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ひたち海浜公園のネモフィラを見た後は
たまごの森のチューリップを見に行きました
球根植物の王様といえば チューリップ
その種類は 品種改良されて
現在世界には約5000種もあるといわれています
ここには270品種約26万本のチューリップが植えられています
人もいっぱいいましたが わんこもいっぱいいました むこうがこたろう 手前が生後6か月の小こたろうです 今がちょうど見ごろなので 大勢の人がカメラを向けていました
あまりにも近づきすぎて 心無い行いをする人もいるようです 花を愛でる心を持っていたいですね
チューリップの花言葉は 色によっても違うようですが
赤いチューリップの花言葉は「愛の告白」「愛の宣告 」だそうです
今回は赤系のチューリップを撮ってきました
アラジン
恋茜 紅輝 とやまレッド 新拓 ダーウインオレンジ 紅美人 クンフー 名前は表示されていましたが 間違っていたらごめんなさい 270種もあれば 名前を覚えられないのが当然です 花の中では だれにでも好かれる なじみの深いチューリップ あの財津和夫さんのバンド名の「チューリップ」は 子供が最初に描く絵の対象になりやすいチューリップ 誰にでもなじんでもらえるようにとバンド名にしたそうです |
茨城
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春のひたち海浜公園を歩いてきました いろんな花が春を謳歌しています “たまごの森フラワーガーデン”に広がるチューリップたち 約270品種 26万本のカラフルでキュートな色の饗宴です 木漏れ日が差す松林の下に広がるカラフルな世界です 松林の下に広がる約1haのエリアに 絨毯のように敷き詰められた約550品種100万本のスイセン 一面に広がる色と香りのシンフォニーです “みはらしの丘”に約450万本のネモフィラの花が青空に向かって広がります 今年は開花が2週間くらい早く いつもはGWあたりが見頃ですが 今年は四月半ばが見ごろになりそうですよ 青一色の世界はいつ見ても圧倒されます 気持ちの良い春風が吹き抜けなか チューリップ 水仙 ネモフィラたちが春を謳歌しています GW前にもう一度訪れてみたいと思います |
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古河総合公園で行われている「桃まつり」に行ってきました
桃まつりは 江戸時代に古河藩主土井利勝が
領地に桃を植えさせたことに由来します
公園に入ると さっそく桃むすめのお出迎えです
こたろう 照れていますよ
園内には ハナモモ5品種が約1500本植えられています まさに桃源郷という表現がぴったりです 平日にも関わらず多くの人が来ていました みなさんシートを広げて 桃の花を見上げながらお弁当を食べていました 桜の花見もいいですが 桃の花見もいいですね 野点茶会も催されていました 何故かここには桃ではなくコブシの花の下です 梅も桃も桜もみな兄弟で なかなか区別がつきませんが 花びらの形を見るとわかります 梅は丸く 桃はちょっと尖っていて 桜は二つに割れています ちょうどお昼頃に着いたので 我々もおにぎりタイムです こたろうはみんなに頭を撫でられて 人気者でした 広い園内を1時間くらいかけて歩いてきましたが
水面に写る桃の花がとっても綺麗でした
期間中 市内のみならず県内外から多くの人出でにぎわいます
桃まつりは4月5日まで行われています
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今日は 初春のひたち海浜公園を歩いてきました 花の数は少ないですが たくさんの実も見られ 冬と春が入り混じっているようでした スイセンガーデンの水仙も ちらほらと咲きはじまっています ラッパ水仙 みんな向こう向きで恥ずかしそうです サンシュユの蕾も膨らんできました 開花まではもう少しです 白梅が満開です 紅梅 白梅のコラボが美しいです 野生のクリスマスローズの蕾です もうすぐ咲きますね マンサクの花が満開です 葉はほとんど落ちてしまいました ハイネズの実 ツルウメモドキの実 もうしわしわです 白い沈丁花の花がもうすぐ咲きますよ ベンチで日向ぼっこしていたメタセコイアの実です こたろうも 早春の公園を楽しんできました |





