まず、実際に持ってみると、見た目以上に
に感じます。
PSP goは158gなんだそうです。最近の多機能な携帯電話とほとんど変わらない重さではないでしょうか。
また横幅がPSPに比べて短くなった分、持ちやすく手にフィットします。
これであれば、例えば待ち合わせ場所で立ったまま利用するというシーンでも
持っていて疲れなさそうです。
接続設定
| Yahoo!無線LANスポットで利用する際のログインの接続マニュアルは |
| PSPの接続方法 |
と同じです!(リンクページを参考に設定してみてください) |
| | (※PSPの設定には”メモリースティックDuo”が必要ですがPSPgoは不要です。) |
ユーザIDとパスワードを入力してログイン!
PSPgo(PSP)は”SELECT”ボタンで全角と半角の入力画面が切り替わります。
似ているのですが、半角で入力してくださいね。
(左側が「全角」入力、右側が「半角」入力の画面です)
「ようこそ、BBモバイルポイントへ!」の画面が出てきたら、ログイン成功です。
PSP goには、PSPの公式ページが予めブックマークされています。
PSPの公式ページから、PSPブラウザオフィシャルページへのリンクがあります。
ここでは、体験版ゲームのダウンロードなどができるので、外出先でも手軽に楽しむことができ便利です。
ゲームソフト購入の参考にもなりそう♪
また、PSP goは
なので、Bluetooth対応のヘッドフォンをしながらPSPで楽しむという事もできます。
これも混雑している中や、歩きながら使うには便利です。
UMD(ディスク)が廃止されてしまったので、UMDを持ってるユーザは違和感があるかもしれません。
その点については、今後ダウンロード型のゲームの種類が増え、ソフトが手頃な価格になる事を期待ですね。
人気のモンハンあたりがダウンロードできようになると嬉しいですよね♪
| PSPgoはゲーム機というよりも、マルチメディア機器 |
という印象を持ちました。
ワンセグ(別途ワンセグチューナーは必要)や、コミックリーダー、SensMe channelsという音楽ソフト
skypeやインターネットラジオといったツールがインストールされているので、ゲームに限らず
その時の気分で、好きなコンテンツを楽しめます。
さらに、本体には
が内蔵されています。
ゲームや音楽や動画、さまざまなコンテンツを本体に持たせられるので、出かける時や
旅行へ行くような時にはディスクの入れ替えが不要な分、面倒が省けそうです。
外出先で利用するユーザには最適かもしれません。
ここに掲載の写真だと画像が悪くて、伝わりにくいのですが、実際の
PSPgoの"go"はやっぱり「持って行く」”行く=Go!”の意味が込められているんですかね??
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