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			<title>着物葵</title>
			<description>着物、子育て、京都、日々のあれこれを綴ってます。

着物葵に携わるようになって着物好きになった着物初心者です。
子育てに奮闘しながら着物と向き合ってます。




着物葵は、京都で50年。京都の職人技で安心低価格でお手入れいたします。丸洗い(京洗い)、染み抜き、染め替え、仕立て直しなど、着物の事ならなんでもご相談下さい。お見積もりも無料です。お気軽にご相談ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>着物葵</title>
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			<description>着物、子育て、京都、日々のあれこれを綴ってます。

着物葵に携わるようになって着物好きになった着物初心者です。
子育てに奮闘しながら着物と向き合ってます。




着物葵は、京都で50年。京都の職人技で安心低価格でお手入れいたします。丸洗い(京洗い)、染み抜き、染め替え、仕立て直しなど、着物の事ならなんでもご相談下さい。お見積もりも無料です。お気軽にご相談ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811</link>
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		<item>
			<title>紋意匠縮緬(もんいしょうちりめん）</title>
			<description>紋意匠縮緬（もんいしょうちりめん）とは、経糸（たえいと）に駒撚糸（こまよりいと）、地緯（じぬき）に強撚糸（きょうねんし）、絵緯（えぬき）に生糸、諸糸などを用いた緯二重織縮緬のことをいいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
光沢のある地紋を織り出した白生地で、色無地に染められると地紋が引き立ちます。また、色留袖、訪問着、小紋、羽織、コートなどにも用いられます。もともとは、意匠撚糸を用いていたことから付いた名前です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7370135.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 10:47:46 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>一越縮緬（ひとこしちりめん）</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-96-ed/wjkym811/folder/480184/83/7370083/img_0?1350437926&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
一越縮緬（ひとこしちりめん）とは、緯糸（よこいと）の強撚糸を左撚り（より）右撚り（より）のものを一本ずつ交互に織った、シボの細かい縮緬地のことをいいます。現在、もっとも広く用いられている染下生地です。一越ちりめんの表面は「でこぼこ」というよりも「ざらざら」している肌触りです。留袖などの着物・風呂敷などに使われることが多いのがこの一越ちりめんです。（素材はレーヨン素材とは限りありません）ちりめんの中でもシボ（表面のでこぼこ）が細かく高級感があるのが特徴です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7370083.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Oct 2012 10:38:46 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>菫</title>
			<description>なんて読むの？&lt;br /&gt;
と思って調べてみました♪( ´▽｀)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様よめます？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スミレ（菫）は、スミレ科スミレ属の植物の総称であるが、狭義には、Viola mandshurica という種の和名である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
wikiでお借りしてきましたd(^_^o)</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7349173.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Oct 2012 15:40:42 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>着物でお出かけ☆</title>
			<description>【着物のお出かけに】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　一緒に出掛ける方が洋服の時は、同伴者とのバランスを考え、濃い色合いのきものより、軽やかな色柄でワンピース感覚の付け下げやシンプルな訪問着がお勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線で描いた小紋や、ポイントだけに花模様のあるシンプルな付け下げなど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その中で、帯で個性をお出しになってください。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※洋装の多いパーティーなどでは、染の着物に比べて洋服の感覚に近い、織りのものの方が適当でしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花織り、綾織の黄八丈、御召といった光沢のある品の良い絹織物は少し贅沢ですが、モダンな印象のため、場の雰囲気を壊さずに垢抜けて見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また裾模様や無地感覚の紬も構えずに着られて洋装感覚のものが似合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※きもの好き同士でランチをしたり、ショッピングをしたりという日は、小紋や紬が似合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっとり気分で装いたい日は、花や蝶など優しい柄の小紋を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクティブに動き回りたい日には、絣や縞、格子の紬をお勧めします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　京都５０年　京の職人技　&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　着物　葵　あおい工房&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　URL : &lt;a HREF=&quot;http://www.kimono-aoi.com&quot; TARGET=&quot;_blank&quot;&gt;http://www.kimono-aoi.com&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;
 　　　　　　　　　　　　　　E mail : info@kimono-aoi.com&lt;br /&gt;
 &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7224306.html</link>
			<pubDate>Thu, 04 Oct 2012 12:22:21 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>仲人や主賓となる機会が多い人は。。。</title>
			<description>仲人や主賓となる機会が多い人は、黒留袖や色留袖を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仲人は最も格の高い装いの五つ紋付の黒留袖を着ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また披露宴や祝賀会などで主日にゃ主賓夫人として招かれた際には、出来れば五つ紋付か三つ紋付の色留袖で出席します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年齢を重ねるにしたがって、装いだけに、素材、染加工のしっかりした上質の着物を選びましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152374.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 03:21:15 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>ショッピングやお出かけには。。。</title>
			<description>着物好き同士でランチしたり、ショッピングをしたりという日は、小紋や紬が似合います&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しっとり気分で装いたい日は、花や蝶など優しい柄の小紋を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アクティブに動き回りたい日には、絣（かすり）や縞、格子の紬をおすすめします。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152311.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 02:42:24 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>女性が多い場所では。。。</title>
			<description>女性が多い場所では、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
染めの着物に比べて洋服の感覚に近い、織りのものの方が適当でしょう。。。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
花織、綾織りの黄八丈（きはちじょう）、御召といった光沢のある品のよい絹着物は少し贅沢ですが、モダンな印象のため、場の雰囲気を壊さずにあか抜けて見えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、裾模様や無地感覚の紬を構えず着られて、洋装の多い場にふさわしいでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯はモダンな柄か、古典柄でも色目が洋服感覚のものが似合います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更紗、イカットなどの異国裂（いこくぎれ）の帯を合わせても素敵です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
※イカット」という言葉は…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　「イカット」という言葉は現在「絣」を表す世界共通の染織用語として使われています。&lt;br /&gt;
　もともとは、インドネシア語の縛る・括る・結ぶという意味の動詞［ikat］が、転用されたものです。本来インドネシアには「絣」を意味する共通語はなく、それぞれの地域ごと、あるいは部族ごとに異なる独自の名称で呼ばれています 。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152302.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 02:38:43 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
		<item>
			<title>デートや観劇に。。。</title>
			<description>デートや観劇には、シンプルな装いで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一緒に出掛ける方が洋服の時には、同伴者とのバランスを考え、こってりとした色合いの着物より、鮮やかな色柄でワンピース感覚の付け下げやシンプルな訪問着の方がお勧めです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
線で描いた小紋や、ポイントだけに花模様のあるシンプルな付け下げの方が、さりげなく装いやすいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そして帯は個性的なものを。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
よそゆきにしたい時は、古典柄の袋帯や名古屋帯を合わせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
着物葵</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152291.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 02:35:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>発表会に出かけるときに着物</title>
			<description>日本舞踊、能楽、法学などの発表会に出かけるときには、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
色無地のほか、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華やかな雰囲気を演出する付け下げや訪問着でドレスアップしてはいかがでしょう？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152215.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 01:56:33 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>茶道を習っている場合</title>
			<description>御稽古着は、小紋や紬などカジュアルな着物でかまいません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
汚れが気になられる方は、化繊のものも便利です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかしお茶席では、詫びの精神を反映する控え目な着こなしを意識し、シンプルな着物を揃えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お茶席に必要な着物は、一つ紋付の色無地です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帯によって格を上げることもできるため、初めて用意する着物としてふさわしいものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また鮫小紋のような格のある柄の江戸小紋は、同格に装う事が出来ます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうしたお着物に合わせる帯は、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
袋帯や&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名古屋帯です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華美な金箔のものは避け、初めての一本は有職文様や正倉院文様など落ち着いた古典柄の織帯を選ぶようにしましょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wjkym811/7152197.html</link>
			<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 01:52:20 +0900</pubDate>
			<category>ファッション</category>
		</item>
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