| 「プチ哲学」佐藤雅彦著 子供の学校の推奨図書に 入っていたので読んでみました。 哲学とか題名に入ってるので 少し構えましたが 日常ある事を少し深く考えるだけのシンプルな本です |
感じたままに生きる事はもちろん大切ですが
それだけで見えない事もあります。
「哲学」いうと何やら小難しいものに思えますが
僕が皆さんに「プチ哲学」で伝えたかった事は
大きく言えば一つです。
それは「考えることって、たのしいかも」
ということになるのです。
(本文より)
2.3時間で読める本ですが、かなりいいと思います。読んでみて下さい。
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月の灯りさん、こんばんは。
「哲学」というと一歩引いてしまいますね。
きっと分かりやすく、楽しめる本なのでしょうね。
最近は忙しく、本を読む暇もなかったけど一段落したら、読んでみようかな。
2009/3/2(月) 午後 9:33
オレジライス様
お返事送れてごめんなさい><
「プチ哲学」是非読んでみてください。
くすっと笑えると思います。
2009/3/4(水) 午後 9:44
。。。哲学。。構えてしまいますが。。^_^;・・
人は 考えて生きてるわけだから。。
生きることが。。「マイ哲学・・」かも。。笑
私の場合 アバウト&ファジーですね。。(*_*;。。
えぇのんか。。。(汗。。)
読んでみます。
2009/3/4(水) 午後 10:05
まーさん
この本は、哲学というより小話です。
団子三兄弟の作詞をした人らしいです。
NHKのピタゴラスイッチもこの人です。
少し深く考える事で 心に余裕が出来て人に寛容になれるかも
2009/3/4(水) 午後 10:11