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プーシキン美術館展 フランス絵画300年
横浜美術館9月16日までの開催
ぎりぎりに出かけたのでさぞ混雑しているだろうと思ったが意外に空いていた。
雨降りの天気だったのでもしかして、と思ったらはまった。
外で並んでまで見たいものではないし、チケットを入手してしまったから、そのあとのオペラ目的のついでみたいなものだった。
でも、やはり来てよかったと思う。
フランス絵画の流れを重点的に鑑賞することができた。
中でもルノワールのジャンヌ・サマリーの肖像、やはりこれは見たかった。
いかにも幸せそうなバラ色の女優の肖像。
見ているだけで幸せな気分になる。
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