* ヘルニアwishのだらだら日記 *

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おくりびと

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   ずっと観たいと思ってた【 おくりびと 】をやっと観たよ。(*´pq`)クスッ

  第32回 日本アカデミー賞最優秀作品賞受賞第81回 アカデミー賞外国語映画賞受賞

  監督 : 滝田洋二郎、主演 : 本木雅弘。アカデミー賞を受賞してから、再上映する映画館が出て、

  多くの観客を動員したと言うニュースが記憶に新しいんじゃないかな?

  おくりびとは、上映の予告で気になって観たいなぁって思ってたんだけど、公開中に行けなかった。

  でも今思うと、『 1人で観て良かったぁ。 』って思った。だって号泣しまくりだったんだもん。

  映画館で観たら、きっとエライこっちゃになってた。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

  実際に祖母の死を身近に経験し、納棺を見て、納棺を経験したことがあるから、色々思い出しちゃった...

  だから中盤から余計に涙が止まらなくて、ずっと泣いたり泣き止んだり...の繰り返し。

  中盤の娘とダンナさんを残して亡くなった女性の納棺の儀。

  そのシーンの中の、悲しい別れの中にいる家族への優しさって言うのかな?心遣い?それにグッっときた。

余命1ヶ月の花嫁

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   やっと余命1ヶ月の花嫁を観てきた。名駅近くの笹島にある109シネマズへ...

  この日は土曜日。上映も終盤になってるから、そんなにお客さんはいないだろうと思っていたら...

  にゃんと!2Fから続く長蛇の列!!エスカレーターも停止してて、そこにも人が並んでる。(゚Д゚;≡゚Д゚;)

  ビックリよ!『 何があるの?誰か来るの? 』って思っちゃうくらい。

  列の正体は、エヴァンゲリオンの公開初日の列だった。恐るべしエヴァ...(´д`lll)

  前売りを持ってるのに、エヴァじゃないのに入れない...!!(;゚Д゚)。_。);゚Д゚)。_。);゚Д゚)。_。);゚Д゚)アァッ!?

  下にいたスーツのお兄さんに聞いたら、『 上映ギリギリに来てください。』だって。

  だから友達とランチして時間を潰したさ。でも、これで入れなかったら怒るでしかし!!w

  まぁ結局エヴァと上映時間がズレてたから、なんとか中に入れたけど、余命1ヶ月の花嫁は結構ガラガラ。

  エヴァは21:00まで全部売り切れだったのにね。( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \

  まぁお陰で?ゆっくりと観れたけど、上映の途中でどこかへ行こうとした女の人が階段を踏み外したり、

  ケータイのアラーム音?が聞こえたり...いろんなハプニングもありーの...

  

   ぶっちゃけ、ドキュメンタリーで実際の長島千恵さんのを見ちゃってるから、映画は...

  悪いって訳じゃないけど、なんか思いっきり端折ってたり、ドキュメンタリーや本になかった部分が多かった。

  って言うよりも殆どそうかな。だから、消化不良って言うか...なんか変えてない?って思っちゃったり。

  ただ、これはwish個人の感想だから...ドキュメンタリーでやったものは、映画にするのは難しいのかな。
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   今日、ジェネラル・ルージュの凱旋観てきました。(´ω`*人) ウフッ

  前売りを持って、名駅のピカデリーへ...本当はキレイな109シネマズ名古屋で見たかったんだけど、

  行きたい時間に上映してなかったの。ミッドランドスクエアシネマで上映してないし...

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   ここ数年は、映画を観てもパンフは買わなかったんだけど、久々に買っちゃいました♪゛

  原作と少しストーリーは違うけど、そこまで外れてませんでした。やっぱり2時間の尺じゃ、

  原作の通りとはいかないかな。でも、ミスドミノ・姫宮が登場しなかったのは、チョット残念。

  でも、田口・白鳥コンビは相変わらずwあんまり書くと、ネタバレになっちゃうかな?

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   他の映画館はどうかは分らないけど、映画関連グッズが展示されてました。( ´ 3`)

  ソフトボールのユニホーム不定愁訴外来のプレートトリアージのタグなどなど。

  実際に使用されたかは不明だけど...ちなみに、ラストに出てくる病院ロビーは、wishのお隣の県にある。

  岐阜大学病院で行われ、病院スタッフ・医学生もエキストラで参加されてるそうです。

  岐阜大学病院のHPの広報で紹介されてます。鵜舟 2009年3月号


■ ストーリー
  「 チーム・バチスタ事件 」を解決に導いた( と思われている )東城大学付属病院の窓際医師・  
 不定愁訴外来の田口公子は、院内における諸 問題を扱う倫理委員会の委員長に図らずも任命された。
 そんな彼女の元に、一通の告発文書が届く...
 その内容は『救命救急の速水晃一センター長は医療メーカーと癒着している。花房看護師長は共犯だ』
 という衝撃的なものだった。時を同じくして、告発された医療メーカーの支店長、磯部が院内で自殺する、
 という事件が起こる。またもや高階院長から病院内を密かに探るように命を受ける田口。
 そこに骨折をした厚生労働省の切れ者役人・白鳥圭輔が運び込まれ、二人は嬉しくもない再会を果たす。
 実は白鳥の元にも同様の告発文が届いていた...

救急救命医療の闇は、謎よりも深い

  救命救急の速水センター長は“ ジェネラル・ルージュ( 血まみれ将軍 )”の異名を持つ男。
 切れ者だが、冷徹で非情な速水にはよからぬ噂も多かった...
 彼が主張するドクターヘリの導入も、それが何かしら彼の利益になるからだという者もいるくらいだ。
 「 磯部は自殺ではなく殺人だ!そして速水は告発通り収賄をしている! 」そう口走る白鳥の言葉に
 田口は首を捻りながら、凸凹コンビの珍妙な捜査が始まる。徐々に明らかになる院内の複雑な人間関係、
 速水のある秘めたる思い…。“ ジェネラル・ルージュ ”の背後に隠された驚きの事実とは…?
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余命 〜 君に届け いのちへの想い 〜 

   余命 〜 君に届け いのちへの想い 〜やっと観てきた。

  小さめのシアターだったんだけど、思ったより人がいなくてガラガラ...

  カウンターで前売りを渡して、座席指定( 真ん中を指定 )のチケットをもらった。

  でもね、友達の隣と私の席3つ離れた場所にいた人の声が気になって気になって...

  友達の横の人は目の不自由な人と一緒だったのか、画面の字幕みたいになったシーンの時だけ、

  ボソボソっと隣の人に内容を耳打ちしてた。それは別にいいのよ...

   だけど、wishの隣3つ空いた場所に座ってたおばさん!!少しは周りのことを考えましょうよ。

  3つ離れた席でもこんな聞こえるんなら、前後の人はもっと声が聞こえてきたんだろうなぁ。

  映画の途中で話をするのはマナー違反です。映画終了後、一緒にいた娘?みたいな人に注意されてました。

  『 図書館や映画館では静かに 』『 前後の人に迷惑でしょ 』『 だから私は話さなかった 』など。

  少しでも席が離れててよかった...近かったら気になるもん。

   久々に映画観にいったんだけど、入った瞬間のポップコーンの香りが美味しい♪゛

  ディズニーランドのキャラメルポップコーンの美味しい香り。ヽ(→∀←。)ノ

  あんな香りをクンクンしたら、ポップコーンを買いたい衝動に駆られちゃいますよw



   まぁ大分話はそれちゃったけど、マスカラとビューラーを持っていけば良かった...

  泣くとマスカラが取れちゃうし、取れたマスカラが目に入って、痛みと涙の二次災害。

  そこまで号泣ではなかったけど、所々ポロポロと泣きました。

  同じ立場なら...彼女が選んだ道を選ぶのだろうか...自分が生きていた証を残すために...


■ ストーリー
  百田滴は、大学病院に勤める38歳の外科医。結婚10年目の記念日、滴は夫である良介との間に、
 待望の子供を授かったことを知る。これまで子宝に恵まれなかった夫婦にとって、
 妊娠は最高に嬉しいニュースだった。
 滴は10年前に乳がんを患い、右胸を全摘出していた。以来、子供を欲しながらも、すでに諦めていたのだ。
  そんな幸せに包まれたある日、鏡を見ていた滴は自身の右胸の異変に気づく。右胸に赤い斑点が見られた。
 まだ小さくあざのようにも見えるが、滴はそれが乳がんの再発ではないかと疑う。
 病院の器具を使って、自分で検査をした結果、悪い予感は的中した。
 10年前に患った、炎症性乳がんの再発だった…。
 炎症性再発の乳癌に完治の見込みはない。幸せを噛み締めていた滴に、突然過酷な運命が突きつけられる。
 治療をせずに子供を産むか、子供を諦め治療に専念するか。子供を産めば、治療が遅れる分、
 余命が短くなるかも知れない。子供を諦めた場合、余命は延びるが、死へと向かうことはやはり避けられない。
  どちらを選んでも、自分で子供は育てられないという辛すぎる現実。良介にがんの再発を伝えれば、
 絶対に出産は反対される。滴は答えが出せないまま、休暇をとって良介とともに滴の亡き母の故郷、
 奄美へ赴いた・・・。
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余命 〜 君に届け いのちへの想い 〜 

   余命 〜 君に届け いのちへの想い 〜 2月7日 公開。

■ ストーリー
  百田滴は、大学病院に勤める38歳の外科医。結婚10年目の記念日、滴は夫である良介との間に、
 待望の子供を授かったことを知る。これまで子宝に恵まれなかった夫婦にとって、
 妊娠は最高に嬉しいニュースだった。滴は10年前に乳がんを患い、右胸を全摘出していた。
 以来、子供を欲しながらも、すでに諦めていたのだ。
  そんな幸せに包まれたある日、鏡を見ていた滴は自身の右胸の異変に気づく。右胸に赤い斑点が見られた。
 まだ小さくあざのようにも見えるが、滴はそれが乳がんの再発ではないかと疑う。
 病院の器具を使って、自分で検査をした結果、悪い予感は的中した。
 10年前に患った、炎症性乳がんの再発だった…。
 炎症性再発の乳癌に完治の見込みはない。幸せを噛み締めていた滴に、突然過酷な運命が突きつけられる。
 治療をせずに子供を産むか、子供を諦め治療に専念するか。子供を産めば、治療が遅れる分、
 余命が短くなるかも知れない。子供を諦めた場合、余命は延びるが、死へと向かうことはやはり避けられない。
  どちらを選んでも、自分で子供は育てられないという辛すぎる現実。良介にがんの再発を伝えれば、
 絶対に出産は反対される。滴は答えが出せないまま、休暇をとって良介とともに滴の亡き母の故郷、
 奄美へ赴いた・・・。




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   ジェネラル・ルージュの凱旋は本を読んで内容を知ってるけど、映画版も観てみたいなぁって思った。

■ ストーリー
  「 チーム・バチスタ事件 」を解決に導いた( と思われている )東城大学付属病院の窓際医師・  
 不定愁訴外来の田口公子は、院内における諸 問題を扱う倫理委員会の委員長に図らずも任命された。
 そんな彼女の元に、一通の告発文書が届く...
 その内容は『救命救急の速水晃一センター長は医療メーカーと癒着している。花房看護師長は共犯だ』
 という衝撃的なものだった。時を同じくして、告発された医療メーカーの支店長、磯部が院内で自殺する、
 という事件が起こる。またもや高階院長から病院内を密かに探るように命を受ける田口。
 そこに骨折をした厚生労働省の切れ者役人・白鳥圭輔が運び込まれ、二人は嬉しくもない再会を果たす。
 実は白鳥の元にも同様の告発文が届いていた...

救急救命医療の闇は、謎よりも深い

  救命救急の速水センター長は“ ジェネラル・ルージュ( 血まみれ将軍 )”の異名を持つ男。
 切れ者だが、冷徹で非情な速水にはよからぬ噂も多かった...
 彼が主張するドクターヘリの導入も、それが何かしら彼の利益になるからだという者もいるくらいだ。
 「 磯部は自殺ではなく殺人だ!そして速水は告発通り収賄をしている! 」そう口走る白鳥の言葉に
 田口は首を捻りながら、凸凹コンビの珍妙な捜査が始まる。徐々に明らかになる院内の複雑な人間関係、
 速水のある秘めたる思い…。“ ジェネラル・ルージュ ”の背後に隠された驚きの事実とは…?




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   TBSのドキュメンタリーで放送された余命1ヶ月の花嫁
  本にもなってて、以前記事にしました。
   千恵さんと年が近いから( 記事を書いた当時は同い年 )、なんか考える部分もあった。

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