小笹山荘

訪問有難うございますm(__)m おかげさまで、12/21日50.000名目の御客様をお迎え出来ましたm(__)m

日常ロードショー

[ リスト | 詳細 ]

劇場と言う空間へ、はたまたドラマの中の世界へ自己逃避
記事検索
検索

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]

ケンジくん遊びましょ・・・



イメージ 1

先週の同窓会はかなりの盛り上がりだったのだが、2次会3次会と進んでも
名前を思い出せないままの同窓生が数名いた・・・(^^ゞ

イメージ 2

天辺を回った頃、実家まで帰ろうと港の桟橋近くのバス停まで出たが、
何せ田舎町、タクシーは勿論一般車両すら見かけない・・・(T_T)

親水公園化した岸壁から靴を脱ぎ階段を下りると、海に浸かる事が出来た(*^。^*)

『海の中の故郷』 藤浦洸

月の夜ばい
満潮ばい
ばってら出そたい
明笛(みんてき)吹こたい
伴田の孫やん踊らすばい

朝鮮船の泊り船
あんべら帆ば着て
寝とらすばい
常灯の鼻の鼻つらが
海にうつって 三角ばい

もうぢき瀬戸は
たるむとばい
たるめば ほんと
がらす絵ばい
古い港の月の夜は
乳色琉璃色 がらす絵ばい

潮に追われて
石垣がんぎ
蟹の這う音聞こゆるばい
旅に追われて
月夜の旅がえり
涙の音も聞こゆるばい
ほんと聞こゆるばい



生憎小雨が降っていたが、誰もいない岸壁に打ち寄せる波は、
藤浦洸氏がこの詩を作った頃と何も変わっていないのかもしれない・・・

夏の夜の興奮は冷めず、そのまま一時間ほどかけて歩いてかえったのであ〜る\(~o~)/


イメージ 3

藤浦洸氏と言えば、ラジオ体操の詩も書いたことで有名ですが、
この頃は夏休みになってもラジオ体操をする子供たちをあまり見かけなったぞ( >_< )

僕らの子供の頃は、夏休みの一日はラジオ体操で始まっていたものだし、
今回紹介する映画は、まさに僕らと同じ世代の少年少女たちのお話・・・


あらすじ―――――

ロックスターを目指していたが、今は実家のコンビニを継ぎ、
失踪した姉の子供を育てているケンヂ。同窓会で会った旧友から、
「ともだち」と呼ばれる教祖が率いるカルト教団が、ケンヂが子供時代に作った
「よげんの書」とそっくりの怪しい事件を起こしていることを聞く。

その後、仲間の1人だったドンキーが殺され、事件の謎を解こうとケンヂは立ち上がる。
しかし、「ともだち」によって、テロリストの汚名を着せられてしまい…。

「ビッグコミックスピリッツ」で約8年間連載された浦沢直樹原作の人気コミックを実写映画化。
シリーズ3部作という構成と、邦画では異例の60億円という製作費を投入し、
壮大なスケールのストーリーの映像化を実現させたのだ。

映画化決定が発表されると、誰がどの役をやるのかという話題がネット上で白熱したが、
3作を通して出演する主要キャストは約300名。

第1弾となる本作は、ケンヂ役を唐沢寿明、オッチョ役を豊川悦司、ユキジ役を常盤貴子と
実力派が揃った。
その他、香川照之、宇梶剛士、宮迫博之ら芸達者が並ぶが、特に豊川悦司の存在感は見事。
彼が登場することで荒唐無稽なストーリーによりリアリティが。女性も楽しめる娯楽作。



――――――― goo映画より


「20世紀少年」−第1章− 終わりの始まり
製作 : 2008年/日本
時間 :142分 監督: 堤幸彦
出演
唐沢寿明、豊川悦司、常盤貴子、香川照之、
石塚英彦、宇梶剛士、宮迫博之、生瀬勝久、
小日向文世、佐々木蔵之介、藤井隆、山田花子、
ARATA、片瀬那奈、池脇千鶴、鈴木崇大、
三浦寿和、中田敦彦、藤森慎吾、藤井フミヤ、
及川光博、竹中直人、森山未來、津田寛治、
徳井優、石橋保、布川敏和、入江雅人、
竹内都子、洞口依子、遠藤憲一、光石研、
佐野史郎、ベンガル、石井トミコ、研ナオコ、
竜雷太、吉行和子、石橋蓮司、中村嘉葎雄、黒木瞳


※20世紀少年−第2章−最後の希望は、 2009/08/07貸出開始そして、 「20世紀少年<最終章>ぼくらの旗」は2009年8月29日公開

神は存在するのか・・・

イメージ 1

北海道の山岳遭難事故や、山口の豪雨による事故での多くの犠牲者に黙祷<m(__)m>

イメージ 2

5月に習慣ブックレビューで紹介した「沈黙」の映画版が見たくて探していたところ、
オークションで英国(PAL)版が出ていたので早速落札(^^)v

イメージ 3

PAL方式なので直接は見ることができないので、一旦パソコンに取り込みDVDに焼き直してから、TVで見ると云うちょっとした手間はかかったものの、豪華スタッフの作品とは如何なものだろうか・・・

イメージ 4

脚本を原作の遠藤周作 と監督の篠田正浩 でつくり上げただけあって、
2時間10分の中に良くぞこれだけの内容を収めた・・・と言う感であるが、
やはり、テーマや内容からすると前編・後編と2部作位にして、
主人公ロドリコ司祭とキチジローの内面的な葛藤や苦悩を描いてほしかったのだが、
当時の映画産業の背景などから考えるとこれがベストとしか言い様が無いような
気がするのであ〜る(^^ゞ

イメージ 5

あらすじ―――――

十七世紀中頃の日本、過酷な弾圧が切支丹に加えられ、
阿鼻叫喚の声がここかしこに渦巻いていた頃、闇夜の中を九州肥前の地に、
日本人キチジローに案内されてひそかに渡来した二人のポルトガル人司祭ガルペとロドリゴには、
布教の最後の布石たらんとする気概と、同時に二十年前に渡来し、
捕えられた恩師フェレイラの消息を探りたいという願いがあった。

隠れ切支丹の村人たちは、彼らの到来に感動の嗚咽をもらし、二人を匿まうが、
フェレイラについては一様に黙して語ろうとしない。
布教に忙殺されていた二人に、役人の手がのび、信徒に犠牲者がでる。
役人の詮索が厳しくなる中で、ロドリゴはキチジローに銀数粒で役人に売り渡される。

幾度も背教と告悔とを繰り返しているキチジローは、
「俺は弱かもんじゃ、ゆるしてつかわさい」と泣きさけぶ。
捕えられたロドリゴの前に、切支丹たちから鬼と恐れられている長崎奉行、井上筑後守が現われ
宣教者は罪なき百姓たちの血を流す加害者だと極つける。

そして、信徒としての前歴をもつ筑後守とロドリゴの間に、
日本に於ける基督伝道の是非を問う緊迫した論争が繰り広げられる。
筑後守は、温和な外貌に似合わぬ残酷な詮議を、信徒や神父に加える。
彼は、神父を転宗させることが切支丹根絶の根本的方策と考えているのだ。

ロドリゴは、牢の中で若い夫妻の拷問を見た。
岡田三右衛門と名のる、その侍の妻菊は夫の命を救うために思わず踏絵をしてしまう。
菊の真情と、そのための棄教はロドリゴにショックを与えた。
一方、ガルペは己れが転宗を誓わぬばかりに、水刑に処された信徒の後を追い、自ら命を絶った。

数日後、信徒の処刑を見せつけられてやつれ果てたロドリゴを、
意外にも侍装束に身を包んだフェレイラが訪ねてくる。
フェレイラは、日本に基督教は育たない、とロドリゴに転宗を促し、
如何に祈ろうとも基督は現われない、何も言ってはくれないと苦渋に満ちた表情で言い切る。

逆さづりにされた信徒のうめき声、フェレイラの「お前が転べばあの者たちは救われるのだ」という声が牢内に響きわたり、ロドリゴは己が信仰を貫くか、日本人信徒たちを救うために棄教するか、
殉教と背教の二者択一を迫られる。

そして、フェレイラの「もし基督がここにおられたら彼等のために転んだだろう、愛のために」という
冷たい声に、遂にロドリゴは屈する黎明のほのかな光の中でロドリゴは踏絵の基督像を踏み
長い幽閉生活に入った。

ある日、彼の部屋に一人の女が投げ込まれた。それは、夫の命を救うために転宗した女菊だった。

――――――― goo映画より

「沈黙 SILENCE」
製作年 : 1971年
製作国 : 日本 ・2時間10分
配給 : 東宝

監督:篠田正浩
製作:岩下清 ・大村允佑 ・葛井欣士郎
原作:遠藤周作
脚本:遠藤周作 ・篠田正浩
撮影:宮川一夫
音楽:武満徹
美術:粟津潔
録音:西崎英雄
照明:佐野武治

キャスト(役名)
ディビィド・ランプソン (ロドリコ)
マコ・岩松 (キチジロー)
ダン・ケニイ (ガルペ)
加藤嘉 (老人)
松橋登 (モキチ)
滝田裕介 (イチゾウ)
毛利菊枝 (老婆)
戸浦六宏 (通辞)
永井智雄 (白州役人)
岡田英次 (井上)
入川保則 (岡田三右衛門)
岩下志麻 (妻菊(モニカ))
三田佳子 (丸山の女)
稲葉義男 (仮牢役人)
松本克平 (仮牢役人)
島田順司 (仮牢役人)
殿山泰司 (牢番)
丹波哲郎 (フェレイラ)

※キャストも名優ぞろいである。
 今年、「タクシー・ドライバー」・「ディパーテッド」のマーティン・スコセッシ監督が
映画化するという事だが、公開が待ち遠しい(^_-)-☆

slice of life・・・


広告表現で、典型的な消費者の日常生活をドラマ仕立てによって表現する手法なのだが、


イメージ 2

7月3日〜12日まで開催の“福岡アジア映画祭”で5日、待望の 「空想の森」と云う珠玉のドキュメンタリー作品を
見ることができたのであ〜る(^_-)

イメージ 3

北海道十勝の新得町にある新得共動学舎と、宮下農場の宮下夫婦それに共動学舎で働く
山田夫婦の生活を一年を通して撮影されたドキュメンタリーなのだが、
全体の雰囲気がなぜだか肌感覚で心地良い(*^_^*)

イメージ 4

監督の田代陽子氏は最初16ミリのフィルムで撮り始め約10.000フィート(4.6時間)分の
映像を撮り終わったところで、諸事情でビデオでの撮影に切り替え100時間分のテープが廻る
今回の作品は、ビデオ撮影に変えてからの一年の映像で構成されているのだが
フィルムからビデオに変えた事で、この作品は活きてきたとも言えるのではないだろうか!(^^)!

監督のフィルム撮影の断念までの経緯や背景等が上手く反映され、
被写体とカメラの関係がすこぶる自然体で、それを観ている観客も、
気持ちよく作品の中に入り込むことが出来るのであ〜る(^_-)

また、人の目と同じサイズで撮りズームは使わず、よく見たいものには近づき、
広く見たい時には離れて取る・・・それが肌感覚なのか(^o^)丿

イメージ 5 

台本を元に作品を作り上げる劇映画と、作品を作り上げながら台本が出来上がる
ドキュメンタリーには大きな違いがあり、監督と被写体の関係が作品の出来上がりを
大きく左右するのだと思う(^^ゞ

監督と被写体そして、それを支えたスタッフの心地良いシンフォニー(^^♪

機会があればぜひご覧あれ(^O^)/
 
イメージ 6   

さて、ストーリーは

――― 北海道のほぼ真ん中に位置する新得町で、1996年に小さな映画祭が産声をあげた。それが「SHINTOKU空想の森映画祭」。かつて、その映画祭に参加した田代陽子は、そこで初めてドキュメンタリー映画と出会う。それから彼女は新得町のドキュメンタリーを作りたいと思うようになった。じっくりとこの町で暮らす人々に近づいていきながら、種をまき、草を取り、手間と時間をかけながら丁寧に野菜を育てる人たちの姿を紡ぎ取っていく。
実に7年の歳月をかけて完成させた、田代陽子監督の第1回作品。新得町という土地と出会い、そしてこの地に入植した二組の夫婦と、それを取り巻く人たちとの交流をカメラは捉えていく。社会に馴染めない人、障害を持つ人、色んな人たちと共に生きていこうとする農場、新得共働学舎で子育てをしながら野菜を作っている山田聡美さんと、1970年代後半に、作物を育てながら暮らしていこうと、京都から新得町に入植した宮下喜夫さん。この2家族の暮らしを軸に描かれる日本の農業風景、土の上で働く人たち―。古くは山形の奥地に移り住んでドキュメンタリー制作に心血を注いだ小川伸介のように、日本の産業の原点を映し取った稀有な作品といえよう。

――― あらすじ 解説 空想の森 - goo 映画  


イメージ 1

「空想の森」
農ある暮らし。〜重ねた時間と陽の匂い〜
 
2008年/日本/カラー/ビデオ
上映時間:2時間9分   
監督:田代陽子
撮影:田代陽子・一坪悠介
録音:岸本祐典
編集:田代陽子・岸本祐典
音楽:新得バンド
整音:久保田幸雄
ナレーション:田代陽子
プロデューサー:藤本幸久
製作・配給:森の映画社

開く トラックバック(1)

銃を置いたハリー・・・

4月30日に米国ビックスリーの一角クライスラーが連邦倒産法第11章の適用を申請し、
揺れる米国自動車業界だが、フォードの往年の銘車72年式グラン・トリノ・スポーツをタイトルにした映画の紹介であ〜る(゜o゜)

イメージ 1
イメージ 2

5月1日映画の日の割引でC級T氏絶賛の「グラン・トリノ」 を中州最後の映画館「大洋劇場」で観たぁ〜(^・^)

イメージ 3
イメージ 4

以前、この劇場の系列会社で仕事をしていたころは招待券を貰って、数々の名作を鑑賞させて頂いたが、
レンタルビデオ店やシネコンの進出で中州の劇場で映画を見る機会も少なくなったのであ〜る^_^;

イメージ 5  
イメージ 6   

さて、ストーリーは
――― 朝鮮戦争の帰還兵ウォルト・コワルスキーはフォード社を退職し、妻も亡くなりマンネリ化した生活を送っている。彼の妻はウォルトに懺悔することを望んでいたが、頑固な彼は牧師の勧めも断る。そんな時、近所のアジア系移民のギャングがウォルトの隣に住む大人しい少年タオ(ビー・バン)にウォルトの所有する1972年製グラン・トリノを盗ませようとする。タオに銃を向けるウォルトだが、この出会いがこの2人のこれからの人生を変えていく…。

 ウォルト・コワルスキーは朝鮮戦争の強烈な思い出と共に生きている、まるで今もその戦いから抜け出せないかの様に。その彼には真に信頼の置ける友がいないが、朝鮮戦争時に使用されたM-1ライフルとフォードで働いていた時の名残であるグラン・トリノだけが彼の友であるかの様に生きている。また、ウォルトは妻の死後、1人で徐々に治安が悪くなってしまった地域に留まっている。妻と2の子供のいる彼の息子は父が1人で暮らすには難しいと考え老人ホームを勧めるが、ウォルトは「グルゥ…」と唸って憤慨する。

 その彼が出会うタオはアメリカに移住してきたモン民族の子孫。モン民族とは東南アジアに住む民族の1つで、彼はモン族のギャングに絡まれているところをウォルトに助けられる。その後、タオの気さくな姉スー(アーニー・ハー)の誘いもありウォルトは彼ら家族と接する様になるが、それと同時にギャング達から反感も買う様になってしまう。

 タオには父がいない。心優しいが内気で気のある女の子にさえ声を掛けられない彼にウォルトは男になる指導を施す。そしてウォルトはタオにとって良きロールモデルとなり、彼らは友情を深めてゆく。彼らの姿は時に頼れる上官と信頼のおける新米兵士にも見える。面倒をみる必要のあるタオの事を何かと気に掛ける頑固一徹のはずのウォルトは、まるでダムの壁が崩壊したかのように彼に愛情を注ぐ―――   



出演: クリント・イーストウッド    ウォルト・コワルスキー
ビー・ヴァン             タオ・ロー
アーニー・ハー            スー・ロー
クリストファー・カーリー       ヤノビッチ神父
コリー・ハードリクト         デューク
ブライアン・ヘイリー         ミッチ・コワルスキー
ブライアン・ホウ           スティーブ・コワルスキー
ジェラルディン・ヒューズ       カレン・コワルスキー
ドリーマ・ウォーカー         アシュリー・コワルスキー
ジョン・キャロル・リンチ
スコット・リーヴス
ブルック・チア・タオ
                 
原題:Gran Torino
監督・製作:クリント・イーストウッド
製作:ロバート・ローレンツ、ビル・ガーバー
製作総指揮:ジェネット・カーン、テアダム・リッチマン、ティム・ムーア、ブルース・バーマン
脚本:ニック・シェンク
原案:デビッド・ジョハンソン、ニック・シェンク
撮影:トム・スターン
美術:ジェームズ・J・ムラカミ
音楽:カイル・イーストウッド、マイケル・スティーブンス
主題歌:ジェイミー・カラム
製作国:2008年アメリカ映画
上映時間:1時間57分
配給:ワーナー・ブラザース映画

※まさしく銃を置いたダーティー・ハリー・・・劇中の小道具(M1ガーランド ・COLEMAN COOLERS5213Aなど)も見所の一つであるが、意外なラストにジーンとさせられたのであったぁ〜(~_~)

せつなくも悲しい・・・

溜まっていたVHSを整理していたら、16年ほど前のNHK・BS映画劇場を
録画したテープが出てきた(~o~)

タイトルの「夏の最後の日」 バルチック海岸の砂浜を舞台に
夏の海岸で出会った一組の男女が体験する一日を通して、戦争によって引き裂かれ、
二度と調和を取り戻すことのできない精神の不安を鋭く描いている作品であ〜る( >_< )

モノクロで、登場人物は男と女だけ、いたってシンプルな設定だが、
人気の無い海、砂丘の風、通り雨・・・過去に翻弄される男と女の出会いと別れ・・・
みごとな作品であ〜る\(^o^)/

暗いと云うよりCOOLな秀作(^_^)v
こ〜云うのを奈多の海岸でサクッと撮れそうな気がするのだが・・・
たぶん国内では観る事が出来ないかと思うので、お宝映画としてDVDに落としましたぁ〜^_^;

イメージ 1
イメージ 2
イメージ 3

製作年: 1958年
製作国: ポーランド
本編分数: 61分

監督 イエジー・ラスコフスキ
出演者 イレーナ・ラスコフスカ、
     ヤン・マフルスキ 、
音楽 アダム・パブリコフスキ
制作 プロダクション・カードル
    (ポーランド)

全4ページ

[1] [2] [3] [4]

[ 前のページ | 次のページ ]


.
小笹山荘
小笹山荘
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について

ブログバナー

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

アウトドア

グルメA〜C級

標準グループ

ご近所さん

ART(写真・音楽など)

休眠中??

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』
コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事