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読み終わったぜ!
正直7000円は高いんですが…
秋葉原ゲーマーズの購買部(及びコミケ先行分)しか売らないみたいなので
もう買うしかないでしょう。
限定物なのでシリアルナンバー付きです!
本の質はそこらの卒業アルバムの上をいく出来で
ゲストの一枚絵が80程、今までの公式絵、SS3、漫画1、TV設定資料…
まずもう表紙がね…いいですね(*^_^*)
渚と汐ってことでね。まさにCLANNADです!
まずはゲストの1枚絵。
最初は、う〜んいらないかな〜と思ってましたが…
見てみると、「おっ!この人知ってる!」とか「これいい!」とか「CLNNADらしい!」とか
結構楽しめました!たまに、「自分の技術力を出したいだけではないか?」と思うモノもありましたが…(^_^;)
つまり、色だけ同じで似てない絵ですよね…キャラ誰でもいいんじゃ…
知ってる人だと「笹桐ゆうや(リトバス4コマとか、にいてんご設定絵とかも)」、
「桂遊生丸(Airの漫画)」「日向ののか(リトバス4コマ)」など。
たぶんこの3人もCLNNADの4コマ書いてるんじゃないですかね。
さて、見ていて気になるというか「おや?」と思ったことを実測。イラスト内容である。
杏&涼…14人
朋也&渚…5人
岡崎一家…6人
渚…4人
智代…7人
杏…3人
風子…6人
ことみ…5人
汐…6人
メインヒロイン+1と明らかに多いペア。
朋也&渚と岡崎一家はね、まぁこれがCLANNADですし5〜6人ってのも打倒かと。
だが、まて。杏&涼が14とはこはいかに!?
その分杏個人の絵が少ないとはいえ、それ差っぴいても10くらい多いぞ!?
場所によっては3P連続杏&涼だったからな(笑)
人気すぎるだろ(^_^;)
ま、みながらやっぱり杏がナンバーワン!と思ってたんだが。
次は今までの公式絵。大量。
見たことあるものから(大概ヴァイシュシュヴァルツ)見たことないものまで。
これでもう、インターネットでいちいち画像検索する必要ねーわ(*^_^*)
SS3本はどれも世界が違うAfterStoryです。
1つ目は、渚と汐が亡くなり、朋也だけが残ってしまった世界。杏が主人公。もう30手前の様ですw
2つ目は、朋也と汐が生きていた時から、汐が亡くなり、朋也が行方不明の世界。風子と公子が主人公。
3つ目は、なんと汐と朋也が生きている世界。珍しいね!汐17才が見れます!可愛いです、すごく。
お持ち帰りですっ! by風子
漫画はみさき樹理さんの汐と渚が生きてる状態のホントに短編漫画。超短編(笑)
そんな光の軌跡、一度手に…
とれるんなら買っとけ!!
CLANNADファンなら1冊もっとくべき(確信)
※追記(長いですよ)
CLANNAD10周年ということで、ここにCLANNADとCLANNADを作ってくれた方々に
感謝の気持ちを申し上げたいと思います。まぁ関係者が見ることなんてないですが
なんか表現したいので(^_^;)
最初にCLANNADを見たのはアニメの方で
アニメなんてだいたい「ワンピース」とか「コナン」とか「犬夜叉」だとかしか見てない頃。
ただ、まったく二次元に興味がなかったわけでもなく「ねぎま」とか好きなくらい。
そんな時に杏を見て可愛かったので、見てみようかな…と思ったのが始まり。
しかし見始めて、「この町は嫌いだ…」で始まるプロローグとその音楽を聴いた時に
杏で見始めたことなんてすっかり忘れて、見入っていました。
そして、風子、ことみ…そして渚と完全に世界に引き込まれ…
アフターの汐の花畑で「ああ…これはもう無理だ」
だいたい「感動する」なんて、アニメにしろドラマにしろ、
その一瞬だけ耐えれば(まぁ強がりに近いかも)そんなでもない。
そもそも感動させられるってこと(お涙頂戴もの)が嫌いなので。
パトラッシュやラスカルは強敵ですが。
だが、風子やことみでもかなり他とは違う感動(表現しにくい)を覚えていた中で
その汐の花畑での「泣いていいのは…」の件はもう、耐えるとか耐えられないとか、
そんなレベルを超えていたと思う。
アニメ見ない人などは「アニメなんかで…」と思われるかもしれないが
本当の感動を魅せてくれたのはCLANNADが初めてです。
それは、こういうアニメ(いわゆるオタク系)はCLANNADが初めてだった自分が
一番よく分かっているつもりです。(だいたいアニメなんかでと今でも自分が思ってる)
で、もちろんその後ゲームの方もやりました。
長くなりましたが、CLANNADを世にだしてくれた方々本当にありがとうございます!!
どれだけ感謝してもしきれません!!
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CLANNAD
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CLANNADが好きすぎて…
ついにカテゴリつくっちゃったぜ!!
その真意はせっかくブログやってるし、ていうかブログの名前が半分CLANNADだし、
文にしてCLANNADの感想を残しておこうと思ったのです。
いやー…CLANNADをAT-Xで4周目見てたらついまた盛り上がってしまったw
大学1年でニコ動で「杏」を見てちょっと見てみようかな…と思ったのが事の始まり。
1話最初のBGMと朋也の「この町は嫌いだ…」という雰囲気になぜか引き込まれ…
そこから坂の下で渚と出会うシーンへ…
あとはもう最後まですべて視聴。
ここから俺のCLANNAD(及びアニメ道)が始まったのだ!!
さらにここで奇跡か、観終わるとほぼ同時にテレビでアフターが始まる…
あとは、漫画をすべて揃え…声優をすべて調べ…KEYを調べ…KANON、Airを視聴したのだった。
そして極め付けにCLANNADの原作プレイ!!
原作とアニメ…それぞれの良さを感じてCLANNADに対する愛を深めるのだった!
さて、次はCLANNAD感動話(ルート)をランキング形式で!!
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