二本松藩だより

ふるさと二本松の いろいろな情報です

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 11月29日の撮影、場所は霞ケ城公園るり池ほてい滝脇、旧城山成駒入り口付近、5ミリ程度の小さな花、背の高さは膝くらい、見つけにくいかも知れない。このあたりにまとまって10株程度咲いていた。、特徴は燭台みたいな「枝」、このことを明記してくれていたのはHP「季節の花300」。
 「種漬」というからには花の時期は晩春になるのだろうか。今年は寒い時と暖かい時が繰り返し来たし、しばらく暖かかったし、季節を間違えたのか、個体によってはこの時期から咲くこともあるのか。
 
【以下は HP「季節の花300」から転載させていただきました】
・水田や湿地などの近くに生える。   
・小枝(実)が上を向いていて、 途中で切れたようになっているのが、 とてもユニーク。                 
・この花が咲くと、種もみを水につけて、 田植えの準備を始めた、というのが、名前の由来。 
 

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