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森林の話

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エネルギー問題

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春というより初夏のような太陽が照りつけるようになり、そろそろ我が家の薪ストーブ
も今シーズンの活躍を終えた感じがする。休日には子供の相手に追われながら原木調達
や薪割り、薪棚の造作などに追われていたが結局のところ昨秋までに準備しておいた薪
だけでは少し不足気味だったので、来年用には今年よりもかなり多く準備してある。薪
はできるだけ近所から調達しているので、環境負荷は低い。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_60877191_0?1239496431

仕事場で1月〜3月くらいまで頻繁に閲覧しているHPがある。

219.121.11.234:29832/command=RTMC&screen=Mt%20Tsukuba%201
(何故か直リンクが貼れませんのでhttp;//のあとに上をコピーしてください)


筑波大学のHPで、筑波山山頂の気象条件を自動観測して表示してある。筑波山山頂は
ほぼ925ヘクトパスカルに該当するため、このHP上の気温が0℃以下で地上気温が
2℃以下で低気圧が通過する際の降水は、雨ではなく雪になる可能性が高いためだ。

同じHPで表示されている大気中のCO2濃度が気になる。今朝の観測値でも465ppmで
400ppmを越えるのは過去65万年で初めてということである。500ppmを越えるのも
もはや時間の問題だろう。地球温暖化と二酸化炭素増加とは無関係で、実は太陽活動の変化
によるもの」という説を時々本屋で見かけるが、いわゆるトンデモ本の類でパラパラとめ
くっていると嫌気がさす。

大気中の二酸化炭素をあらわした表
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_60877191_1?1239496532


「CO2はいくら出しても大丈夫ですよ」と言っている人たちが後世でどう評価されてい
るか、もしあと50年ほど生きられるなら確かめてから死にたい(笑)。

また最近、別冊日経サイエンスの「低炭素革命−温暖化危機を越えて」という冊子を読ん
でみた。曰く「未来には水素を使って自動車を走らせる社会が実現する」「CO2を回収し
地下埋葬すればよい」「市場原理を利用して排出量取引すればよい」など、そもそも今の
社会の利便性やモービリティーを前提とした論理であり、こうした「科学技術の未来」を
絵に描いた餅のように提示されると、本質的な問題にフタをされたように絶望的に気が
遠くなってしまう。

もともと自然の状態で地中に安定的に埋まっている化石燃料を人為的に掘り出して燃焼
させるのだから、CO2濃度が上がるのは当然のことだ。低炭素社会とは現在当然のように
受け入れられている利便性をそのまま維持しながら実現できるものではなく、そもそも
人が遠距離を高速移動しないでも生活できるようにすることを言うはずだ。また、化石燃料
に頼りすぎるエネルギーから、地表にあるものだけをエネルギーとして計画的に使えるよ
うな社会インフラを目指すことだ。

薪ストーブを焚きながら晩秋から春までのあいだ、地球温暖化についてそんな風に考えていた。

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薪ストーブを使うようになると、ストーブ本体以外にも様々なアイテムが必要になる。
まずうちのような幼い子供がいる家庭ではハースゲートが必要になったり、薪を購入
せずに自分で調達するようになると斧やチェインソーが欲しくなる。毎年のことなので
煙突掃除ブラシも欲しい。そうした周辺アイテムを最寄りの薪ストーブ販売店で買う
ことにしている。

一昨年の秋に煙突掃除の方法がよくわからなかったために、その薪ストーブ店で相談
したのが付き合いの始まりで、若いながら薪ストーブで起業したH代表の人柄もあり、
僕は他の店に「ウワキ」することなくそのお店にお世話になっている。


先日も斧を買いに行った際に梨の原木をいただく話になり、僕のような利益の低い客に
も「原木は多めに持って行ってください。私たちも積み込みを手伝います」とサービス
の良い姿勢だったので、せっかくそういうことをするのならということでお店にとって
現場の作業予定が入っていない日で僕も仕事が休みの日を選んで、梨の原木が切り倒し
てある梨園に向かった。ストーブの販売と設置はしていても、殆ど薪割りをしたことが
ないという若い従業員2人に薪割りの指導をし、僕の軽トラ2杯分程度の薪を梨園から
店舗前まで運んであげた。店舗のすぐ近くに薪60束を購入したお客様がいらっしゃる
そうで、まだ店でトラックを持たない彼らにはとても感謝された。

軽トラで若い従業員のY氏を助手席に乗せながら、薪ストーブについて話していた。若い
従業員も「いつか僕も家を建てる時には、薪ストーブをつけます」と、他人事ながら僕に
も嬉しい話しをしてくれた。「薪割りをしている姿をお子さんに見せられるのもいいで
すね」というので、こんな話しをしてみた。

もともと人間は、食料とエネルギーを得るために働いてきた。労働とはそういうものだっ
た。戦争が終わった頃までの生活はそうして食料とエネルギーが中心で、今よりずっと
簡素なものだったでしょう。

ところが、今ではお金を得るために働いて、お金を貯めていないと不安でいられなくなっ
た。お金が自己目的化してしまった社会ではいくらお金が貯まってもそれで何か高い物
が買えても、もっとカネ儲けしたくなる。それは本当の豊かさではないでしょう?それ
から、エアコンの暖房でも室内温度を上げることはできても、機械を動かす電気がどこ
からくるのかは全く目に見えないないでしょう。子供と薪を割ることによって、『エネ
ルギーとはなにか?』と考えられるきっかけになればいいと思うんですよ。

1日、従業員さん達と一緒に作業してその日の「日給」は原木を軽トラ2杯分だった。
H代表はそれ以外にもガラスクリーナーなどをサービスにくれた。(「要らない」って
言ってるのに!)

原木を拾いに行った梨園はうちから軽トラで20分程度のところにあり、運搬にかかる
ガソリンを差し引いても暖房から発生するCO2は他の暖房方法よりもかなり少ないも
のになる。薪はこうしてできるだけ近くから調達することがエネルギー効率の面からは
重要だと思う。僕が中古の我が家を買って引っ越して来た当初に前の住人が残していっ
た樫の薪は京都の業者から買ったものらしかったが、運搬時に排出されるCO2を無視
して「薪はバイオマスエネルギーだから良い」などと思ってはいけない。もっとひどい
場合には、海外から輸入された薪などもネット販売されている。人工乾燥された輸入薪
は確かによく燃えるのだろうが、そんなことをするのなら乾燥や運搬にかかるエネルギー
をそのまま暖房につかったほうがずっと効率がいい筈だ。

自宅に戻って短めの原木はそのまま割ってみようと思って斧を振っていると、家の中から
2歳半の息子が出てきた。笑顔で「Yタンもやろうか?」と言いながらヨチヨチ歩きで
近づいてきて、薪割りを手伝おうと僕が使っている斧を一緒に握った。子供が近くにい
ると危なくて本気で薪割りは出来ないけれど、「せーのっ!」と斧を小さく薪にあてな
がら「これでいいのだ」と自分で納得した。

Y君、エネルギーはイラクを空爆して石油利権を得るようなことをしないでも、すぐ近く
に転がっているんですよ(^^)。

薪ストーブのススメ

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一昨年の3月に今の住居に引っ越してきてから、2度目の本格的な冬を過ごしている。
我が家の冬には薪ストーブが欠かせない存在になりつつある。
http://blogs.yahoo.co.jp/winter68jp/48537796.html

温暖なイメージの房総半島だが、朝晩の冷え込みは激しい。晴れた日には朝の目覚め
と共に火を焚き、日差しがある日中には一度火を落としたあとに夕暮れと共にまた薪
を燃やす。雨や曇りの寒い日には日中でも炊き続けていることもある。遠赤外線の放射
もあり特にストーブの近くは温かいので、近くで子供が昼寝したりする。時にはストー
ブの傍で夕食をすることもある。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_59925041_0?1232968391
上のリンク記事で紹介しているResolute Acclaimというアメリカ製のストーブを主に使っ
ています。

僕の休日には、薪ストーブとダッチオーブンで料理をすることもよくある。簡単にブツ
切りにした野菜(ニンジン、玉葱、ポテトなど)を塩胡椒してダッチオーブンに入れて
そのまま薪ストーブの中へ。炎がある状態では焼けすぎるので、おきの状態になるまで
待ってからじっくりと1時間程度焼くと、野菜本来の味がつまった料理になる。ベーコ
ンや鶏肉も入れておけば、それだけで夕食のメニューになる。紅玉のリンゴが手に入る
季節には、焼きリンゴもつくる。リンゴを丸ごと焼いたデザートは子供のお気に入りに
なっている。もっと簡単には、焼き芋もできる。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_59925041_1?1232968662
焼きリンゴの写真。これにアイスクリームをのせて食べます。

燃料となる薪をどこで求めるかによるが、森林から持ち出すのであれば主に薪となる広
葉樹を適度に徐伐することによって、森林に刺激をあたえ萌芽更新をしながら命をふき
かえす。

以前住んでいた断熱性能が悪い中古住宅では主暖房として灯油ストーブを使っていて2
週間に18リットル程度の灯油を消費していた。これはひと冬でおおまかに200リッ
トル程度(CO2換算で500キログラム)の化石燃料を毎年燃やさずに済んでいるこ
とになる。国が「ひとり1日1キログラムのCO2削減」を呼びかけるなかで、3人家
族で500キログラムの節約は他の方法ではなかなか達成するのが難しい。もちろん、
ストーブを作成したり、運搬・設置した時に出る二酸化炭素も無視してはいけないが、
それは他の暖房方法でも同じことである。

今では薪ストーブ無しの生活は我が家では考えられなくなりつつある。都市部では煙害
や薪調達などが難しいかも知れないが火のある暮らしには豊かさを実感できるので、家
を建てられる方や既存住宅でも薪ストーブ設置できる場所がある方には是非オススメし
ます。

人里と里山の資源循環

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秋が深まってくるにつれ、時間を見つけては薪の原木を玉切りして割っている。
乾燥期間が必要なので、今年のうちに割っておくものは今回の冬ではなくて来
年の冬用になる。現在、薪にしている原木の供給源は実は2つあって、

1 消耗品を購入している最寄りの薪ストーブ専門店の社長さんの口利きで、
  隣町(軽トラで20分程度)の梨園が伐採した木を頂いたもの
  そのお店のURLがここ
http://store.shopping.yahoo.co.jp/fransis/index.html


2 うちから4軒ほど離れた元農家の庭で雑木を伐採したもの

薪割りというのは単純作業のせいか、様々な思いが頭の中を巡る。「きっと
いにしえの人達は食べ物とエネルギーを確保するためにこうして働いていたの
だろうな」などと、ちょっと格好つけた事も考えながら黙黙と薪を割り続ける。

電気ガスが普及する前には、山間部が殆どをしめる日本国土でも人間が住める
平坦なところを人里として使い、人里から日常的に足を踏み入れるのが困難な
急峻な山とのあいだには、そこで暮らす人が利用できる土地があった。現在で
は「里山」といわれるその土地は、人口の増減に伴い拡大と縮小を繰り返し
ながら資源や食料、そして主にエネルギーの供給地として存在していた。

今の大都市周辺で木材がエネルギーとして重宝がられる事は無いが、歴史を
振り返れば、例えば平安京が築城された際には周辺がほぼ全て禿山となってし
まったほど、日本では(そして世界でも)木をエネルギーとして使用していた。

この点だけを考えると、木材や食料という有機物を山から里にほぼ一方通行
で降ろしていたように感じる。人間の活動のみは確かにその通りであるが、
もしそれだけであれば、長い歴史のうちに山は栄養分を失い動植物が育ちに
くい環境になっていってしまっただろう。

それでは逆に、人里から山に有機物を「逆流」させるシステムにはどのような
ものがあったのだろうか? うちでは冬の薪ストーブの灰を庭の肥料として撒
いているが、昔の人々がわざわざ薪を燃やした灰を持って山にまきに行ってい
たとは考えにくい。3点ほど考えてみた。

まず1点目は、太陽の光とそれにより行なわれる光合成によるエネルギー補給。
ただし、太陽のエネルギーは莫大であるにしても資源の持ち出しばかりする
里山と人里の関係においては、それのみでは足りない気がする。

2点目としては、例えば川を上がる魚の存在が思いつく。僕が子供のころには
なぜかどこの家庭でも北海道の木彫りの熊がテレビの上に置かれていたが、
あの彫刻のように川を遡る鮭を熊が取り、その食べ残しが川岸に放置されるこ
とにより山の栄養分となった。また、熊のフンは川から離れた森林内にも有機物
を運んだ。だが、日本全国どこにでも川があり鮭と熊がいるわけではない。

そこで3点目として、鳥(とりわけカラス)の存在がある。鳥は太陽のあるうち
に人里で餌となる有機物を捕食して、夕刻には山にある巣に帰りフンをする。人里
と里山はカラスを通して栄養分をやり取りしていると考えても良いのかも知れな
い。

東京はゴミをあさるカラス被害に悩まされており都知事はカラス嫌いとして有名
らしいが、むしろカラス被害として問題なのは現在のように大量の輸入食品とそ
の食べ残しをカラスが山に運んでしまい、逆に放置林の問題のように森林からは
持ち出しをしていないことから、特に都市近郊の森林での富栄養化が進んでしまう
事のほうがもっと大きな問題である気がする。自然は全て繋がっていて、循環を
どこかで止めてしまったり過度に摂取してしまってはいけないのだ。

Mrs. Winterに「子育てブログになっちゃったね」を言われたので、久しぶりに
原点である森林の話を書いてみました。写真はガレージの中にとりあえず積んである
薪です。薪棚も増設しないと・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_58709490_0?1225196534

人里から里山に有機物が「逆流」する仕組みについて、上に書いた他の提議がある方は
是非とも教えて下さい。

子供プールと給湯

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1年半前に今の家に引越してきてから暫くのあいだ我が家には水道の引き込みが無く、
井戸水を使っていた。計画的な住宅地ではないので、15年ほど前の建築当初には
周辺一体に水道管が来ていなかったらしい。(その後、前面道路まで水道管が来た)

昔はどうだったか知らないが、井戸水の水質はとても悪かった。ミネラル分が多すぎ
るのか、食器を洗おうとすると石鹸は泡立たず水垢が白い染みのようにできた。車を
洗おうとバケツに液状の石鹸を入れて水を注ぐと、泡が立たずに分離してしまった。
飲用には適さないため、飲み水はペットボトルのミネラルウォーターに頼っていた。

3ヶ月ほど我慢したのちに上水道を接続したが、飲めないとはいえ井戸水もなかなか
魅力的だった。なによりもくみ上げるポンプの電気料金以外はタダだし、水温16℃
程度なので、夏は冷たく冬にはそこそこ温かい。それに上水道のような飲めるくらい
に綺麗な水を水洗トイレの排水に使うような矛盾も無くて済む。

だから水道水に配管をつないだあとも、庭には井戸水の蛇口をひとつ残しておいた。
晴れた夏の夕方には庭の打ち水として使ったり、子供のプールの水として使ったり
する。

子供のプールの水として使うには水温17℃では低すぎるので、晴れて暑くなりそうな
日には朝からあらかじめ水をためて日光に当てておき且つホースの中で70℃程度ま
で温度が上がった「お湯」を足しながら昼過ぎに子供がプールに浸かるまでの時間
を待った。それでやっと水温はおそらく30℃程度になる。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_57892486_0?1220091944

夏の炎天下のコンクリートの上にホースを置いておくと水温は想像以上に上がる。
1時間程度放置するだけで触れないくらいに熱くなることもある。子供用プールの水温
をあげるためにガスで沸かしたお湯を足すご家庭もあるようだが、僕のようなケチに
なると(笑)、太陽エネルギーだけで何とかしたいと思う。

そして何度も言うようだがケチなので、太陽エネルギーを活用しないことを勿体無く
思う。

以前、朝●ソーラーだったか、強引な販売方法が問題化したせいで太陽熱温水器を見る
と「あの家庭は断れなかったのかな」などと想像するほどあまり良いイメージがないが、
製品コンセプトそのものには問題が無かったと思う。ソーラーパネルで発電してその電
気でヒートポンプで加熱するという無駄の多いシステムよりは遥かにエネルギー効率が
良い。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/b8/19/winter68jp/folder/1393381/img_1393381_57892486_1?1220092028
(全国地球温暖化防止活動推進センターのHPより)


上のグラフにもあるとおり、家庭から排出される二酸化炭素のうち14.3%を給湯が
占めている。春夏の太陽の高いときにだけでも給湯を太陽熱で代替すれば、少なくとも
その半分の7%程度の削減が可能になる筈だ。日本全国の家庭でそれをやれば京都議定
書の目標である6%削減もなんとか達成できるかも知れない。

ただし、天然エネルギーは安定供給が出来ないため、日照の無い日や冬の寒い日には
ガスや電気などで加熱する必要がある。電力会社は顧客囲いこみのためにエコキュート
をテレビCMで宣伝しているが、あれは夜間に原子力発電所で発電された余剰電力を
使うシステムであるのでどうも納得が出来ない。

温水タンクの水が早朝にいっぱいで、1日かけてそれを使うというのは、最も温水を必要
とする夕刻の風呂の給湯としては効率が悪い。それよりはむしろウチの子供プールのよ
うに、早朝から1日かけて太陽熱で温水をつくり水温が低かったときだけ加熱するシス
テムにした方が良いはずだ。

がしかし、調べてみてもそうしたハイブリット給湯システムはどこにも売っていない。
エコキュートは電力会社が家庭のエネルギーをオール電化に転換させるのが目的の排他的
システムであるため、そんなものを開発して電力が売れなくなったら困るからだろう。

さて、我が家の給湯はどうしたものか…今のところLPガスの給湯器を恨めしく眺めな
がら思案を重ねている。

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