☆ふくふくダイアリ〜 * この愛おしき日々を共に ☆彡

復活します、と言いつつ、ご無沙汰してました。(大汗)ぼちぼち復活しますので、また、ヨロシクです。

■ひだまりキッチン■からの転載

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おはよ〜(´・ω・`)
 
昨夜、会津から帰ってきました。
 
今回は、山形の親友宅を経由して会津に帰省しました。
 
 
遠くても元気でいると信じ、
久しぶりに連絡しても変わらないみんな。
 
 
だけどあの震災の日、
 
『いのちは、いつ消えるかわからないんだ』
 
…と改めて感じた。
 
大切な人には、出来るだけ逢おうと思いました。
 
 
そしてあの日わかった事がもうひとつ…
 
今まで備えていた防災用品・避難用品
全然足りていなかった… (-ω-;)
 
 
必要な物はたくさんあるけど、とにかく最低限必要なのは…
 
現金、貴重品、乳幼児・お年寄り・女性の必需品
(粉ミルク、おむつ・おしりふき・入れ歯用品・基礎化粧品・生理用品等)
下着、靴下、ジャージ、防寒具、ヤッケ、靴、マスク、帽子、カイロ等
身を守るもの・防具、衛生用品(ウエットティッシュ、メイク落とし、コンタクト用品等も)
応急セット(解熱剤・頭痛薬・頓服薬等) お湯を沸かせる火器(ガスコンロ・ボンベ)
非常用食品、インスタント食品、 飲料水、タオル、45ℓゴミ袋(トイレ・オムツ・防寒にも使える)
ろうそく、マッチ、ライター、携帯電話、充電器、電池、携帯ラジオ、 懐中電灯、
笛、時計、10円玉(公衆電話用)、(車の中に、フロントガラスを割れるもの)
 
現在は、玄関においています。
もう少し落ち着いたら中に移しますが、7月まではこのまま。
 
そしてこれを、家だけではなく車にも用意しておくことが大切。
家が崩れたら取れないから(´・ω・`)ショボーン
 
だけど火気類やガスボンベ等は危ないので家のみです\_(・ω・`*)ハイ!!ココ重要
 
 
避難時は、インスタント食品ばかり食べるので
むくんだり血栓が出来たりします。
 
炭水化物の摂取も多くなるので、
野菜類をたくさん摂れるようにするとか…
(野菜ジュースとか青汁とかでも良い)
 
忘れないうちに、いろんな事を書き留めておこうと思います。
 
 
 
 
あの日、家中のお皿が割れたけど、
いつまた大きな余震が来るかわからないので、
未だに買えずにいます。
 
残ったお皿は、ダンボールに割れないように入れたままで
使用する数枚を近くにおいています。
 
これも7月までは続ける予定です。。(-ω-;)
 
 
イメージ 1
 
 
あの日から、地震酔いで
毎日揺れているように感じます。
 
みんなそれぞれ、揺れているかの目安を
家の中でみつけていました。
 
水槽の水だったり、電気のヒモだったり…
 
うちはこのクマさん
 
地震かなと思ったとき、このカゴを見ます。
小さな揺れもしっかり教えてくれます。
 
 
イメージ 2
 
 
突然の停電にも困らないように、
身近にも懐中電灯…ということで
LEDライトを携帯につけました(左上)
 
小さいのにすごく明るくてビックリ
 
 
津波被害に遭われた方が、口々に仰っていたのは
 
『近くに警察や自衛隊の方が救助に来ているのに、
「助けて」 と声を出さなければ気付いてもらえなかった。
 
深い傷を負っていたので声が出なかった。
せめて笛とかがあると良いと思った。』
 
ということ…。
 
それからみんな、笛を持とうと。
 
 
イメージ 3
 
 
最初は 『 命を守る為には、見た目なんてなんでも良い 』
 
…と言っていたものも、日を追うにつれて
 
『 折角なら可愛いものが良いよね 』 と…。
 
 
そういうところに気持ちを向けられるようになったのは、
少しだけ心に余裕が出てきたから。
 
 
あちこち探してオシャレな笛をみつけた。
 
携帯やバッグにつけられるもの(2枚目の写真)と、
首からさげられるもの。
 
ちょっと高かったけどたくさん買ってきた。 
お揃いにして、みんなでこれを鳴らそう。
 
 
すこしずつ すこしずつ
前を向いて歩いていこう。
 
 
 
 

転載元転載元: ■ひだまりキッチン■

■心を満開に■

イメージ 1
 
 
満開の桜を目に出来るのは、たった数日間
 
咲き誇る今があるのは、地道に力を蓄えている日々があるから。
 
この幸せをみんなに届けるために、桜は一年間がんばります。
美しく、花ひらくその日の為に、ながいながい時間 力を蓄えます。
 
 
イメージ 3
 
 
先日、福島県民への風評被害を目の当たりにし、更に
津波で行方不明だった友達が一ヶ月経ってやっとみつかった。
 
どうにも苦しかったので、福島の花見山に行ってきました。
 
心が癒され、とても元気をもらった。
 
 
先週の月曜日、ウォッチン!みやぎに出演後
ぬまっちを誘って船岡城址公園に行きました。
 
 
イメージ 4
 
 
この日はとても良いお天気で
桜は満開
 
観音様がいらっしゃる頂上へ行くスロープカーが、
節電で止まっていたので歩いていくことに。
 
…プチ登山。。
 
ちょっと大変だけど、頑張ろう(´・ω・`)
 
 
イメージ 5
 
 
桜 咲き誇る
 
とても気持ちよかった。
 
ぬまっちの家も畑もご親戚の家も、津波で流されてしまった。
職場も津波被害に遭い、車も流されてしまった…。
 
桜を見て、少しでも心が癒されるといいな…と思った。
 
『最近、瓦礫ばかり撮っていたから
こういう風景を撮るのは久しぶりかも』
 
ああ、やっぱり誘ってよかった。
笑顔が見られて嬉しかった。
 
 
イメージ 6
 
 
被災地では、今も時が止まったように
瓦礫がそのままになっています。
 
 
何度も書いていますが、私が思う被災地は
津波被害にあった場所や、建物の倒壊が激しい場所
原発避難区域になっている場所など…
 
同じ仙台でも、私がいる内陸部は
被災地とは言えないくらい復旧している。
 
それでも被災地と呼ぶ方もいる。
 
それは周りがとやかく言うものではなく、
人それぞれの解釈。
 
それでいいと思う。
 
なぜなら、その人が受けた被害は
当事者にしかわからないから。
 
目に見える被害もあれば
 目に見えない被害もある。
 
 
イメージ 7
 
 
頂上は、とてもとても美しかった。
一目千本桜が一望出来る。
 
昨年ここに来たときは、来年こんな想いで登るとは
思ってもみなかった。
 
だけどここからの景色は、
あの日と変わらない。
 
 
イメージ 2
 
 
私が出来ることは少ないけれど、
それでも毎日精一杯のことをしていこうと思う。
 
災害ボランティアとしての活動、
 
そして風化しないように
自分で見た被災地の現状を伝えていく。
 
 
明日笑顔になれる人が
ひとりでも増えることを祈って。
 
 
 

転載元転載元: ■ひだまりキッチン■

こんにちはヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆
 
仙台も桜が咲き始めました。
早く満開になって、みんなの心を少しでも癒してくれるといいな。
 
 
終わらない余震の日々、そして現在も予断を許さない原発…。
 
宮城は、地震の揺れで目覚める日が多いです。
 
先日、早朝に震度4の地震が来て、
『 う〜… そんなに揺らさなくても起きるよ〜 ごめんなさい〜 』
…と寝ぼけて言っていたらしいです。。(*`・ω・)ゞ
 
今日は緊急地震速報で目覚めました。
やっぱり心臓が止まりそうなほどビックリする。。
 
誤報でしたが、鳴らして頂ける事に感謝です。
 
 
311の震災後、宮城や岩手の被災地の方々は、
『 0(ゼロ)からのスタート 』 だと、みんな力を合わせて頑張っています。
 
突然、家族も家も全て失った…。
そんな方がたくさんいます。
 
風化がとてつもなく早い気がする。
それは同じ宮城県でも感じます。
街中と沿岸部ですら、温度差がある。
 
どうか、忘れないでください。
あの日から、まだ一ヶ月しか経っていません。
 
 
そして福島県は…
今も0(ゼロ)のスタート地点にすら立てない
 
「福島からの避難児童に偏見」
  (被災住民の受け入れ)
 
放射線は伝染病じゃない。
こんな酷い差別が日本で生まれるなんて…。
 
みんな怖いよね…
家族を守りたいよね…
 
でもそれは、福島県民だって同じこと。
それでもそこで生活をしなければならない。
 
津波で家族が行方不明なのに探しにもいけない。
家があるのに、住むことも許されない。
 
漁業も農業も酪農も…
 
一度きりの人生、
生涯をかけ、大切に何年も守り続けてきたものを
全て手放さなければならない。
 
辛うじて無事だった野菜や乳製品も、風評被害で販売できず…
更に福島というだけで、人すら伝染病扱いされる。
(実際に私が体験しました)
 
どうか、正しい知識を持ち、冷静なご対応をお願いします。
 
 
そんな風評や偏見の中、手を差し伸べてくださる方もたくさんたくさんいらっしゃる。
 
原発で風評被害に遭っている福島や北関東の野菜たちを、
いろんなところで販売し、それをたくさんの方がご購入くださっている。
 
ほんとうにほんとうにありがとうございます。
 
 
イメージ 1
 
福島と北関東の農家がんばろうセット
 
 

 
海岸沿いは、時間が止まっている。
 
 
この記事のことを
 
どうか、覚えていてください。
どうか、忘れないでください。
 
ながいながい戦いが始まり、
まだ一ヶ月しか経っていないのです。
 
 
 

転載元転載元: ■ひだまりキッチン■

イメージ 1
 
 
こんばんは(´・ω・`)
 
今日も元気にボランティアしてきました。
本日の活動内容は、避難所となっている小学校のお掃除&外来者受付でした。
 
学校中のお掃除を4人でやりました。
大変だけど懐かしくて楽しかった〜
 
おトイレ掃除のBGM(鼻歌)はトイレの神様
この歌を歌っていると、トイレ掃除がはかどります
 
そういえばね、マスクってすごいよ
おばちゃんなのに、大学生に間違えられるんだよΣ(・Д・ノ)ノ
 
え? 
服のせいって?
 
うん、そう。
 
顔はほとんどマスクで隠れていて、
格好が若いからだけなんだけどね。Σ(ノ∀`*)ペチッ
 
歳相応の格好が出来ないおばちゃんです。。
 
 
イメージ 2
 
 
先日、みんなが送ってくれた物資や絵本も、ちゃんとお届けしてきたよ。
 
『 下関のママさん方と子供がいる友人達から、子供達へ応援物資です 』 とお話したら、 
とてもとても喜んで頂けました(・∀・*)
 
送ってくださったみなさま、ほんとうにありがとうございました
 
その避難所でお子ちゃんたち(4歳以下)と遊んでいたら、
『 保母さんなんですか?子供の扱い上手ですね 』って言われたΣ(・ω・ノ)ノ
 
子供好きの私には、すごく嬉しい褒め言葉です(ノω・、) ウゥ・・
因みにこの時もマスク女です。
 
スッピンだから顔を隠したいし、花粉も酷くての〜
それに、ボランティアの活動はマスク必須なのだ。
 
あ、褒められた2連発を書いちゃった
なかなか褒められる事なんてないから、調子に乗っちゃった〜
 
 
 
 
ではでは、まじめに。
 
個人でボランティア・支援物資の運搬・炊き出を考えている方・必見
 
最近の状況です。
 
4月7日に起きた宮城県沖地震(311の余震・6強)で、ギリギリ持ち堪えていた家屋は倒壊、
道も更に隆起してヒビ割れ、家の中が再びめちゃくちゃになった方が多く、
7日からまたボランティア要請が増えました。
 
最近は沿岸部の要請も増えたので、有志で現地に行ってお手伝い(以前、私はこの方法)しなくても、
一般災害ボランティアで行えるようになりました。
 
(ただ安全な場所しか行けないので、もどかしいですが…)
 
基本的には、自分で全部準備をしていきますが、
登録した災害ボランティアセンターで貸してくれるところもあります。
(スコップは大抵借りれます。電話で聞いてね
 
長靴・ジャージ・マスク・ゴム手・軍手・帽子・タオル(昼食・飲み物)
 
イメージ 3
こういう、上下分かれている
撥水加工ヤッケ(各298円)があると
すごく便利  (・∀・)v
 
汚れが半端ないので、
使い捨てになっても良いように
安いヤッケがオススメです。
 
あと粉塵マスク・粉塵メガネがあるとベスト 
 
 
ところで、災害直後はとても助かった個人の持ち込み支援ですが、
支援が行き届いているところでは、ご迷惑になってしまうことも…。
 
まだまだ支援が足りないところは多々あるのですが、
それはみなさんが車で簡単に行けるような場所ではないです。
 
つまり、車で簡単に行けてしまう場所は、支援が足りているところが多いのです。
 
なので、個人の持ち込み支援は、
現地で実際に活動されている方々と連絡を取り、
状況を把握してから向かう場合にのみ有効だと思います。
 
支援したい地域がありましたら、そこで現在活動されている方をネット等で調べ、
連絡を取ってから動くことをオススメします。
 
因みに、そこで現在活動されている方というのは、
 避難所の代表者とかお役所の方ではなくて、有志で活動している方々です。
 
勿論、避難所のご家族やご親戚等に物資を持って行くのは大丈夫ですよ 
 
 
先日、阪神大震災を経験された方が想いをよせてくださり
トラックいっぱいのお米と飲料水を持ってきてくださったそうですが、
どこも断られ、そのまま関西に帰られたそうです。
 
(その被災地域のおまわりさんが、気の毒に思って
いろいろ探してくださったそうですが、それでも無かったそう。。)
 
でも、他の場所では今も食料が必要なところもあるんです〜
なので、お手数なのですが下調べをしっかりしてからお越し頂けると嬉しいです。
 
それから、炊き出しも避難所によっては1日3食キチンと出ているところもあり、
そこで炊き出しを行うと、ご迷惑になってしまうことも…。
 
食事が足りていない避難所(被害が特に酷いところ)、
物資や食料が販売されていない場所で自宅避難されている方が多いところ
(津波被害の酷い地域) …等で、炊き出しをして頂けると喜ばれるようです。
 
これらもすべて、現地で活動されている方々に連絡を取り
今必要なもの、ニーズをしっかり把握してから行動されることをオススメします。
 
 
それから、被災された方で物資や食料が必要な方は、
市や区の備蓄倉庫に物資や食料が大量に余っている場合もあるので
そちらにご相談されてみると良いかもしれません。
 
 
折角の想いが空回りしないように、
 
そして今、この時苦しんでいるたくさんの方を救うために、
 
ながいご支援を、宜しくお願い致します。
 
 
 


 
海岸沿いは、時間が止まっている。
 
 
この記事のことを
 
どうか、覚えていてください。
どうか、忘れないでください。
 
ながいながい戦いが始まり、
まだ一ヶ月しか経っていないのです。
 
 
 
 

転載元転載元: ■ひだまりキッチン■

宮城県内あちこち回り、そろそろ食品・物資情報は必要ないかなと判断しました。
 
現在の宮城県は、だんだん購入出来る食品や物資が増え、
お店も開店しているところが、少しずつですが増えてきました。
 
陳列棚はガラガラで、数時間しか営業できなかったコンビニも
少しずつ営業時間が長くなってきました。
 
ガソリンスタンドも並ばずに満タンに出来るところが多く、
街中は、ちょっとだけ活気が戻ってきました。
 
でもそれは、津波被害がない場所。。
 
津波被害があった場所は、未だにライフラインが調わず、
少しずつ復旧には向かっていますが、依然 先が見えない状態です。
 
大切なものを失った大きな傷が、未だにたくさんの方を苦しめています。
 
まだ行方不明の方も多く、友人と友人のご家族、
ブログ友達のお父さんもみつかっておりません。
 
それでも世界は、速度を緩めることなく進み続けている。
 
 
何回も書くけど、自粛自粛ではなく、世の中は回って欲しい。
 
お買物もイベントもお花見も、夜は節電自粛するにしても
どんどんやって欲しい。
 
 
だけど…
 
まだ一ヶ月も経っていないのに、かなりの速度で
震災が風化していくように感じる。。
 
 
どうか
置いていかないで。
 
 
心があの日から止まってしまった人々が、
ほんとうに ほんとうにたくさんいる。
 
 
被災者の心をわかろうなんて、絶対に無理だと思う。
 
肉親や子供や祖父母、親戚や友人や仲間や恋人や恩師もすべて…
 
もう逢えない
もうこの世にいない
 
突然みんな消えてしまった
突然すべてを失ってしまった。
 
 
家も家族も全て流され、ひとりだけ生き残った17歳の少女
手を繋いでいた奥さんと子供を、津波にのまれた男性
目の前で両親が流された子供達…
 
その苦しみが、ほんとうにわかる?
 
自分に置き換えて考えると、
苦しくて苦しくて胸が張り裂けそうになる。。
 
でも家族も家も無事だった。
 
歩み寄れたとしても、大切なものを失ってしまった
その苦しみ、痛み、そして身体と心に残った傷は、
絶対に本人以外にはわからない。
 
心があの日に立ち止まったまま、動けなくなっている。
 
 
…私達に出来るのは、
 
無理やり連れて行くのではなく
 
早く来いとせかすのではなく
 
その時が動き出すのを、じっと待つだけ。。
 
 
あたたかいご飯を作ろう
 
あたたかい毛布で包もう
 
家の中のヘドロや瓦礫を撤去して
どこかに残った想い出を見つけ出し、
みんなに少しでもわたしてあげよう。
 
 
きっといつか、歩き出せる日が来るから。
 
 
どうかその日まで、ちょっと歩幅を狭くして
ゆっくりゆっくり歩んでいてください。
 
そして、
胸がえぐれそうなほど苦しみ、傷つき、
それでもこれから
ながいながい間、戦わなくてはいけない人々のことを
 
どうかどうか
覚えていてください。
 

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