はいいという事ですね。 もう1曲同じケースのこの曲。 竹内まりやさんのアルバム用に依頼された曲だそうです。 ビートルズのこの曲のようにと言われたそうです。 自身ではシングルとして、竹内バージョンとは、一部歌詞を替えて歌っています。 これも、言われなければ分かりませんが、依頼曲のドラマチックな雰囲気がよく出ていて、 これはこれで、名曲だと思うのですが。 やっぱり、「The Long and Winding Road」は名曲ですね。 久しぶりで映像をみましたが、何ともいえない雰囲気が漂っていますね。 週末も、なんとか小ネタで乗り切ってみました(笑)。
次回は、もうちょっとしっかりしたネタをお届けしたいと思います。(ほんとか?) |
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