全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索
                                                                     
 
                                                                        
 
 
 
イメージ 3
 
 
                           明けましておめでとうございます
                       
                       本年も宜しくお願い致します^^
 
                       
                       
 
 
                       今年は愛知県でも、新年から雪が降り
                       寒いお正月となりました。
                       
                       暮れの31日、母のところに行くと、「寒い」と言うので
                       お正月に、ひざ掛けを持って行ったのですが
                       「暑いからいらない」 と言われてしまいました(´・ω・`)
 
                      父は 「♪ヤクルト〜◎▲□%@♪ヤクルト〜&□'%◎▲# ♪!。。。」
                      と、機嫌よく、何やら歌?を歌いながら、施設の中を散歩していました。
                      ヤクルトは聞き取れるのですが、後は何を言ってるのかさっぱり(^^;)
                      普段の父とはちょっと様子が違っていたので心配したのですが
                      私と長女の顔を見ると、ちゃんと名前を呼んでくれたので
                      ちょっと一安心(*'-'*)
 
 
 
イメージ 5
 
 
イメージ 2
      
 
 福岡の叔母が送ってくれた、父の大好物の
                      『千鳥饅頭』 を一緒に食べました(*^ー゚)v
                      
 
イメージ 4 
 
 
 
                      
 
イメージ 1
 
今年は黒豆と昆布巻きしか作りませんでした
お節、子供達は食べません (_ _|||)

開く コメント(22)

人気ブログランキングに参加しています。
読み逃げされませんように、まずはここをポチッとお願い申し上げます。
イメージ 2
 
 
イメージ
特定秘密保護法案に猛反対した工作員達
 
-----------------
イメージ
 
 
 
 
田母神俊雄
 
戦後の日本は先進国の中ではスパイ網が最も弱くなってしまいました。その一つの理由は、労働基準法が変わって自衛隊に入隊する時に親の職業を聞いてはいけないことになりました。履歴書にも保護者の欄がないのです。
 
入隊してから次第にわかっていくのですが、危険思想の持ち主が入ってくる可能性が大きいのです。今、航空自衛隊5万人の中に共産党員がかなりいると思われます。そうすると彼らに重要な仕事は任せられなくなり監視員も必要です。
 
但し、今回、特定秘密保護法が出来て「適正評価」が盛り込まれることで、公務員採用は労働基準法に関わらず採用予定者の親族関係、友人関係の背景調査を行うことが出来るようになりました。少しはいい方向に行くかなと思っているところです。
特に、公務員とか政治家とか、日本の国益を左右する職業の場合、三代前くらいまで血筋を明らかにしておくことを義務付けたらいいと思います。
------------------
 
特定秘密保護法が1210日に施行されました。これを朝日や毎日、TBSなど反日マスコミは「知る権利を損なう」「知る権利を守れるのか」と主張していますが、国家の秘密に対して「国民の知る権利」などあるわけないのです。
 
大体、これに反対しているのは反日左翼でスパイ工作員のような連中です。一般人で反対しているのもそれらに踊らされた人達です。
日弁連、中核派、革マル派、革労協、共産党、社民党、民主党、特に福島瑞穂、辻元清美、志位和夫、落合恵子、有田芳生、山本太郎などなど、自らがスパイや工作員のような連中で、自分達や仲間が困るから反対しているとしか思えません。
 
戦後、日本のスパイ活動に対する検挙事件は100件を超えています。特に日本でのスパイ活動は「宮永中将スパイ事件」や「萩崎三佐事件」のように軍事関係の機密入手がほとんどです。
 
ほとんどのスパイは外交官という身分で日本に入り込みます。それは外交官のスパイ活動はウィーン条約の外交特権で逮捕されずに帰国できるからです。
 
だからこそ日本にはスパイ活動を取り締まる「スパイ防止法」が絶対に必要なのです。そして、田母神閣下の言う通り公務員や政治家は三代前の出自を明らかにするように義務付けるべきでありましょう。
 
・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
反日左翼の反対することは正しい、と思った方はここをポチッとお願いします。
イメージ 2

転載元転載元: さくらの花びらの「日本人よ、誇りを持とう」

開く コメント(7)

ロープウェイ

 
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
十一月のある日
三重県の御在所ロープウェイに乗った時の写真です。
 
 
紅葉を楽しむはずだったのに、全く景色を楽しむことが出来ませんでした。
まー怖かった!!!!!
主人に、「ほらこっち、観てほら、あっそこそこ綺麗だね〜」
とか言われても、怖くて観る事ができず、遠くの海をずーっと観てました
寒い日だったのに、手には冷や汗が(笑)
 
上りは主人と二人だったのですが
下りは、二組のご夫婦とご一緒だったので
何だか電車の雰囲気で、怖くなかったんです
この写真は下りに撮りました。
 
   結論、主人は頼りにならない!?。。。
 

開く コメント(9)

両親の近況

今年の夏、母は大腿骨を骨折し、手術の後2週間入院しました。
その後、リハビリ病院に2ヶ月入院し、今は父親と同じ施設に入っています。
 
そもそも、当初同じ施設だと、 「こんな所に居たくない。帰る。」 と二人で話しが盛り上がってしまい
大変なことになるので、それぞれ別の施設に、と言う経緯がありました。
それが同じ施設に入所することになったのは
怪我等で病院に入院する時には、どの施設でも、いったんは退所する事になっており
退院と言う時になっても、母が入っていた施設に空きが無く、ちょうど空きのあった
父親と同じ施設に入所ということになりました。
 
二人を一緒の施設にしたら、どうなるだろうと心配していましたが
父は、もう母のことを覚えていなくて、二人で話しをすることはありませんでした。
母は、父がいるだけで安心したのか、以前のように家に帰るとは言わなくなり
父がボケてきた事も理解しているようです。
私が行くと、ドアから離れた場所にいても、手招きをして私を呼びます。
そして必ず 「お父さんとこ行って挨拶してきぃや」 と言います。
帰るときも必ず 「お父さんに声かけて、兄ちゃんにも挨拶いてきぃや」 兄ちゃんとは、施設の職員さんです(笑)
「あの兄ちゃん良くしてくれるわ」と感謝の気持ちもちゃんと表しています。
そして 「ここの支払いちゃんとしてくれてる?」と、必ず聞いてきます。
 
父はもう顔の識別は出来なくなりましたが、おだやかに話してくれます。
私が誰なのか、わかってないけどミ(ノ_ _)ノ=3 ドテッ!
でも、耳が遠いのは難点ですが、穏やかに会話が出来るので、私はかまいません(笑)
 
両親の認知症がわかって、それこそ天地がひっくり返るような大騒動から、もう6年になります。
ちょうど今の時期は、両親はまだ実家で暮らしており、毎日のように電話が掛かって来ていました。
電話の内容は、通帳が無い・お金が無くなった・死にたい、。。。
そして次第に、「あんたが盗った!」と責める内容に変わっていきました。
 
過ぎてみれば「大変だったな〜」の一言なんですが。。。
あの当時は、両親の顔を見るのも嫌でした。
 
 
今の両親はいつも笑っています。
 
 
イメージ 1
 
               去年買った シクラメンとシャコバサボテン です。 今年も咲いてくれました^^
 
 
 
 

開く コメント(15)

 
我が家の二男は高校三年生
 
一応、大学進学の予定です。
 
とにかく、勉強するのは本人だし、あまり口出しはしていません。
 
親ものんきですが、とうの本人ものんきなので
 
どうなるのやら。。。
 
でも、最後の追い込みなのか、机に向かう時間は少し増えたような(笑)
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
                              関が原の古戦場跡
 
               十一月の初め息吹山に紅葉を見に行った帰りに立ち寄りました。
 
 
                              入学試験も戦いです
 
 
 
 
 
 
 
 

開く コメント(11)


.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事