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キャビアに〜〜 フォアグラに〜〜 オマール海老〜〜 サマートリュフ〜 我が家のお気に入りのフレンチレストラン KAZU 夫とランチに行ってきました〜 暑くて食欲もないこの夏・・・・ でも、このレストランだけは常においしく食べられます! この日ももちろん この料理に合うワインも1本オーダー レストランで10年近く続くって それなりに大変なことだとおもいますが こちらは来年が10周年♪ またおいしいものを期待してますよ〜〜! ところで・・・・。 鹿児島の桜島が大爆発しています。 今年・・・2013年って、いろんな意味で 大きな変化がある年になるって言う話をどこかで聞きました。 まさにそんな感じです。 私の周りでも、今年大きな変化が次々と・・・・。 本当に実感するような出来事がいろいろありました。 今年もあと4カ月 このまま、何事もなく過ぎてくれるといいのですが。。。 |
日本のグルメ
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こちらも最近のお気に入りレストランです。 庄分酢 www.shoubun.jp 老舗のお酢屋さんが「ビネガーレストラン」をやっていて 全てお酢を使ったお料理が出てきます。 お店の店構えも、どこかほっこりとする外観です。 でも、レストラン内は、モダンでおしゃれな内装です。 私は酸っぱいものが大好きなので、このレストランはつぼにはまりました! なんといってもヘルシー。 お野菜がたっぷりと使われています。 このボリュームで、ランチ¥2000です。 かーなりリーズナブルな内容で、予約なしでは入れない位 女性のお客さんでいつもいっぱい! 〒831-0004 福岡県大川市榎津548 |
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さてさて・・・・メインディッシュ(肉)です。
本当にお勧めはこの日、ラムだったのですが 主人も今日はビーフがいいというのでこちらの佐賀牛にしました。 柔らかくて素晴らしい肉質です。 ああーーーこの後、デザートとかまだいろいろ 食べちゃったんですが、あとは写真撮るの忘れた・・・・ おなかがいっぱいになっていたし ワインも少し残っていたので、私はチーズの盛り合わせ デザートもおいしかったです。 ワインは今月のおすすめだったこちら。 子供たちも誘ったけど 忙しくて誰もついてこなかった・・・・ だんだん、そうなっていくんですね 夫と二人でたまにこうやっておいしいものを 食べに行くっていうのもいいものです。 ちなみにこの日のランチは ワイン込みで二人で¥30000程と 決してお安いお値段ではありませんが 十分満足できる内容でした。 特別な日にお勧めのレストランです。 ちなみに・・・・ シェフの奥さまの弟さんは パリのSOLAというお店のシェフで ミシュランで★を獲得されています。 Restaurant Kazu
〒810-0028 福岡市中央区浄水通3-40 HILLS浄水3F TEL:092-522−0015 http://www.kazukitchen.com/ |
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先日の母の日に夫と二人で
久々にゆっくりとランチを楽しみました。 ディナ―となると夜が遅くなるので、ランチでディナーのメニューを注文して 遅めのランチを楽しみます。 (もちろん、ワインも1本オーダーします) 以前から大好きなお店の一つ KazuKitchen 以前は、別の場所にあったんですが 浄水通りに移転してからは初めてお邪魔しました。 お魚(鮎)のリエット前菜① 岩手産の貝とその肝のソースがかかっています。 実はこの前に定番のアミューズ ブルーチーズのキッシュが出てきます。 前日までに予約すると持ち帰りもできる ワインのお供に最適のアミューズですが、今回も 予約の時・・・すっかり忘れてしまいました 次回は絶対に持ち帰りしたいです! (画像も無し) フォアグラの前菜② コーンがたっぷりと使われています。 あま〜〜いコーンの味と フォアグラがぴったり。 オマール海老のサラダ仕立て ぷりぷりの大きなオマールの上にいろいろな野菜が♪ こちらのレストランはとにかく 上に乗ってるお野菜も すごーく美味しいです。 お口直しのソルべ 下のグリーンのソルべは セロリのソルべなんですよ〜。 確かにセロリの味がするのにさっぱりでおいしい |
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気が付いたら、もう10月も終わりになりつつありました
(毎日、ブログネタの嵐ですが、更新する暇がなかなかなくて) 先週、以前からとっても気になっていた「幻の羊羹」を求めて、 「小城羊羹」で有名な佐賀県小城市まで友達と出かけました。 気になる幻の羊羹は 何度か友達や知人からのいただき物として、食べたことがあったんですが、こちらの羊羹、普通に店に買いに行っても買えないんです。 お店に事前に予約をしておかないと、めったに買えない。 あっても、午前中の早い時間には売りきれ。 なので、基本は予約販売みたいなものです。 混みあう時期にはかなり待たされるとか。 どーです?この古さ っていうか、どこからはいっていいのかもわかんないような ふるーーい民家(風) 店内に入ると、昭和の匂いがぷんぷん。 お店を守られてる2代目の奥様(おばあちゃん)に聞いたら、創業から もう70年以上だとか。 今は3代目の息子さんが作られているみたいです。 店内の様子はこんな感じ。 私たちの注文した羊羹を1こずつ、包装してくれています! 最初は、どこから入るのかもよくわからないようなお店のつくりだったので、外から中をのぞいて,うろうろしていた私たちを、おばあちゃんは、 おもいっきり不審者みたいな目で見られていましたが、予約していた
お客だと分かると、店内でいろいろお話をしてくれました。
見かけよりも気さくないい方でした そうこうしてるうちに、話はどんどんはずんで盛り上がり・・・・・・ しまいには・・・・・・・・?
「ちょっと、まっときなさい!」 と、奥に引っ込むおばあちゃん・・・・・??? 「なんだろう?ちょっとだけ、羊羹の試食でもさせてくれるのかな〜〜?」と、3人でわくわく すると! こちらの、ながーーーーーーーーーい、羊羹を奥から持ってきてくれました。 実はこの羊羹。 知る人ぞ知る幻の中の幻の羊羹・(非売品)なんです。 たまたま、いろんな情報をPCで調べている時に、小城市のサイトに 紹介されていたのを見て知っていたので感激〜〜! だって、そのサイトによりますと・・・・売り物ではないので買えないって 紹介されていたんです。 わ〜〜〜い、試食させてくれるんだ〜〜 私が、すぐさま「これは、もしや?あの非売品の幻の羊羹ですか? 富士山型の?」ってお尋ねすると、
「あら?あなた、よく知ってるね〜〜〜」おばあちゃん、さらにご機嫌。 ところが・・・・・ 違ったんです・・・・・ おもむろに、この非売品の貴重な羊羹をどどーーんと、目の前で 型から豪快に取り出して ひえ〜〜〜恐れ多い!マジですか? 試食をちょっぴりさせてくれたら、ラッキーって思っていたら、なんと びっくり! もう、めちゃくちゃいい方でしたよ。 そして、羊羹も、と〜ってもおいしくて。 ラッキーな一日となりましたとさ。 |








