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京都向日町記念。

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頭を柔軟に。

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ちょっとした工夫で、教え上手に。

先日、どこかで都こんぶさんが書いていたのですが、「1から100まで足すといくつ?」

こんなのがありました、もちろん簡単に答えが出るのですが、小さなお子様をお持ちの女性もここには

おられるので、ちょっと記事にしてみました。

さすがに○を何千個も書くのは疲れますので、ここでは、「1から10まで」にしてみました。

左のように、黒いお団子を、1から10まで積んでみました、そして今度は同じものを逆さまにして

隣にくっつけてみました、これで解るように一段の数は、もとの数よりひとつだけ増えていますね。

高さはまったく同じなんですから、全体の数は、11×10ですね。

本来の答えは、この半分でいいわけですから、110を2で割って、55となるんです。

そこで、上の画像の式のAに100を入れてみますと、100×101割る2で、5050となります。

教え上手な先生だと、このようにして生徒に教えますから、理解しやすいんですね。

この絵を少し変化させると、あの難しい台形の面積も簡単に説明できるんです。


では、これをふまえてww、トンチ問題です。 「ハチを半分に割ると、いくらになるでしょう?」

うどんのお話

会社で。

会社の社員食堂と言っても、親会社のですが、メニューが五種類あります。

日替わりのA食、B食、ヘルシー食、カレーは毎日、そして麺類。

最近は食も細くなったので、麺類が多い私ですが、ラーメンの時よりは、うどんの方を食べています。

これは、消化が全く違うからなので、うどんの場合は丸呑みしても消化が早いんですね。

少し前までは、うどんを食べて事務所に帰ると、上着を脱いで扇子でパタパタしないと汗が引きません

でしたが、気候のせいか爽やかな風のおかげで、汗をかくことも無くなりました。

これから、寒くなると食堂も、麺類の所には行列ができるんですよw。


九州では。

うどんの呼び方には、トッピングによって色んな種類がありますね。

基本的なきつねうどん、昆布うどん、肉うどん、月見うどん、どれも美味しいですよね。

若い頃、初めて九州に行った時の事なんですが、うどんを食べようとメニューを見たら、

天ぷらうどんが、すごく安かったんです、そこで注文したのですが、出てきたのは・・・・

丸天だったのです、つまり、さつま揚げのような物ですね。

大阪では、海老の天ぷらが乗っていますよね〜こりゃ安いわけですよねw。

しかし、こいつが結構美味しいんですよ、その後はやみつきになりましたからww。

真っ白のラーメンにも驚きましたが、情報の無い時代に、その土地で食べたのはいい経験でした。


地元の野田阪神で。

このうどんなんですが、大阪では「きつね」はうどんで、「たぬき」は蕎麦なんです。

たまには「たぬきうどん」ってメニューもありますが、普通は「揚げ玉」と言います。

私の生まれた野田には、大阪でも有名な「松葉屋」さんの親戚が支店を出していたんです。

本家と同じく、すごく美味しいうどんが食べられたんですね。

ビリヤードをしていて、小腹がすくとよく注文したものです、一人が頼むと連鎖反応が起きますね。

「俺も、きつね〜」「ほんなら、俺はたぬき〜」

すると、友達が、「俺はイタチでええわ〜♪」

「なんやそれ?、そんなんあれへんやんww」と、私。

「まぁ、来たらわかるわww」

暫くして出前が来たのですが、なんと焼きソバ用の麺にうどんのおつゆがかけてありましたww。

みなさんの所でも、いろんなうどんがあるんでしょうね。

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