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予告どおり、湯たんぽのお話です。 皆さんは子供の頃、湯たんぽ使ってた? ふくふくんちは電気あんかでした。 ずうっと湯たんぽとは無縁できたんだけど 数年前に湯たんぽも担当するようになって 使い心地を実感しなくてはと とりあえず、1個買ってみたのが始まり。 それから毎年、湯たんぽとは切っても切れない仲ですが この冬は更に親密な関係です♪ サーモ生姜のネタを仕入れた オレンジページ別冊 からだの本で仕入れた情報がとてもお役立ちなのよ♪ まず、寝るときは先にお布団を温めて置くこと! 冷たいお布団でぞっとしなくてすむでしょ。 そのあと、 1 おなかに乗せて、おなかをぽかぽかに。 2 そけい部、(足の付け根のところですね)に乗せる。 太い動脈が通っているからしっかり温まります。 3 太ももを温めると足先までぽかぽか♪ 4 だっこして二の腕を温めると自然と眠たくなってくる。 んだって。 ここまで全部やらなくても おなかに乗せたり、だっこしたり、 足の間にはさんだり、 そのとき気になる冷たいところを温めると とてもシアワセな気分〜〜♪ 朝も、ご飯を食べるときにお尻の下に敷く。 胃腸がスムーズに動いて、消化力が高まります。 痔対策にもいいんだって。 * ただし、ここで一つ注意する事が! お尻の下に敷く場合は 丈夫な金属性のものがいいです! * もちろん夜と同じに太ももに乗せると しっかり全身があたたまるよ。 そうそう生理痛には太ももの間に入れて あたためると楽になるんだって。 デスクワークの場合、 運動量が少ないから、どうしても 血行が滞って、冷えてしまうでしょ。 この場合も湯たんぽがお役立ちです♪ 足元に置くのもいいけど、それだと 足首までしか暖まらない。 太ももに乗せると足先まで暖まる!! その上から大き目のひざ掛けで足先まで すっぽりとくるんじゃうとあったか〜〜♪ 背もたれと腰の間に置いて腰まわりも ぽっかぽか〜〜♪ 時々、当てる場所を変えてね。 それに、低温火傷を予防するために 湯たんぽはぬるめにしておくとよいと思います。 この人も大好きなのよ。 暖まって、眠気に襲われてるチビタです。 さて、
すでに各メーカーでは
この冬、予定分の生産を終えているようなので 小売店では手に入らないところもありますが、 ドラッグストアやホームセンター、 東急ハンズや、ロフトなどの大型店に行ったら まだあるかも! お尻に敷きさえしなければ、ペットボトルで代用も出来ます。 この場合、くれぐれも火傷しないように 十二分に注意してくださいね!!! お願いします。 以上、湯たんぽの使いこなし術です。 是非、試してみてね。 それにしても今日はムッチャンコさむぅ〜〜い!! これを書いている今も、 湯たんぽのお世話になっているふくふくがお送りいたしました☆
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外から温める工夫♪
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次々と増える記事の整理のため、 整理用の書庫を設けました。 外から体を温める工夫、 中から体を温める工夫、 動いて温める工夫のそれぞれについて 具体的なところだけをこちらに整理しています。 そんなわけで、 内容は同じです。 ご了承ください。 外から温める工夫 その1 まず、両足が入るくらいの大き目のバケツに (ふくふくは100均でゲット!) くるぶしがつかるぐらいのぬるま湯を入れます。 ヤカンにたっぷりの熱湯をわかし、 足を拭く為のタオルも用意したら 足をいよいよバケツに入れて温度を確かめ、 少しずつ熱湯を足して 「ぅあっちっちぃ〜〜!」なくらい 何とか、足をつけていられるくらいの熱さに加減して じっくり足を温めてね。 こぉんな感じでっ! いい感じにぼけた写真でふくふくの足も うまくぼやけております。 全身を温めるときはぬるま湯でないといけませんが 上半身はあったまっても足元はなかなか温かくならんのよね。 足湯の場合はちょっと、熱めぐらいがちょうどいい感じ。 どぶんと全身、熱いお湯につかるのは危険だけど、 足首までだからね。 足が冷たければ冷たいほどすぐにお湯は冷めてくるので ヤカンのお湯を足して「ぅあちっちぃ〜〜!」を 維持してください。 ピンクの靴下をはいたような感じにまで あったまったら、完了〜〜♪ あとは、ついでにボディローションなどで お手入れしてあげて、さめないうちに靴下を履いてね。 なんならその前にお風呂場に行って 冷たい水を足にかけて、さっきのお湯をかけて、と 交互に冷やしたり、熱くしたりしたら 自律神経をきたえるのに良いんだよね。
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ではいよいよ、具体策の提案をしていこうと思います。 最初は足元の話から。 冷える人の大半が足が冷たいはず。 又、前回の記事でふれた、『冷えのぼせ』タイプの人は 上半身に熱がこもるのに対し、お腹から下は冷たい。 殊に、こういうタイプはいきなり、 暖かいものを食べたり、飲んだりして全身を温めると のぼせてしまうことも。 次女ニキティがこのタイプですが ひどいときは鍋を一緒に囲めなかったですもん。 自分の分だけを小皿にとっては隣の部屋で食べてました。 一緒に鍋をつついてる間に真っ赤な顔でのぼせてしまうので。。。 これを改善するには まず冷えた足元から血行を良くして 全身スムーズに血が流れるようにしなくてはいけません。 ニキティの場合、リンパマッサージでかなり改善されたのですが いまいち分かりにくいという方もかなりいらっしゃるようで。 今日は足湯をオススメしたいと思います。 足湯ってめんどくさくない? いやいや、そんなことないっすよ。 なんたって、このめんどくさがりのふくふくが 請合うぐらいですから。 ふくふくは食卓のテーブルの下において 本を読みながら足湯してます。 生姜湯かコーヒーとなにかちょっとしたおやつもあると サイコー♪ まず、両足が入るくらいの大き目のバケツに (ふくふくは100均でゲット!) くるぶしがつかるぐらいのぬるま湯を入れます。 ヤカンにたっぷりの熱湯をわかし、 足を拭く為のタオルも用意したら 足をいよいよバケツに入れて温度を確かめ、 少しずつ熱湯を足して 「ぅあっちっちぃ〜〜!」なくらい 何とか、足をつけていられるくらいの熱さに加減して じっくり足を温めてね。 こぉんな感じでっ! いい感じにぼけた写真でふくふくの足も うまくぼやけております。 全身を温めるときはぬるま湯でないといけませんが 上半身はあったまっても足元はなかなか温かくならんのよね。 足湯の場合はちょっと、熱めぐらいがちょうどいい感じ。 どぶんと全身、熱いお湯につかるのは危険だけど、 足首までだからね。 足が冷たければ冷たいほどすぐにお湯は冷めてくるので ヤカンのお湯を足して「ぅあちっちぃ〜〜!」を 維持してください。 ピンクの靴下をはいたような感じにまで あったまったら、完了〜〜♪ あとは、ついでにボディローションなどで お手入れしてあげて、さめないうちに靴下を履いてね。 なんならその前にお風呂場に行って 冷たい水を足にかけて、さっきのお湯をかけて、と 交互に冷やしたり、熱くしたりしたら 自律神経をきたえるのに良いんだよね。
これも試してみると良いと思います。
次は湯たんぽのお話など〜〜♪ あなたのポチ♪が励みになります。 よろしくお願いします。 ((ヽ(・ω・`,,)ヨロシク(,,´-ω-)o))ペコリ |
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