狼の山の魂

■■ A N I M A L T E M P L E ■■ 動物たちの真情を伝えます。全世界の動物たちを祈ります。

動物の心

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**≪ 動 物 の 心 06 ≫**
 
動物に「心」はあるのか???
あるいは無いのか???
それについて未だに議論が尽きないようである。
>>動物の心を実証できないから、
>>だから「動物に心がある」とは言えない。
・・というような意見が非常に多いようである。
 
>>「実証できないから・・・
・・と多くの人は言う。
ならば、人間の心は実証できるのだろうか???
その人は、自分の心を実証できるのだろうか???
 
>>実証できなければ、動物の心を認めることはできない。
・・いったいどこからそんな発想が湧いてくるのか???
 
そもそも「心」とは、実証する対象ではない。
「心」とは、どこまでも「感じる!!!!」ものである。
要は「感じる!!!!」を信用できない人が多いということだろう。
おそらく「感じる!!!!」を、
漠然とした非科学的な次元だと蔑視しているのだろう。
その人は自分自身の「感じる!!!!」さえも信用できないのだろう。
自分自身の「感じる!!!!」さえも信用できずに、
 「科学的実証???」に依存してしまうとは!!
本来なら科学的実証などできない領域を、
 なにがなんでもそれで白黒つけたがるとは!!
 
動物たちに心があるかどうかなど、
動物たちを一目見れば明らかなことである。
ましてや動物たちの「表現」を目にすれば、
それは火を見るよりも明らかなことである。
 なのにそれを「議論???」するとは??
ましてや現代はペットブームである。
多くの人人が動物と身近に付き合っている。
そういう時代であってさえ、
なおも「動物に心はあるのか???」と議論されているとは。
まったく、驚くべきは「人の心」である。
 
「動物の心」に実証を求めるのならば、
まずは「自分の心」を実証してみせるべきである。
 
 
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*** 写真:「家族の挨拶」:1999 ***
 
≪南無華厳 狼山道院≫
::2011:06:13::
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<2008年6月3日>

動物に「心」がある。

動物に「感情」がある。

動物に「痛覚」がある。


動物は「痛い!!」と感じる。

痛いと感じるから悲鳴をあげる。

痛いと感じるから涙を流す。

生命存続のために、あらゆる動物が「痛覚」を備えているのだ。


動物は「恐怖」を感じる。

恐怖を感じるから震える。

恐怖を感じるから、処刑場へ運ばれることを拒む。

トラックに乗ることが何を意味しているのか、知っているのだ。

知っているから、恐怖に怯える。

その声は悲痛だ。耳を離れない。

夜の闇に、哀願の悲鳴が響き渡る。

「許してください!! どうか、許してください!!」


動物の心は極限まで辛さに耐える。

苦しくても、苦しくても、あきらめずに頑張り抜く。

だが、動物の心は最後に、絶望に沈む。

そこが地獄であること知り、ついに絶望に沈む。


殺すとか殺さないとか、食うとか食わないとか。

そのような論議はいたるところで延々と続く。

「殺す・殺さない」「食う・食わない」 焦点はただそれだけだ。

焦点がそこだけならば、非情な理屈も容易に通用する。

だが願う。「動物の心」への視座も持ってもらいたいと。

考えてみて欲しい。

動物の感じる痛みを、動物の感じる苦しみを、動物の感じる恐怖を・・・・・

その視座で考えれば、安易な発言など通用しなくなるはずだ。

そして新たな観点からの論議が展開していくはずだ。


捨て犬捨て猫の問題。延々と続く。

何故、安易に売るのか??

何故、安易に飼うのか??

何故、世話をしないのか??

何故、虐待するのか??

何故、飼育放棄するのか??

何故そんなにも簡単に放棄できるのか??

一緒に暮らせば、彼らに心があることが分かるはずなのに・・・・・

彼らが痛みと苦しみと不安と恐怖を感じる命であることが、分かるはずなのに・・・・・

だが、分からない人がいる。

或いは、たとえ分かっても、冷酷でいられる人がいる。

そういう人に飼われれば、もはや悲劇は目に見えている。

虐待と放棄が待ち受けていることが、火を見るよりも明らかなのだ。

そのような人に飼われた子は、どれほど不安の毎日だろうか。

かれらの不安と孤独が、痛いほど胸に伝わる。

世の中が、そのような飼主を許さなくなればいい。

しかし、そのような飼主も、世間から許されている。

世論が容認しているから、後から後から冷酷非情な飼主が登場する。

世論が容認しているから、彼らは何の罪悪感も持たない。

彼らに良心の呵責もなく、彼らは「普通の行為」だと信じ込んでいる。

社会通念が、未だ「動物の尊厳」への関心まで至っていないのだ。

だからこれほど動物への横暴が大手を振って歩いているのだ。

「都合で飼えなくなった。どこが悪いの??」

その「都合」が、あまりにも身勝手な場合が多いのだ。

だが彼らは自分の身勝手に気付かない。世論が許すから、気付かないのだ。

世間の人の多くが、「だって、しかたのないこと!!」と思っている。

つまりそれが、今の世論だ。

だから世論は、身勝手な飼主を容認する。

これでは永遠に飼育放棄はなくならないだろう。

「しかたのないこと」とは、「殺処分を容認する」という意味だ。

世論がそうなのだから、飼育放棄者も罪悪感に悩んだりはしないだろう。

私は、ペットショップの前を歩けない。

そこに見える子の何割かは、多分幸せにはなれないからだ。

それを想うと、平静ではいられなくなる。


子供の頃に、「それは酷いこと!!それは可哀想だよ!!」と諭されれば、随分と違う。

子供心に、命の重さを考える。 そしてその想いは永遠に残る。

だが長い間、その教育は軽視されてきた。

その結果が、見事に具現されている。

心は、いつも確実に、社会に反映される。

応当如是観 一切従心転

応観法界性 一切唯心造


動物達の受難は果てしなく続く。

その苦しみの悲鳴が地球を覆い尽くしている。


■写真「1」は生後2週間。私に語りかけています。写真「2」は生後30日。

**** WOLFTEMPLE ****

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<2008年6月2日>

動物には、心がある。

どんな動物にも、心がある。


いろんな動物と遊んだ。

みんな、同じだ。 「遊び心」は、みんな同じだった。

その純真も、その純情も、みんな同じだった。

本能が異なれど、習性が異なれど、みんな「海よりも深い心」の持ち主だった。


動物の嫌いな人には、「そんなことはどうでもいい」ことかも知れない。

動物に心があろうと無かろうと、どうでもいいことかも知れない。

だが世界では、人間の手によって無数の「心」が虐待されている。

無数の心が痛みに泣き、苦しみに泣き、悲しみに泣いている。

人間は愛を語り、平和を語り、共生を語る。

それは人間だけに限定されたものなのだろうか。

愛とは、同族だけに向けられるものなのだろうか。

同族だけに向けられる愛を、愛と呼んでいいのだろうか。

愛の根源は、いかなる種族に対しても共通したものではないだろうか。

これを愛して、これを愛さない。 それは愛ではないと思う。

そのような愛では、同族同士でも長続きはしないだろう。

些細なことで、すぐに仲違いする。 些細なことで、すぐに争う。

些細なことで妬み、些細なことで憎しみ、些細なことで攻撃する。


異種族をも認める大らかな愛。異種族に心を認める大らかな愛。

その愛は、人類を平和へと導くと思う。

今こそ、「種の違いを超えた愛」を考えるべきではないだろうか。

**** WOLFTEMPLE ****

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<2008年5月16日>

犬たちは実に表現豊かです。

その表情も刻々と変わります。

遊びを誘うポーズ、遊びを誘う表情、

遊びを開始する瞬間の、そこに流れるスリリングな空気、

ワクワクの静寂の次の瞬間に突然幕開けされるダイナミックゲーム、

そこには心に満ち満ちたドラマが溢れているのです。


例えば犬が仰向けになったからといって、

「服従」を表現しているばかりではないのです。

愛撫してもらいたかったり、

わざと自分が寝転がってレスリングを誘ったり、

そこには実にさまざまな意思が隠されているのです。

まるで数式のような「動物行動学」は、

犬の心の世界など殆ど無視していますが、

そこは鮮やかに彩られた深秘の世界なのです。


今日は、ごくごく簡単に犬の表現の一例を紹介します。

文章で語ると膨大な量になってしまうので最小限に抑えますが、

これらは皆さんが御存知のことばかりのはずですが、

犬との暮らしの浅い人には参考になると思います。

※これはほんの一例に過ぎません。

※犬は常に「全身」で表現します。彼らの全身を観ることが肝心です。


<犬の表現スタイル一例>

::喜びの時::

*顔は笑顔で、全身が弾んでいる。*耳を寝かせる時も多い。

*凄くうれしいとお尻を振ってくねらせる。

*地面に前半身をつき、両手で顔をはさんで、顔を洗うような仕草をする。

*「くしゃみ」を繰り返したりする。(心の衝動の身体表現)

*立ち上がって、相手の顔を舐めようとする。

*特に子犬の頃には「おしっこ」を漏らしたりする。

※まさか、その「おしっこ」に対して怒る人はいないでしょうが、

それほどまでに「うれしい!!!!」のです。

::愛撫を求める時・遊びを誘う時::

*前半身を伏せて腰を上げて、お尻と尾を振って遊びを誘う。

*自分から寝転がってレスリングのスタートを誘う。

*いたずらっぽい目になって、目で遊びを誘う。

*片手を上げて相手の顔付近に触れて、自分の喜びを伝える。

*仰向けになって、お腹を見せて愛撫を求める。

::許しを願う時::

*片手を上げて、その手を少し上下して、心から許しを哀願する。

*仰向けになって、悲しい顔で、心から許しを哀願する。

※これらの表現の時、絶対にそれ以上怒って犬を追い詰めてはなりません。それは絶対のタブーです。

犬は精一杯、心からの謝罪を表明しているのです。それ以上の方法は無いのです。

それなのに、なおも怒り、追い詰めたら、犬は困惑し、混乱し、孤独な悲しみに染まります。

それはもはや「罰」ではなく、完全な「いじめ」です。

::悲しい時::

*目が悲しみに沈み、肩が力なく落ちている。

※犬の全身に心境が現われますので、誰でも分かります。

::警戒の時・怒った時::

*全身に、硬質の力が漂っている。

*背中全体の毛が強く逆立っている。

*耳は伏せている時と、堅く立っている時があります。

全身に硬質の力を漲らせ、耳が堅く立っている時には戦闘態勢に入っている場合が多い。

*目は厳しく、深い黒緑色に燃え、口元は締まっている。

*威嚇や抗議の時には、牙を剥いている。但しこれは戦闘態勢とは異なる。

*本気で闘う覚悟のある時には、四肢を踏み締め、尾に力が込められている。

尾をゆっくりと振る場合もある。アゴを引き締めて頭は高く掲げる。声は出さない場合が多い。

瞬間の反応を可能にするための、最大の瞬発力を発揮するための、そのための姿勢に入る。

*豪胆の犬は寸前まで自然体を保つが、瞬時に戦闘姿勢に移れる。声は一切出さない。

*少し自信の無い場合や本気で無い場合は、片方の前足を少しだけ浮かし、

瞬時の回避が可能な態勢をとる。この心境は当然、相手に伝わっている。

*「警戒・警告・抗議・威嚇・攻撃」のサインは、

時と場合により、そして犬により、微妙に異なるので、一概な判断はできません。

しかしいずれにせよ、そこには「硬質の気配」が漂っています。

::鎖で係留された犬::

「繋がれている犬」は、自分の動きが拘束されていることを知っています。

思うように防衛できず、思うように回避できない立場にあることを知っています。

その立場は実際に事実です。犬の立場は不安要素に満ちています。

自在に闘うことも、敬遠することも、逃げることもできないのです。

ですから当然、警戒態勢に入りやすい心境になっています。

危険回避できない状況なのですから、それは当然です。

ですから「面識の無い係留されている犬」に近づく時には、彼らのその心境を心得てください。

その犬の気質によって近寄り方は千差万別ですが、「静かにゆったりと」が基本です。

自分の気配を鎮め、やや姿勢を低くして、犬の顔を強く直視せず、静かにゆったりと近づきます。

大きな帽子を被ったり、手に何かを持ったり、大袈裟な服装をしたり、音を立てたり、

ザワザワと落ち着かない雰囲気を出したり、そういった状況を犬は嫌いますので要注意です。

もちろん、大人数での接近には警戒しますから、それも要注意です。

接近していきなり手を犬の頭上に持っていく行為は避けるべきです。

触るにしても、まずは犬の肩付近から触り始め、その手を犬の身体に触れたままで移動させます。

肩から首へ、首から頬へという感じで移動させます。

もちろん「やさしく」ですが、手が緊張でこわばってはいけません。

そして愛撫を終えて立ち上がる際には、決して急激に立たずに、静かにゆったりと立ちます。

ゆっくりと後ずさりしたのちに、姿勢を返して立ち去ります。

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<2008年5月14日>

動物の心は、理屈で議論される領域ではない。

理屈でいくら説明しても、永遠に分からないだろう。

実感の世界なのだ。どこまでも実感の世界なのだ。


知ろうと願う人は、いつか実感できるはずだ。

その強い想いは集中を生み、心眼の姿勢を生み、実感するだろう。

だが動物の心など眼中に無い人は、永遠に否定し続ける。

知ろうとする以前に眼中に無く、つまり「どうでもいいこと」なのだ。

「動物はしょせん畜生だ!!心などあるはずが無い!!」と徹底的に否定する。

その「人間絶対主義」という信仰は、実に根深く人間界に浸透している。

これこそが世界最大勢力の「人間崇拝宗教」なのだ。

「人間は特別で、人間の権利は特別で、人間は動物の支配者だ!!」

強烈な教義だ。この教えが骨の髄まで染み込んでいるから、動物の心など認めようがないのだ。

骨の髄まで染み込んでいるから、もはや聞く耳を持たないのだ。

その信仰に染まった人間のブログが無数にある。

それを読めば愕然となる。絶望的になる。いかなる提言も通用しない傲慢世界なのだ。


人間至上思想に、「動物機械論」がある。読んで字の如しだ。

「動物は物であり機械であり、そこに感情など微塵も存在しない!!」

彼らは本気でそれを信じているのだ。心の底からそれを狂信しているのだ。

その人間至上思想が圧倒的勢力で世界を支配しているのだ。

動物・自然界をただの物体と見て、徹頭徹尾に利用目的の対象と見て、

そうして攻撃支配して、そうして大自然を傷だらけにして、そうして地球を破壊して、

しかしそれでもなお、未だにその思想の誤りに気付かずに彼らは妄信している。

対策を叫んでいても、共生を叫んでいても、心の中は相変わらずに旧態然のままなのだ。

もし本気で大自然に敬意を払えるのならば、おのずと動物の心が分かるようになる。

動物の心を無視し続けるなら、それはつまり大自然へのリスペクトなど微塵も無いということだ。

動物たちは、大自然の申し子なのだ。大自然の我が子そのものなのだ。

動物たちは大自然の本当の姿を教えてくれる。

動物たちはいつも我々に重大な真実を伝えてくれる。

なのに人間は、彼らの声を聞こうともしない。「畜生」と蔑むだけなのだ。


「動物の尊厳よりも、まず人間の尊厳の方が急務だろう!!」と語る人が多い。

だがその解釈は誤りだ。両尊厳は不可分に相関しているのだ。

動物の尊厳を思慮した時点で、すでに人間の尊厳も思慮しているのだ。

動物の尊厳を思慮できる慈愛には、当然の如く人間への想いも含まれているのだ。

動物尊厳提唱者は、人間と動物の垣根を持たないだけなのだ。

その「垣根を持たない」思考が、人間絶対主義者には理解不能なだけなのだ。

だが、その「垣根を持たない心」こそが、真の共生への絶対条件なのだ。

動物尊厳提唱者は、だから人種の違い・民族の違いに対しても微塵も偏見を持たない。

動物尊厳提唱者は固定観念に縛られていないから、人間愛にも溢れていると言えるのだ。

だが人間絶対主義者たちは、動物の尊厳を提唱する人々を、徹頭徹尾偏見の目で見ている。

「人間よりも動物が大事なのか??」という一点でしか論考していないのだ。

「人間と動物とどっちが大事なのだ!!」という偏狭な観点でしか見ていないのだ。

だから論議が成立しないのだ。だから論議が迷宮入りしてしまうのだ。


自然界は「弱肉強食」だと誰もが語る。

動物は「生存本能」だけで生きていると誰もが語る。

それは決定的な誤解だ。それが偏見を生む母体だ。

本当は強者も弱者もいない。支配者などいない。

自然界の誰もが同等に試練を受け、誰もが同等に献身している。

そして自然界は、生存本能だけでは生きられない世界だ。

生存本能だけで生きられるような浅薄な世界ではないのだ。

そこは、心に満ち満ちた、理屈を超えた偉大な愛の世界なのだ。


私は動物たちの心を実感してきた。

この心のすべてに、この身体のすべてに、その実感が刻まれている。

だから私は、「動物に心がある!!」と断言する。

たとえ世界中の人間が否定しようとも、その言葉を撤回しない。

私は全世界に向かって「動物に心がある!!」と訴え続ける。

それが私の使命だ。それが私の生きるすべてだ。

「動物たちの心を知ってもらえれば、やがて世界は変わりゆく・・・・・」

私はそれを信じている。 私は「動物に心がある!!!」と断言する。

**** WOLFTEMPLE ****

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