フロム・ロンドン

日本に帰国しました。溜まってたネタを少しずつ放出していきます〜。

Fantasy NBA

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インターネット上でNBA選手をドラフトし、その選手のシーズン中の成績を競うゲーム。あるKeeper Leagueでの戦略・成績などを随時up!
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連覇のかかる来シーズン、、、、、2009-10シーズン。

まずはキープメンバーの決定。
優勝ボーナスやらPOWなどのボーナスやらでキープに必要なのは406pts。
2通りのメンツが組めました。

ウェイド3、グランジャー8、コリソン119、マニュ130、ザク150 Total410
ウェイド3、大先生38、ディアウ86、マニュ130、ザク150 Total407

・・・キープ報告締め切り1時間前まで悩みに悩みぬきました。
ウェイド、マニュ、ザクは決まりで283、残り123ptsをどうするか。

グランジャーはMIPを獲り、押しも押されぬNBAを代表するスターになり、
得点、スリー、STL、BLKなど何でもありのオールラウンダーとなり、さらにはオールスターにも選ばれました。
一番ノッてる選手の1人なのですが、さすがにウェイドと共にキープすると他が厳しい。
シーズン最後にポロっと獲ったコリソンがRank119でポイント的には見事なハマリっぷり!
しかし再建中のチームでPTが安泰とはいえないんですよね、、、悪くはないんだけど。

一方で大先生は相変わらず大先生なのだが、プレーオフでは全然ダメだったのと終盤のヒザのケガが心配。
しかしディアウは伸びてきてるので是非キープしたいところだが、、、

他のオーナーさんの傾向を見るとインサイドがほとんど売れてしまっている状態
ザクとコリソンだとやはりインサイドが、、、
グランジャーを手放すのは惜しすぎるけど、背に腹は代えられんし、
最初のドラフトが1順目16位まで待たねばならんということもあり泣く泣くグランジャー斬り!
ミスターファンダメンタルのダンカン大先生と、新天地で生き生きディアウで決定!



London Avion 406kt

Dwyane Wade (Mia - PG,SG) 3
Tim Duncun (SA - PF,C) 38
Boris Diaw (CHA - PF,C) 86
Manu Ginobili (SA - SG) 130
Zach Randolph (LAC - PF,C) 150

Total 407pts


グランジャーのMIP獲得のおかげでこのメンバーがキープ可能になりました。
何気にCポジが3人いるのも大きいですね。
今年もウェイド、大先生のコンビで安定したスタッツを稼ぎ、
CHA移籍後の成績が素晴らしいディアウに加え、ケガで不遇を送ったマニュとザクの奮起に期待!
ザクはさっそくMEMに移籍され、ドアマットチームでの大暴れを期待!笑

<Keep Player 1> Dwayne Wade (MIA - PG、SG)

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FGM 10.8 / FG% 49.1 / 3PM 1.1 / 3P% 31.7 / FT% 76.5 / ORB 1.1 / DRB 3.9 / AST 7.5 / TO 3.5 / STL 2.2 / BLK 1.3 / PPG 30.2

2008-09シーズンの得点王。
さらに7.5Aに加え2.2STL/1.3BLKとD-Wadeぶりも発揮でキャリアの絶頂期!
プレーオフでスリーをバンバン決めてたのと、シュート率が悪かったのが懸念事項ですが、
今季も大エースとして君臨してくれるでしょう。




<Keep Player 2> Tim Duncun (SA - PF,C)

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FGM 7.4 / FG% 50.4 / 3PM 0.0 / 3P% 0.0 / FT% 69.2 / ORB 2.7 / DRB 8.0 / AST 3.5 / TO 2.2 / STL 0.5 / BLK 1.7 / PPG 19.3

尊敬して止まないダンカン大先生。
昨季は終盤ヒザのケガに苦しみ、プレーオフでは本来の働きが全くできず悔しい1回戦負け。
今季はSFにRJを加え、インサイドにはマクダイスを獲得、本気でチャンピオンを狙いに行くでしょう!
今季も超安定で20-10とBLKを!FT%70を超えてくれ!



<Keep Player 3> Zach Randolph (LAC→MEM - PF,C)

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FGM 8.3 / FG% 47.5 / 3PM 0.6 / 3P% 33.0 / FT% 73.4 / ORB 3.1 / DRB 6.9 / AST 2.1 / TO 2.3 / STL 0.9 / BLK 0.3 / PPG 20.8

昨季序盤にNYでセンターやったおかげでCポジ獲得!エライ!
どこに行っても要らん要らんと言われてますが、Fantasyの世界ではけっこう使えます。
20-10に加えてスリーも打つし、FT%だって8割ぐらい入るはず!
トレードされたドアマットチームMEMで勝敗関係なしに暴れまくってくれぃ!笑




<Keep Player 4> Boris Diaw (CHA - PF,C)

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FGM 5.5 / FG% 50.7 / 3PM 0.9 / 3P% 41.4 / FT% 68.7 / ORB 1.5 / DRB 3.9/ AST 4.1 / TO 2.7 / STL 0.8 / BLK 0.7 / PPG 13.2

CHAにトレードされて持ち前の多彩さが復活!マルチな活躍に目を細めております。
CHAでは主に3番4番なのでCポジが危ぶまれますが、
MIP獲った2003年に近いパフォーマンスに戻ってきたし、今季もスタメンとして引っ張ってくれぃ!
FT%だけもうちょい何とかならんかねぇ〜。





<Keep Player 5> Manu Ginobili (SA - SG)

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FGM 5.1 / FG% 45.4 / 3PM 1.6 / 3P% 33.0 / FT% 88.4 / ORB 0.6 / DRB 4.0 / AST 3.6 / TO 2.0 / STL 1.5 / BLK 0.4 / PPG 15.5

去年は44試合出場に留まってしまったSAの影のエース。
今年はオリンピックもないし、SAでのバスケに専念して2年前の輝きをもう一度!
年齢を重ねてもジノビリステップは健在のはず。
エース級の活躍を期待して止みません。





そしていよいよドラフトは約10日後
優勝したもんだから1順目は16位まで待たねばならないのですが、
これまでのドラフト経験を生かしてしっかり主力を確保したいですね。

必ずやこのリーグで連覇してみせます!
日々是研究!笑
どうも。
本家NBAはLAレイカースが磐石の試合運びで優勝、
KobeがファイナルMVPを獲得して幕を閉じましたね。



そんな本家なんてどうでもよい。笑
ワタシが今年4月中旬まで全身全霊で打ち込んだ、Fantasy NBA 2008-09シーズンの結果でございます。
(クリックすると大きくなります。)
イメージ 1

London Avion初優勝!!


ついにやりました。。。悲願の初優勝!
日ごろの研究の成果がついに結果となって返ってきました〜。

ドラフト時のメンバーは以下。

<キープ>
Dwayne Wade (MIA - PG,SG)
Deron Williams (UTA - PG)
Zach Randolph (NY - PF)
Boris Diaw (PHO - PF,C)
Nate Robinson (NY - PG,SG)
<ドラフト>
Tim Duncan (SA - PF,C)
Manu Ginobiri (SA - SG)
Richard Jefferson (MIL - SF)
Anthony Parker (TOR - SG,SF)
Jeff Foster (IND - PF,C)
Kelenna Azubuike (GS - SG,SF)
Cuttino Mobley (LAC - SG)
Matt Barnes (PHO - SF)

のっけからデロン、マニュのケガで2人を欠いて始まったシーズン。
しかしドラフト6順目、8順目で獲ったアズブーキ、マット先生の活躍、
さらには最後にキープメンバーに加えたネイトの爆発もあってweek3頃にはダントツトップに。
特に得点面では申し分なかったため、デロン、マニュが復帰するところに合わせてトレード敢行。
MILで頑張っていたRJに対し、REB/BLKが計算できるダレンベアをトレードで獲得!
INDのジェフがイマイチPTが増えなかったため、大先生、ザク、ダレンベアの3人でインサイドをがっつり確保。

ここからデロン、マニュが復帰してまさに磐石の状態で12月までは絶好調。
ウェイドもその間にPOW2回、POMを獲るなど、アンストッパブルでしたね〜。
瞬間最大風速は149ptsまで行き、2位と25pts差なんていう日もあったぐらいでした。


しかし1月に入り状況は急変。
ネイトのシュートが全く入らなくなり、%系が急降下。
トレードで獲得したダレンベアがブランドいなくなったのにも関わらずゴミ化。
さらにザクがケガ、マニュもまた離脱と一気に苦しくなってくる。
それでもウェイド、ダンカン大先生の変わらぬ活躍で2月までは何とかリードを保つも、
3月に入りレブロン率いるチームに一気に追い上げられて逆転を許し、
一時10pts差近く離されてしまう。

そのまま逃げ切ってデロンをキープしたかったんですが、
こうなったらもう最後、とにかく優勝目指してデロンと交換にグランジャーを獲得
得点系と3PMとFT%辺りに活路を見出すことに。


終盤に来てこの差は大きな差だったんですが、密かに逆転勝利を目論んでました。
相手チームのほうが消火試合数がかなり多かったこともあり、
シーズン最終盤にきっちり逆転できるよう各スタッツの差を念入りに計算し、
どこで相手に勝てば捲くれるかを予測、それに合わせた選手を出場させました。

4月に入ってもまだ8pts差あったのですが、直接ひっくり返せるスタッツが3つあったので残り2pts、
さらにはリバウンド系で他のオーナーさんに頑張ってもらう他力本願でしたが、
最終日の1日前についに逆転!
そのまま2.5pts差をつけての劇的な大逆転勝利でした〜。
(クリックすると大きくなります。)
イメージ 2


ホントに僅差もいいところで、あとスリーが何本、リバウンドが何本、STLが何本という世界でした。
しかし自分のところの選手を信じ続け、大きな補強はダレンベアとグランジャーぐらいじゃないでしょうか。
ザクが50試合、マニュが44試合しか出られなかったにも関わらず、下位指名の選手たちが頑張ってくれました。
特にアズブーキはワタシの期待に応えてくれましたねー。
殊勲賞はアズですな。
ディアウとネイトはキープ組だったのですが、この2人の活躍も大きかったです。
敢闘賞はこの2人でしょう。

そしてMVPはやっぱりウェイド
ほとんど欠場することもなく、毎試合モンスター級の活躍。
いつもスタッツを確認するのが楽しくて仕方がありませんでした。
ありがとうウェイド。



序盤は得点重視の神戸、中盤は強烈なインサイド陣と若手をそろえた山梨、終盤はキング率いる海豚。
いずれも一度首位を明け渡したチームに競り勝っての優勝。
ワタシは嬉しいですぞ!感無量!

来季はまだリーグで達成されていない「連覇」に挑みます!

Fantasy NBA 08-09 week1-4

NBA開幕から1ヶ月が経ちました〜。
いやぁ今年も楽しんでおります!!

2年前、ルーキーイヤーは勢いで好成績。
1年前、2年目イヤーは1年目の経験が逆に仇となり、妄想に走りすぎて低迷。
そして今年、、、Fantasy3年目、脂が乗ってきた今シーズンは大変なことになってます。

week 3(11/20)時点の順位

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おぉぉぉぉ!!!Londonの文字が一番上に!
しかも2位に25pts以上差をつけるぶっちぎり状態!

とにかくウェイドが絶好調
1試合平均28点5R8Aに加え、この時点で2.5STL2.0BLK!ガードで2BLKって鬼すぎですって。
そしてweek4はPlayer Of The Weekを獲得!
チームが弱いだけにこの受賞はスティールでした〜涙

そして期待のNYコンビが開幕から絶好調
ザクは平均20-10をクリアしCポジもゲット、ネイトはベンチから15点4R4Aと、ダントーニ効果万歳!

さらに主力のダンカン大先生はパーカー、マニュのケガがあって1人孤軍奮闘!
チームも1勝4敗スタートから盛り返して現在8勝6敗。さすがSAです。
RJはレッドのケガを受けて20点平均近くを叩き出してくれてます。

主力に加え、目だったのが脇役陣の活躍。
アンパカは12点2STLで3PM2.0を40%超える確率で決めてくれてます。
フォスターも短いPTながら今年はこれまで1.1BLKとジャメインが抜けたインサイドで必死のディフェンス。

そして何より素晴らしかったのが下位指名のアズブーキ&マット先生でしょう!
6巡目指名のアズブーキはモンタ不在とマゲのケガで回ってきたスタメンで15点4.5R1.2STLを記録。
ラスト8巡目指名のマット先生はヒルを差し置いてPHOのスタメンを奪い12点5.5R3PM2.0と文句なし。
この2人の活躍は特に大きかったです。

week 3(11/20)時点でのAverage Stats

(クリックするとキレイに見れます。)
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なんせ、この4週間、超主力の2人、デロンとマニュをケガで欠いてのぶっちぎりでしたから!
FAで入れ替えた選手もたった2人で、いかにドラフトが上手く行ったかがわかります。



そしていよいよweek4にしてデロンとマニュが戦列復帰!
ますます楽しみになってまいりました〜。

<5巡目> 3位:Jeff Foster (IND - FC)

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FGM 2.7 / FG% 55.0 / 3PM 0.0 / 3P% 0.0 / FT% 59.3 / ORB 3.4 / DRB 5.3 / AST 1.7 / TO 0.8 / STL 0.7 / BLK 0.4 / PPG 6.4

GF系を立て続けに指名していたためリバウンドが明らかに不足、ここはR強化一本。
候補に挙がったのはフォスター、ヴァレジャオ、パーキンス、マクダイス、ナジ。
どの選手も一長一短があるので、消去法で行きました。




ナジはPTさえもらえればやる子なんだが、ラリブラ先生就任で超不安。
マクダイスは安定してるけど、ベテランだしそもそもCポジがない。
パーキンスは今やチャンピオンチームのスタメンセンターだが、スタメンであの成績では。。。

残ったのがヴァレジャオとフォスター。
ヴァレジャオは若いし、衰えてきたビッグベンに代わってスターターもありうるかも、と。
ただしインサイドのくせにFG%悪く、FT下手、BLKもないという微妙な成績。
フォスターはジャメインが消えてスターターになる可能性があるが、
31歳のベテランかつFT下手、さらにはネステロビッチ加入でPTが意外と微妙かも、と。

しかしこの時点で特にORが弱かったので、NBAトップ10に入るOR力のあるフォスター獲得で決定。
スターターとなりPT30分近くいったら2桁Rは確実に行くでしょう。
でもベンチスタートなら、、、60点。



<6巡目> 14位:Kelenna Azubuike (GS - GF)

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FGM 3.2 / FG% 44.5 / 3PM 0.9 / 3P% 36.4 / FT% 71.7 / ORB 1.3 / DRB 2.7 / AST 0.9 / TO 0.7 / STL 0.6 / BLK 0.4 / PPG 8.5

今シーズンの隠し玉。
マゲとトゥリアフが加入したGSだが、大黒柱のバロン男爵がLACに移籍。
さらにはベンチからいい活躍をしていたピートラス、バーンズが抜け、今季は6thマンとして大暴れを期待。
PT25分以上もらえれば得点は元よりスリー、リバウンド、STL、BLKなども稼いでくれる若きスウィングマン。TOが少ないのも魅力の一つですな。

倫敦の浮沈を握ると言っても過言ではないはず。90点。



<7巡目> 3位:Cuttino Mobley (LAC - SG)


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FGM 4.9 / FG% 43.3 / 3PM 0.9 / 3P% 34.9 / FT% 81.9 / ORB 0.7 / DRB 2.9 / AST 2.6 / TO 1.6 / STL 1.0 / BLK 0.4 / PPG 12.8

6巡目でアズと悩んでいたが、残ってきたので迷わず指名。
この順位でスタメンかつPT35分程度が見込める選手が獲得できたのはラッキー。






HOU時代、フランシスとのワンツーパンチで大活躍してたこともあるだけに、
今年加入の男爵とバックコートでの得点を大いに期待。80点。



<8巡目> 14位:Matt Barnes (PHO - SF)


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FGM 2.6 / FG% 42.3 / 3PM 0.7 / 3P% 29.3 / FT% 74.7 / ORB 1.3 / DRB 3.2 / AST 1.9 / TO 1.2 / STL 0.7 / BLK 0.5 / PPG 6.7

昨年GSではイマイチPTをもらえずにスタッツを伸ばせなかったが、そのバスケセンスは本物。
得点からリバウンド、AST、STL、BLKと何でもござれのマルチタレント。
密かにナッシュ効果にも期待。
どうやらヒルからスタメンを奪い取り、大幅なPTアップが予想されます!目指せMIP!100点!

今季London Avionで一番期待の星の選手であります。




これで開幕ロスターが決定!

PG: Nate Robinson (NY - PG,SG)
SG: Cuttino Mobley (LAC - SG)
G : Dwayne Wade (MIA - PG,SG)
SF: Richard Jefferson (MIL - SF)
PF: Zach Randolph (NY - PF)
F : Matt Barnes (PHO - SF)
C : Tim Duncan (SA - PF,C)
C : Jeff Foster (IND - PF,C)
UT: Anthony Parker (TOR - SG,SF)
UT: Kelenna Azubuike (GS - SG,SF)
BN: Boris Diaw (PHO - PF,C)
BN: Deron Williams (UTA - PG)
BN: Manu Ginobiri (SA - SG)

残念ながらマニュが2ヶ月ほど出遅れ、さらにデロンがプレマッチで足首を痛め2週間離脱。
幸いデロンは早ければ2試合欠場で復帰できるとの事。
まさかデロン、マニュという主力が2人も開幕いないとは考えもしませんでしたが・・・

しかしネイト、モブ、アズなど、得点を獲れる選手を獲っておいたのでカバーできるはず!
マニュが復帰する12月まで12名でガンガン回していきます!
さてドラフト。

ワタシに与えられている指名権は奇数順の3位、偶数順の14位。
つまり全体の3位指名権を持っているわけです。
Cポジのある選手がディアウ一人で、ディアウはセンターらしい選手(FG%、R、BLKがある)ではないので、
是非とも優秀なセンターを確保したいところ。

上位指名可能なセンターとしては以下の2人。

Al Jefferson (MIN - FC)
FGM8.8 FG%50.0 FT%72.1 ORB3.8 DRB7.4 AST1.4 TO2.0 STL0.9 BLK1.5 PPG21.1
Calros Boozer (UTA - FC)
FGM8.8 FG%54.7 FT%73.8 ORB2.4 DRB8.0 AST2.9 TO2.6 STL1.2 BLK0.5 PPG21.1

どちらも1巡目指名のセンターとして申し分のない成績。
個人的には最初アルジェファでした。

しかしMINはルーキー絡みで大きなトレード!
3位指名OJマヨ、Mヤリッチ、Aウォーカーなど ⇔ 5位指名Kラヴ、Mミラーなど
これでアルジェファの1人インサイドじゃなくなってしまうことが予想され、
昨年よりは伸びないのではないかという懸念が発生。
ブーザーはBLKがないのでねぇ。。。BLK捨てるのも手ですが、諦めたくないし。。。

ということでBLK付きで20点10Rが期待できるFavorite Playerの一人、ダンカン大先生をトレードでゲット!
どっちにしろセンターを取らざるを得ない状況だったし、
だったら好きな選手、かつBLKがあり、かつ昨シーズンの雪辱に燃える大先生(リベンジ理論)に賭けてみます!

<1巡目> 14位:Tim Duncun (SA - FC)

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FGM 7.5 / FG% 49.7 / 3PM 0.0 / 3P% 0.0 / FT% 73.0 / ORB 3.0 / DRB 8.3/ AST 2.8 / TO 2.3 / STL 0.7 / BLK 2.0 / PPG 19.3

FG%は最低5割以上頼みます。
FTは去年73%と及第点だったので、今年もそれぐらいやってくれると助かるんだけどなぁ。
オーリーが衰えてるのでBLKをもっとお願いします。

とりあえず20点10Rは安定して期待できますな。90点。




<2巡目> 1位:Manu Ginobili (SA - SG)

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FGM 6.1 / FG% 46.0 / 3PM 2.1 / 3P% 40.1 / FT% 86.0 / ORB 0.9 / DRB 3.9 / AST 4.5 / TO 2.7 / STL 1.5 / BLK 0.5 / PPG 19.5

CP3とのトレードで得た2巡目1位指名権。
得点力があり、オールラウンドな力のある選手が欲しいところ。





悩んだのはダンリービーJr。
去年の成績は文句ないし、すでにウェイド、デロン、ネイトとガードが多かったのでフォワードが欲しかったところ。
直前に欲しかったゲイを獲られてしまったため、Jrとマイリストのトップにいたマニュ先生で大いに悩む。

最終的には今やSAのエースとなっているマニュ先生を指名。
2006年の世界選手権、仙台で生で観てますから!ユニ持ってますから!笑
マルチな活躍をお願いいたします。

・・・ところが北京オリンピックでケガが悪化し手術した結果、どうやら12月半ばまで欠場するとか。
そもそも昨シーズンのCFの時すでに足首が相当悪かったようですねぇ。。。調査不足ですな。(T_T)
何とか70試合ぐらい出てくれないだろうかと思っていたのですが、25試合ほど欠場になりそう。
せっかくの2巡目1位指名権だったのになぁ。30点。




<3巡目> 3位:Richard Jefferson (MIL - SF)

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FGM 7.6 / FG% 46.6 / 3PM 0.9 / 3P% 36.2 / FT% 79.8 / ORB 1.1 / DRB 3.0 / AST 3.1 / TO 2.4 / STL 0.9 / BLK 0.2 / PPG 22.7

2巡目でSGのマニュを指名してしまったため、ここはさすがにフォワード一本。
まだ上位指名なので、できれば得点の取れる選手が欲しいところ。(「ハイスコアラー上位指名理論」)





ただ有力センターが残っていれば指名したかったところだが、
最初狙っていたダレンベアは2巡目2位であっさり消え、インサイドを中心に有力候補が次々消えていく。
候補となっていたオドムも消え、最後直前にマゲとRJが残る。
マゲはGSに移籍することで飛躍する可能性も秘めているだけに楽しみな存在でしたが、結局消える。
これで残ったRJで自動的に指名。

3巡目3位で22.7得点のRJが指名できたのはデカイ!
ウチのチームでもウェイドに次ぐ得点能力のある選手が指名でき小躍り。
新天地MILでレッドと共にダブルエースとしての活躍を期待。80点。




<4巡目> 1位:Anthony Parker (TOR - GF)

イメージ 4

FGM 4.8 / FG% 47.7 / 3PM 1.6 / 3P% 43.8 / FT% 81.6 / ORB 0.6 / DRB 3.5 / AST 2.2 / TO 1.1 / STL 1.0 / BLK 0.2 / PPG 12.5

CP3とのトレードで得た4巡目1位指名権。
スタメンの主力どころはほぼ選択が完了し、ここからが勝負開始。






新人が3人連続で指名されるなど(ラヴ、ローズ、メイヨ)、若手の伸びに期待する指名が多くなり、
ワタシも最初は離脱したロンロンの後釜として期待されるガルシアにロックオン。
あとはリバウンドが弱かったので、2桁近いリバウンドを期待できるコリソンを候補に。

しかしコリソンはジョースミスが加入したためにスタッツに不安が出てきたのでスルー。
ジャー麺が加入し中が厚くなったTORで外のオフェンスを担うアンパカとガルシアの一騎打ち。
緻密な計算と、最後はガルシアのPT不安(鮭サーモンズとどっちがスタメンか決めかねん)から、
安定したPTとスリー、さらにはTOの少なさ、そしてマイリストで残っていた選手でトップだった
アンパカに決定。

ここの指名は相当悩みましたねぇ〜。
でも最終的には安定感を取りました。
まだまだこの辺りの選手でギャンブルして、ダメだったから放出、とはしたくないですからね。
昨年、この辺りから勝手な妄想が突っ走っていたので、ここは現実的視点で!
ちょっと年齢が気になるので、65点。

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