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凍空に君への道をきゅっきゅっきゅっ たゆみなき想ひ時雨れて胸に染む 縁ありて楽しみ増えた去年今年
指定休で休みの私。 次女には昨日から「休みなら送って行って〜♪」と頼まれてました。 いつもは5時半には起きて、弁当を詰めて7時には家を出るので「ま、いいか。」と、7時40分に車で家を出ました。 踏み締める度にキュッキュッ!と音が鳴る雪に、「本当に冬が到来だね‥」と真冬日となる一日が始まりました。 深々と振り注ぐような雪です。
゛凄い才能を自分で創る゛ 子どももこれさえやれば能力10倍アップ! そんな副題、帯に目が留まり手に取ってみました。 「好きと感じる気持ちが大事」という視点から始まり、自分の考え方は独りよがりではなかったと得心出来ることが次々と書かれていました。 叱られる→自己防衛本能が働く→逃避脳を作ってしまう→人の話を聞く力が衰えるという図式は、幼いながらも自分で考える子どもになって欲しいと願い、だからこそ、話を聞けるということが大切だと思っている私を納得させるものでした。 子どもの暴力が増えていると言われている現代だからこそ、逃避脳を作らない関わりが幼少期には肝要だと、改めて心に留めています。 「好き」→「楽しい」→「もっとやりたい」→「より良く工夫する」 そんな配慮を重ねながらいきたいなぁ、と心を新たにしながら読み進めています。
「あのさ…」と寝る前に息子が話し掛けてきた。 −以下 息子の話 今までは、ひとつの世界にみんながいると思っていた。 でも、もしかしたら、みんながそれぞれに違う世界を持っていて、その瞬間は同じだけど、次の瞬間にはそれぞれの世界の違う場面を見ているかもしれない。 だからドッケンベルガーとか、魔のトライアングルとかは、時空間とか、次元の歪みや捩れで別の人の世界に、たまたま生じた現象なのかな。 「とか考えてたら、楽しくなった♪」 言い足りない言葉を補ってあげると「そう、そう!」と言いつつ、「考えたことを言葉にするのは難しいなぁ〜」と呟きながら一生懸命説明してくれ、すっきりした顔して寝ました。(笑) なかなか愉しい息子です。(-^▽^-)
教員の資質とは何だろう。 努力が報われることを教え子に伝え、信じ込ませる能力ではないか。 とりわけ小学校、中学校の教員に必要な資質であるように思える。勉強して得があるかないかの計算を子どもたちがしない時期に刷り込まないと手遅れになるからだ。 −以上 「大学インサイトtamtam通信」より では、幼児期に必要なことは何か? 頑張ったら出来た! という成功体験と、達成感の積み重ねだという持論があります。 この体験や経験は、子供の心に意識されずに根付くものだから。 そしていつか、「報われなかったけど無駄じゃなかった」と言える努力の出来る人になってもらいたい、と思っています。
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