貞享4年(1687年)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、 朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で 衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。 日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、 交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。 御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、 鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています。 祐徳神社HPより
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2008年12月25日
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