* ヘルニアwishのだらだら日記 *

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僕のおばあちゃん   はるお


    今日は母方のおばあちゃんのお話。

    おばあちゃんは僕が小学校4年生の時に亡くなりました。

    もとから心臓があまりよくなかったんだって。

    でも すっごく優しくて 僕が物心ついた時から おばあちゃんはおばあちゃんて感じでした。

    おばあちゃんは いつも着物。 

    それがまた おばあちゃんっぽくて 僕は結構なおばあちゃん子でした。

    元々は 母の一番上のお兄さん夫婦と一緒に暮らしていたんだけど

    よく家に停まりに来てくれました。 一週間とか十日とかね。。

    後で聞いた所によると お兄さんの奥さんとあんまりうまく行ってなかったみたい。

    おばあちゃんがくるとなんか嬉しくてね。。

    僕は一人っ子だったから 家にいると 遊ぶ人もいないし。

    幼稚園の時は おばあちゃん 僕に 花札を教えてくれた。

    七並べより先に 花札を覚えた僕。。 結構強かったのよ!! 父にも勝った事あったし^^

    おばあちゃんにはとっても大切にしているものがあってね・・

    アロエ 今は結構 アロエ入りの食べ物とかもあるし メジャー?

    な感じなんだけど 当時はそうでも無くね おばあちゃんにとってアロエは薬。。

    泊りに来る時も アロエの鉢植え持参。。

    僕が 転んで膝すりむいて帰ってくると「 これ( アロエ )塗っとけば直る! 」

    蚊に刺されて痒がってると「 これ( アロエ )塗っとけば直る! 」

    はたまたお腹が痛かったりすると「 これ( アロエ )塗っとけば直る! 」

    とにかくアロエ・・母は嫌がっていたけども

    僕はおばあちゃんが持ってくる魔法の薬に興味深々でした

    僕が小学校にあがると おばあちゃんは 一人暮らしを始めました。 うちから二駅離れた駅で。

    今思えば子供達とうまくいってなかったのかなぁ。。

    月に一回くらいの割合で おばあちゃんの家に泊りに行きました。 

    お風呂なしの六畳一間のアパートへ・・

    泊りに行く時は 家から一人で出発。 ちょっとした冒険だね。。

    電車で二駅なんだけど その電車代が欲しくて 歩いて行った事がありました。

    浮いたお金・・って言っても100円くらいなんだけど 

    アイス2個買っておばあちゃんと食べたい・・

    おばあちゃんからしてみれば とっくに着く時間になっても来ない僕が心配だったんだろうね・・

    アパートの前で 待っててくれた。。 あの姿・・忘れられません。

    アイスだいぶ溶けちゃったけど・・ おいしかったね! おばあちゃん。。

    2人で近くの銭湯に行って 今じゃ立派な駅ビルになってるけど

    当時は古いビルで そこのレストランでハンバーグ食べて。。

    家に帰ると 時代劇。。  でも 楽しかったんだなぁ。。

    そんなおばあちゃんの一人暮らしも 心臓がだんだん悪くなってきて 

    いつの間にか お兄さんの家に戻っていました。。



    僕が小学校4年生の春。。 おばあちゃんは死にました。


    前の日の夜 普通に寝て・・ いつもだったら 朝 起きてくるおばあちゃんが ご飯に来ない・・

    呼びに行ったお兄さんの奥さんが 冷たくなってる おばあちゃんを見つけたんだって

    でもね・・ すっごい安らかな顔だったって 

    苦しくなかったんだね・・ 痛くなかったんだね・・ よかったのかな。。

    僕にとっては始めての身近な人の死でした。


    死そのものだってよくわかっていない年齢だよね

    お通夜があって お葬式があって 火葬場に行って 

    戻って来たおばあちゃんが灰になってて・・ 初めていなくなったってわかった。。

    全部終わって おじさんが 僕に 手紙をくれました・・

    おばあちゃんからの・・ そこにはね こんな事が書いてあった

    




    はるおちゃんへ


    はるおちゃんがこの手紙を読む時 おばあちゃんはこの世にいません。

    おばあちゃんは天国に行きます。 だからもう はるおちゃんには会えません。

    でも おばあちゃんはいつも側にいるからね。 ちゃんと はるおちゃんを見ています。

    おばあちゃんがいなくても ちゃんとお母さんの言う事よく聞くんですよ?

    おばあちゃんから はるおちゃんに二つだけお願いがあります。

    それは

    「 ごめんなさい 」が言える人になってください。

    「 ありがとう 」が言える人になってください。

    この二つです。

    ちゃんと守れているか おばあちゃんは ちゃんと見ていますからね。

    

    追伸。

    はるおちゃんが買って来てくれたアイス。 本当に美味しかったです。

    




    おばあちゃんは死ぬ事わかっていたのかな・・

    実際はね 僕だけでなく 4人の孫 それぞれに手紙があったんだって。。

    孫達だけに書いた おばあちゃんの手紙。。 子供には( 母達 )には無かったんだって。。

    嬉しかった。。 って言うより とっても不思議な気持ちだった・・

    母はその手紙呼んで 泣いていたけども...

    今 僕は思います。 おばあちゃんは僕にとっても大切な事を教えてくれたんだって。。

    ちゃんと守ってる。 おばあちゃんのお願いは。。 今もね。 おばあちゃん。。

    僕・・今も 頑張れてるよ? ありがとうございます。
  
    

反抗期の終わった日


   ボクは中学1年の時、反抗期の真っ只中だった。

   母に何か言われるたびに、「 うるせぇ、くそババア! 」 「 死ね、くそババア! 」と言い返していた。

   それも毎日のことだった。

   ある日、いつもと同じように、「 死ね、くそババア 」と言うと、母は黙ってボクの腕を握り締めて、

   道路の向かい側の砂浜にボクを無理やり連れて行った。

   その途中も「 放せよ、ババア! 」と声を荒げながら…。

   砂浜で母はボクの目をじっと見つめて言った。

   「 お母さんなんて死んだらいいのね。ここでじっと見ていなさい。 」

   すると母はエプロン姿のまま海の中へ歩いていく。腰の辺りまで水につかり、さらに進もうとする。

   あっという間に首まで水に浸かり、さらに歩き続けようとする。

   ボクは怖くなって、泣きながら大声で叫んだ。「 お母さん、お願いだから戻って来て! 」

   母は振り向いて戻ってきた。ボクは泣きじゃくっていた。

   その日からボクは母に 「 死ね 」とか「 ババア 」とか言わなくなった。

   反抗期が終わった日だった。

   それから20年ほどの歳月が経ち、母は天国、ボクは小学生の息子をもつ父親になった。

   どれほど子供がかわいくて仕方ないか、分るようになった。

   これから始まるであろう息子の反抗期も、母のことを思い出して、命を懸けて愛していこうと思う。   
    


   どれだけ、体の水分を出させるんですか...泣きすぎて目が腫れてます...

「 僕を支えた 母の言葉 」


    僕が3歳のとき 父が亡くなり その後は母が 女でひとつで 僕を育ててくれた

    仕事から帰ってきた母は 疲れた顔も見せずに 晩ごはんををつくり 

    晩ごはんを食べた後は 内職をした 毎晩 遅くまでやっていた

    母が頑張ってくれていることは よくわかっていた だけど僕には 不満もいっぱいあった

    僕が学校から帰ってきても 家には誰もいない 夜は夜で 母は遅くまで内職

    そんなに働いているのに わが家は裕福じゃなかった

    遊園地にも 連れて行ってもらえない ゲームセンターで遊ぶだけの 小遣いももらえない

    テレビが壊れた時も 半年間 買ってもらえなかった

    僕はいつしか 母にきつく当たるようになった

    「 おい 」とか 「 うるせー 」とか なまいきな言葉を吐いた

    「 ばばあ 」と 呼んだこともあった

    それでも母は こんな僕のために 頑張って働いてくれた そして 僕にはいつもやさしかった

    小学校6年のとき はじめて運動会に来てくれた 

    運動神経が鈍い僕は かけっこでビリだった 悔しかった 家に帰って母はこう言った

    「 かけっこの順番なんて 気にしなくていい おまえはすばらしいんだから 」

    だけど僕の悔しさは ちっともおさまらなかった

    僕は学校の勉強も苦手だった 成績も最悪 自分でも劣等感を感じていた

    だけど母は テストの点や通知表を見るたびに やっぱりこう言った

    「 大丈夫 おまえは素晴らしいんだから 」

    僕には なんの説得力も 感じられなかった 母に食ってかかったこともあった

    「 何が素晴らしいんだよ!?どうせ俺はダメな人間だよ 」

    それでも母は 自信満々の笑顔で言った

    「 いつかわかる時が来るよ おまえは素晴らしいんだから 」

    僕は中学2年生になったころから 仲間たちとタバコを吸うようになった

    万引きもした 他の学校の生徒とケンかもした 母は何度も学校や警察に 呼び出された

    いつも頭を下げて「 ご迷惑をかけて申し訳ありません 」と あやまっていた

    ある日のこと 僕は校内で ちょっとした事件を起こした 

    母は仕事を抜けて 学校にやって来て いつものようにあやまった

    教頭先生が言った 

    「 お子さんがこんなに ”悪い子 ”になったのは ご家庭にも原因があるのではないでしょうか 」

    その瞬間 母の表情が変わった 母は 明らかに怒った眼で 教頭先生をにらみつけ

    きっぱりと言った 「 この子は悪い子ではありません 」

    その迫力に驚いた教頭先生は 言葉を失った 

    母は続けた 「 この子のやったことは間違っています 

    親の私にも責任があります ですがこの子は悪い子ではありません 」

    僕は 思いきりビンタをくらったような そんな衝撃を受けた

    僕は わいてくる涙を抑えるのに 必死だった

    母は こんな僕のことを 本当に素晴らしい人間だと 思ってくれていたんだ…

    あとで隠れて ひとりで泣いた

    翌日から僕は タバコをやめた 万引きもやめた 仲間たちからも抜けた

    その後 中学校を卒業した僕は高校に入ったが 肌が合わなくて中退した

    そして仕事に就いた そのときも母はこう言ってくれた

    「 大丈夫 おまえは素晴らしいんだから 」

    僕は心に誓った 「 これから僕が頑張って お母さんに楽しんでもらうぞ 」

    だけどなかなか仕事を 覚えられなくてよく怒鳴られた

    「 何度おなじことを言わせるんだ! 」 「 すこしは頭を働かせろ! 」

    「 おまえはほんとにダメなやつだな! 」

    怒鳴られるたびに 落ち込んだけど そんなとき 僕の心には 母の声が聞こえてきた

    「 大丈夫 お前は素晴らしいんだから 」

    この言葉を何度もかみしめた そうすると 元気がわいてきた 勇気もわいてきた

    「 いつかきっと 僕自身の素晴らしさを証明して お母さんにみせたい 」

    そう考えると 僕はどこまでも頑張れた 仕事を始めて 半年くらい経ったときのことだ  

    仕事を終えて帰ろうとしていたら 社長がとんできて言った

    「 お母さんが事故にあわれたそうだ そぐに病院に行きなさい 」

    病院に着いたとき 母の顔には白い布がかかっていた

    僕はわけがわからなくて 何度も「 おかあさん! 」と叫びながら ただただ泣き続けた

    僕のために 身を粉にして働いてくれた母 縫いものの内職をしているときの

    母の丸くなった背中を思い出した 母は何を楽しみにして 頑張ってくれてたんだろう?

    これから親孝行できると思っていたのに これから楽させてあげられると思っていたのに

    葬式のあとで 親戚から聞いた 母が実の母ではなかったことを

    実母は僕を産んだときに 亡くなったらしい

    母はそのことをいつか僕に 言うつもりだったんだろう もしそうなったら 僕はこう伝えたかった

    「 血はつながっていなくても お母さんは僕のお母さんだよ 」

    あれから月日が流れ 僕は35歳になった 今あらためて 母にメッセージを送りたい

     




    お母さん 僕とは 血がつながっていなかったんだね 

    そんな僕のために お母さんは 昼も夜も働いてくれたね

    そして お母さんはいつも言ってくれた

    「 おまえは素晴らしいんだから 」って

    その言葉が どんなに僕を救ってくれたか どんなに僕を支えてくれたか

    あれから僕なりに成長し 今は結婚して子どももいるよ

    規模は小さいけど 会社の社長になって 社員たちと楽しくやっているよ

    まだまだ未熟な僕だけど 僕なりに成長してきたと思う

    その成長した姿を お母さんにみせたかったよ

    「 おまえは素晴らしい 」って言ってくれたお母さん

    その言葉は間違っていなかった っていう証拠を見せたかった

    そして それを見せられないことが 残念でならなかった

    だけど最近気づいたんだ お母さんは最初から 僕の素晴らしさを 見てくれてたんだよね

    証拠なんてなくても 心の目でちゃんと 見てくれてたんだよね

    だってお母さんが 「 おまえは素晴らしいんだから 」って言うときは

    まったく迷いがなかったから お母さんの顔には確信に満ちていたから

    僕も今 社員たちと接していて ついつい その社員の悪いところばかりに 目が行ってしまうことがある

    ついついドナってしまうこともある

    だけどお母さんの言葉を思い出して 心の目でその社員の素晴らしさを 見直すようにしているんだ

    そして心を込めて言うようにしている 「 きみは素晴らしい 」って

    おかげで 社員たちともいい関係を築け 楽しく仕事をしてるよ

    これもお母さんのおかげです



    お母さん 血はつながっていなくても 僕の本当のお母さん ありがとう      
    


   フジテレビのなんとかって言う番組で見た、【 泣ける2ちゃんねる 】。

  深夜番組だったかな?何気に見てたんだけど、涙ボロボロで号泣。

  思ったとおり、翌朝は目が腫れちゃってた...

   今久しぶりに見たけど、やっぱり号泣。BGMもあるから、余計にグッッとくる。

 

  どうして私がいつもダイエットしてるときに (・∀・)ニヤニヤと見つめやがりますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして私が悪いのに ケンかになると先にあやまりますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうしてお小遣い減らしたのに 文句一つ言いませんか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして交代でやる約束した 洗濯をし忘れたのに怒りませんか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして子供が出来ないのは 私のせいなのに謝りますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして自分が体調悪い時は大丈夫だと 私を突き放して

  私が倒れると 会社を休んでまで看病しますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして妻の私に心配掛けたくなかったからと 病気の事を隠しますか(゚Д゚) ゴルァ!

  おまけにもって半年とは どう言う事ですか(゚Д゚) ゴルァ!

  長期出張だと嘘言って 知らない間に手術を受けて 助からないとはどう言う事ですか(゚Д゚) ゴルァ!

  病院で 俺の事は忘れていい男見つけろ とはどう言う事ですか(゚Д゚) ゴルァ!

  こっちの気持ちは無視ですか(゚Д゚) ゴルァ!

  正直、あんた以上のお人よしで 優しい男なんか居ませんよ(゚Д゚) ゴルァ!

  それと 私みたいな女嫁にすんのは あんた位ですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  もう一つ言い忘れてましたが 私、お腹に赤ちゃん出来たんですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  あんたの子供なのに 何で生きられないのですか(゚Д゚) ゴルァ!

  そんな状態じゃ 言い出せ無いじゃないですか(゚Д゚) ゴルァ!

  それでも言わない訳にはいかないから 思い切って言ったら 大喜びで私を抱きしめますか(゚Д゚) ゴルァ!

  生まれる頃には あんたはこの世にいないんですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  元気な子だといいなぁって あんた自分の事は蔑ろですか(゚Д゚) ゴルァ!

  病院で周りの患者さんや看護婦さんに 何自慢してやがりますか(゚Д゚) ゴルァ!

  病気で苦しいはずなのに 何で姓名判断の本で 名前を考えてやがりますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうして側に居てあげたいのに 一人の身体じゃ無いんだからと 家に帰そうとしますか(゚Д゚) ゴルァ!

  どうしていつも 自分の事は二の次何ですか(゚Д゚) ゴルァ!

  医者からいよいよダメだと言われ 泣いている私に大丈夫だよと バレバレの慰めを言いますか(゚Д゚) ゴルァ!

  こっちはあんたとこれからも 生きて行きたいんですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  それがもうすぐ 終わってしまうんですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  バカやって泣きそうな私を 包んでくれるあんたが 居なくなるんですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  忘れろと言われても 忘れられる訳ないでしょ(゚Д゚) ゴルァ!

  死ぬ一週間前に 俺みたいな奴と一緒になってくれて ありがとうなですか、そうですか(゚Д゚) ゴルァ!

  こっちがお礼を言わないといけないのに 何も言えず 泣いちまったじゃないですか(゚Д゚) ゴルァ!

  あんなに苦しそうだったのに 最後は私の手を握りしめて 逝きやがりましたね(゚Д゚) ゴルァ!

  何で死に顔まで微笑みやがりますか (゚Д゚) ゴルァ! (゚Д゚) ゴルァ! (゚Д゚) ゴルァ!

  そんなのは良いから 起きて下さい(゚Д゚) ゴルァ!

  生まれてくる子供を 抱いて下さい(゚Д゚) ゴルァ!

  子供に微笑みかけて下さい(゚Д゚) ゴルァ!

  たのむから神様 何とかして下さい(゚Д゚) ゴルァ!

  ダメ女な私に この先一人で子供を育てろと 言いやがりますか(゚Д゚) ゴルァ!

  そんなあんたが死んで5ヶ月...

  子供が生まれましたよ(゚Д゚) ゴルァ!

  元気な女の子ですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  目元はあんたにそっくりですよ(゚Д゚) ゴルァ!

  どこかで見てますか(゚Д゚) ゴルァ!

  私はこの子と何とか生きてますよ(゚Д゚) ゴルァ!

  あんたも遠くから見守って居てください。
    

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