いまからここから 「念ずれば花ひらく」

ご訪問ありがとうございます。日常の事神仏様の事など色々と書いています。足跡残してくださいませ。

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        貞享4年(1687年)肥前鹿島藩主鍋島直朝公の夫人花山院萬子媛が、
        朝廷の勅願所であった稲荷大神の御分霊を勧請された稲荷神社で
        衣食住の守護神として国民の間に篤く信仰されております。
        日本三大稲荷の一つに数えられ商売繁昌、家運繁栄、大漁満足、
        交通安全等種々の祈願が絶えず、参拝者は年間300万人に達しています。
        御本殿、御神楽殿、樓門等総漆塗極彩色の宏壮華麗な偉容は、
        鎮西日光と称され、観光ルートの上にも一異彩を放っています。
                         祐徳神社HPより
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       生きた親御に御つかえすると同じ思いで神仕え
         神様はおなつかしい親さまである。
         子を慈しむ親心をもって常に側去らず、みまもり助けて居て下さる。
         されば生きて居られるる親に仕える心持で神様を拝み嬉しい時にも
         悲しい時にも御話申して御祭りする。
         そして常にぴったり御一体になって居る事が肝要だ。
突然思い立って訪れました 平日という事もあり貸切り状態で ゆっくり参拝できました(*^^)v 普段は御神籤は引かないのですが 或る思いあったので引いてみました大吉でした! 夏から5回連続大吉です
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