【映画】Movie

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K&J日記(読み物部門)是非一票をお願いします・・・ついにベスト20入りしました。
ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪ヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪


ダイヤモンド・イン・パラダイスを見ました。【007ピアーズ・ブロスナン主演】やっぱりカッコよくてスマート!!見てて安心できるなぁ・・。

ネタが無くなってきてしまったので、ちょっと古いですが試写会で以前
この映画を見ました・・・・
007シリーズは全て見てますので・・・これもその延長のような感じで見れますね。


カッコよくてスマート!!

2枚目だけど・・・洒落っ気のある3枚目も演じられる・・・・

はらはら♪((O(〃⌒∇⌒〃)O))♪ドキドキする映画ではないけど・・・・
007もそうだけど・・・・主役が絶対なので、安心なんですよね。

だけど

最後は必見!!

\( ~∇~)/ エーーーッ!!
のあとに
また、
\( ~∇~)/ エーーーッ!!
っていうエンディングとなっています。

レンタルになっても借りたいなぁって思いました。
劇場で見ていない人も是非レンタルになったら見てね。

また・・・仕事人間に是非見てもらいたい作品です

仕事人間はこんな風になってしまいますよ・・・っていう
暗示も秘めています。


おすすめ度【★★★★☆】

オフィシャルサイト
http://www.diamondparadise.jp/index2.html

☆彡この写真はオフィシャルサイトからダウンロードした壁紙です☆彡

イメージ 1

映画 マックを1ヶ月食べ続ける「スーパーサイズ・ミー」を見ました。

映画というよりも、ドキュメンタリーですね。
とても面白かったです。

自分はドキュメンタリー好きなのでそう思ったのかもしれません。

「映画」として見る人は、ちょっと「いまいち」かも・・

アメリカでは、ドキュメンタリー映画の「華氏911」が有名ですね。

アメリカではこういったドキュメンタリーには、批判的な意見が多い
ようです。

華氏911の監督マイケル・ムーア氏もかなり叩かれています。
「うそつき」「捏造だ!!」など異論が多数あります。確かHPで
その「うそ」や「捏造」の部分に関して異論が述べられているの
を見たことがあります。

ドキュメンタリーは視点を変えるだけで「天使」に見えたり
「悪魔」にも見える不思議な力を持っています。

「マイケルジャクソン」の
ドキュメンタリーはいい例ですね。「悪者」扱いにされていました。
その後、「善者」に見せるための別視点によるドキュメンタリーが作成
されていました。

さて、この映画の監督モーガン・スパーロック(監督主演・結構安上がり
な映画)ですが、アメリカの評価はどうなのかちょっと気になります。

映画の内容は、単純です。
1ヶ月マックを食べ続けたらどうなる???

なんでも裁判にする国、アメリカ
デブになったのはマックのせいだ!!!って訴えてる人がいるんです。
あほですね。
聞いた話ですが、あるおばあちゃんが「マック?スタバ?のホット商品を頼んだけど
やけどをしたので、損害賠償を請求する」というのがあって、勝訴して
億単位の損害賠償を得たという話を聞きました。その結果、コップには
「熱いので注意してください」と注意書きが必ず記載されるようになった
そうです。
【聞いた話なのでちょっと違う部分もあるかもしれませんが、お許しを】

アメリカでは、法律で大きな企業をいじめるようになっています。弱者を保護
するのが目的だそうです。そのため、損害賠償も相手が大企業であれば、それ
だけ大きな慰謝料をもらえる可能性があるそうです。
Punitive Damages(ピューニティブダメージ)高額の賠償金を命じることによって
今後同様のダメージを防止するのが目的

これも、果たしてまともな制度か疑問もありますね。但し、大企業は
それだけ大きな責任を負っている証明になります。だからMicrosoftは
目の敵にされてるわけですね。

発音も注目です。
日本では、「マクドナルド」って言いますが
アメリカでは「マク(小さい)・ダー(大きい)・ナル(小さい)」
「マクも聞きようによってはメクとも聞こえます」

【おすすめ度★★★★☆】

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ファイトクラブを見ました。
自分は何をやってるんだろう・・・
っていうところがとても現代的でした。

「ファイトクラブ」に身を置く男たち

自分もストレスや、疲れに対して発散できずに苦労
した時期がありました。
20代前半で40肩と言われて、針治療に何ヶ月も
通った時期がありました。動悸も頻繁に起きた時期も
あります。ところが、針治療も、薬も全く効きませんでした。

まさに、どぶに金を捨てたのと一緒です。
そんな時、昔の杵柄のテニスを始めました。
そこで、思いっきり発散出来たのです。

始めてなんと数週間で全く肩こりが無くなりました。
今も、殆どありません。

発散できないストレス社会はこのような
「ファイトクラブ」を容易に受け入れるという点は
とても納得できました。
また、主人公のマンションを爆破した理由の
「モノにあふれているこの現代はバカげている
高級品、高級車、ブランド品、骨董品、これらは
生きていくためには不必要なものだ」
という事を考えると

生活に必要な仕事に従事している人はすばらしい
と思います。衣食住、ライフライン関連です。

生活に無関係な、無駄な贅沢品のために一体
どれだけの労力が費やされ、無駄に消費しているか
考えると、なんかむなしくなります。

北野武監督が言っていた印象的な言葉があります。

「お笑い」は本来、生活に必要なものではない。
その職業についていて飯を食っていけることに
感謝すべきだと

どんな職業も全て尊敬されるべきであり、意義のある
ものである。というのは、いささか疑問です。

現代は、通常の生活以上の欲が蔓延して、その欲のために
発生した
無駄で奇異な生業
があります。これって何のために
あるんだろうと首をかしげたくなります。

株で儲けている、日本一の高額納税者なんかは無駄な
気がします。

まるで、金持ちに対するヒガミみたいに聞こえますが、
別に高級品や、豪華な自宅、骨董品などに興味がないので
決してそんなことはありません。
高級品=良い物とは限りませんから・・

話を戻しますがこの映画の
最後は必見ですね。想像もしない展開になっていきます。

【おすすめ度★★★★☆】

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2005年一番面白かった映画!!ネタバレ無し!!

映画 「saw」 ソウ 見ました

タイトルだけ見てもぴんと来ないですよね。
Seeの過去形?過去分詞?見たのか?見られたのか?
どんな意味があるんでしょうか?
恐らく、誰かによって監視されているというような
意味合いな気がします。
【事実と間違ってたらごめんなさい】

最初の場面でぼろぼろのトイレで二人が対角線上
で鎖につながれている場面が流れますが、

これって本当に105分も、もたせられるの?
って思いました。

結論だけ言うと、本当に面白かったです。
105分ずっとのめりこんでいました。

みんなはどう思ってるんだろうと思い、
「Saw」で検索したところいろんなレビューが
掲載していましたが、どれも

ベタ褒め!!
って言っていいと思います。

ジャンルは
ソリッドシチュエーションホラー
と言うそうです。
直訳すると、実在感のある場面の恐怖映画ってことに
なるのかなぁ

今年一番面白かった映画です。見てない人は必見です!!

【おすすめ度★★★★★】

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映画 「命」を見ました

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【映画 「命」を見ました】

ワイドショーなんかでも結構話題になった柳 美里さんの
ベストセラー小説の映画「命」を見ました。
小説はかなり昔に読んだので、あまり、はっきり覚えて
ないのですが、
この映画、正直よくわかりませんでした。
何を伝えたいのか?本質は何か?

結婚していないのがちょっと変わってるだけで、結婚してい
ないから違和感がある人もいるのだろうけど、
「結婚している=愛してる」わけでもないのが実情なので
特に違和感はありません。世間と違うので注目されたのかも
しれませんが、世間の目の狭さには嫌気を感じます。

「あるひとの存在を
こころに どどめる
愛するということは
その思いを行為に変える
ことではなく
思うことそのもの」

これは奥が深すぎますね。
思うこと==>相手に伝わってる
以心伝心という言葉以上の奥深いものを感じました。
だからお互いが愛で満たされていた。
ここまでくるには
長い年月が満たされたか、
それとも何か一つの事を一緒
に乗り越えたかでしょう。
ここが、キーだと思いますが、
映画ではあまり伝わってきませんでした。

逆に「愛されていた」と心底思ってくれるようになるには
どうすればいいのかな?と思いますね。

だから、愛=与え続けること(尽くす)なんだと思いました。
別にモノではないですよ。心で、愛を自分はもらっているんだ、
と感じるのが一番ですね。

よく、「私わがままだから・・それでもよかったら付き合って
いいよ」なんていうセリフを吐くアホ、そういうバカに見せて説明してあげ
るといいのではないでしょうか?

わかりやすい言い方だと見返りをまったく考えない行為が
「愛」かもしれません。

新しい生命が誕生して、愛する人の命が消える。
死ぬ人の無念さ、残される人の寂しさ。
これから・・っていう時の別れは本当に辛いと思います。

電車の脱線事故、あらゆる交通事故。そういう状況
の人もたくさんいるんだと考えると、ちょっと切なく
なります。

映画自体は率直に言うと退屈でした。
ドキュメンタリーでプロウィンドサーファーの飯島夏樹さん
http://www.shinchosha.co.jp/tenkimi/index.html
のことをやっていましたが、こちらのほうがとても感動しました。
やはり、本人の言葉は俳優の言葉よりも明らかに「重い」と感じます。
演技力の問題ではないと思います。どんなにすばらしい役者でも
本人にはかなうわけがないという話です。

【おすすめ度★☆☆☆☆】

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