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			<title>☆ 徒然につぶやけば ☆</title>
			<description>思いつくまま，気の向くまま，自分の足で歩いて行こう♪
徒然なるまま呟きを形にして。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>☆ 徒然につぶやけば ☆</title>
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			<description>思いつくまま，気の向くまま，自分の足で歩いて行こう♪
徒然なるまま呟きを形にして。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan</link>
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			<title>7年目</title>
			<description>６年前のこの日、指定休で家にいた私は無言の圧倒的な自然の力に言葉を失っていた。&lt;br /&gt;
中学生だった息子も、帰宅したときに私がいてテレビがついていたことを覚えていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その息子も大学生になり、春休みで帰省している今日、あれこれと久し振りに話が出来た。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「君の名は。」につながる思い。&lt;br /&gt;
復興しきれない原因の１つである原発。&lt;br /&gt;
教師の側、その子どもとしての思い。&lt;br /&gt;
生き残って、葛藤しつつ生きている児童のその後。&lt;br /&gt;
故郷に戻るという選択の出来ない現実。&lt;br /&gt;
時の流れを感じられる海辺。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
大川小学校の跡に来ると、友達との思い出が&lt;br /&gt;
ぶぅゎーあ！て蘇って来るという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
息子は、思い出話を楽しめる自分と、その話が出来る相手のいない残された彼への、言葉にしきれない想いを紡いでいる瞬間もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かけかえのない時間が流れたひと時。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お互いにまだ見れてない映画。&lt;br /&gt;
時間が合ったら見に行こう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/34633817.html</link>
			<pubDate>Sat, 11 Mar 2017 16:07:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>心の余裕</title>
			<description>このブログ 投稿もなき年月や&lt;br /&gt;
ゆとりなき身も 我が人生！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
長女は看護師として、長男は大学生として&amp;quot;都会&amp;quot;(笑)に行きました。&lt;br /&gt;
時々帰省する姿に、心の拠り所としての家を大切に思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
５０代になった母はまだ頑張ってる!&lt;br /&gt;
貴方達も頑張りなさい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ひと頃、頑張ってる人に頑張れと言うのは酷だ…という風潮がありましたが、マニュアルのように声を掛けるからそうなるのだと思っています。&lt;br /&gt;
そして、マニュアルのように酷だという思いだけしか残らない捉え方。&lt;br /&gt;
目の前にいる相手に応じて掛ける言葉を選ぼうとする能力は、人間として必要な生きるスキルだと思うのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張ることでしか乗り越えられないものはよくあるよ。&lt;br /&gt;
私は&amp;quot;頑張れ&amp;quot;と伝え続けたい。そして、見守っているよ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頑張るんだよ、というひと言に、頷いて輝く瞳を応援したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/34603268.html</link>
			<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 10:24:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>冬に向かふ</title>
			<description>儚くも&lt;br /&gt;
逢瀬や後の十三夜&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
水凍てし&lt;br /&gt;
寒風雪虫家温し&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
      季語重なりかなぁ…&lt;br /&gt;
      さぶかぜ、と読んで欲しいなぁ…&lt;br /&gt;
                                                 (ひとりごと)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なかなかお題を詠むことが出来ません。&lt;br /&gt;
それでも連絡をくださり、&lt;br /&gt;
有り難く思っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつかは心に余裕を持って&lt;br /&gt;
参加していきたいと思っています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
皆様のご健勝を&lt;br /&gt;
いつも願っております。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
末っ子の長男も&lt;br /&gt;
関東方面を希望する受験生となりました。&lt;br /&gt;
道産子の私も&lt;br /&gt;
内地、が身近になるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
(〃⌒ー⌒〃)ゞ</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/33105504.html</link>
			<pubDate>Sun, 09 Nov 2014 15:02:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>ふゆのおもひで</title>
			<description>髪凍る遠き足あと風呂帰り&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
燃えるよなポインセチアは君の緋(あか)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
頬染めてセーター一枚遊ぶ子ら</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/31425139.html</link>
			<pubDate>Mon, 14 Jan 2013 20:39:55 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>愛しい一日</title>
			<description>『弁当ある？&lt;br /&gt;
　知りつ尋ねし子に渡し』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
台所に、弁当もお茶も用意してあるのは見ているはず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
｢置いとくよ～｣&lt;br /&gt;
｢うん。行ってきます。｣&lt;br /&gt;
｢気を付けてねぇ。｣&lt;br /&gt;
｢うん。｣&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただそれだけですが、そんなやり取りが出来るのも休日だけ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
過日、久しぶりに誰よりも早く帰宅した私は、秋の日暮れの真っ暗な家に、思わず立ち止まりました。&lt;br /&gt;
｢子ども達はこんなうら寂しい中帰って来て、灯りを点けていてくれたんだ…｣と、ちょっぴり切なさを覚えたのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
進学を考えている息子が居るのも後二年。&lt;br /&gt;
そう考えたら、愛しい一日一日です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/31277889.html</link>
			<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 09:12:26 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>初雪</title>
			<description>ほんの一瞬でしたが、函館の市街地でも雪が降りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨冬は大雪だったため、軽トラで雪捨て場まで運ばなければいけないほどでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
残暑厳しかった今冬は、どうなるのでしょうねぇ…</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/31257306.html</link>
			<pubDate>Sun, 18 Nov 2012 11:15:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>いじめ。</title>
			<description>『人が嫌がることはしない。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『自分が嫌だと感じることは、他人にもしない。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『他人が注意されているのを見て笑わない。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『私はそういうことは嫌だ。そういうことをする人とは仲良くなれない。』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一歳でも、二歳でも、三歳でも、年齢に応じた言葉で、真剣に、繰り返し伝えます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
“私の好きな人は、こういうことをすると嫌がったり哀しんだりする”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そんな経験の繰り返しを、幼児期にさせていきたい。&lt;br /&gt;
頭だけではなく、心や肌で物事を判断する時期を大切に育んでいきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
心の土壌を出来るだけ柔らかく、出来るだけ豊かにしておきたい。&lt;br /&gt;
そうすれば、子ども達は様々なものを吸収しながら成長してくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いじめの芽が出てきても、成長できない土壌にしておきたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
母としての思いであり、保育士としての日々の積み重ねです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/30965173.html</link>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 14:04:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>高校生</title>
			<description>今春、高校生になった彼は、高校生になって初めての試験を終えようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ソファーに横になり｢この高校にしなきゃ良かった…｣とボヤく彼に、｢中学校で勉強しなかったからギャップあり過ぎるよね。｣と応え、内心ニヤリとしているのは母である私でした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今春、高校生になった彼女は、高校生になって初めての試験を終えようとしています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
年下の子ども達に混じり、学べることに喜びを感じつつ、｢数学はまだなんとかなりそうだけど、英語がねぇ…｣と電話でボヤいてました。&lt;br /&gt;
｢分からないことは一応現役の俺に聞きなよ。｣と甥っ子に言われて頑張っているのは、もうすぐ七十歳になる私の母です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
祖母と孫が高校一年生。もう一人の孫である甥っ子が高校二年生。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この高校生トリオの、高校生活の話を聞くのが楽しみです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/30680149.html</link>
			<pubDate>Fri, 08 Jun 2012 09:44:07 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>夢～覚え書き</title>
			<description>昨夜は9時には布団に入った。&lt;br /&gt;
いつもは午前0時過ぎなので、三時間は早い。&lt;br /&gt;
今朝は8時に布団から出た。&lt;br /&gt;
いつもは5時から6時に起きるので、三時間は遅い。&lt;br /&gt;
この一晩で二日分の睡眠をとったことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何ヵ月か振りに夢を見た。まるで、人生一回分の夢を。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢だから、辻褄の合わないことは多々あるものの、他界した父の声を聞き(笑)、恋愛もした。&lt;br /&gt;
楽しい人生に思えたが、夢の続きはどうなっていくのだろう…&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
夢に意味を見出せるなら、どんな深層心理の裏返しなのか、何を示唆しているのか知りたいものだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
スッキリ目覚めた気がしたが、やはり頭痛は取れない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
おっ、洗濯機が呼んでいる。&lt;br /&gt;
日常に戻る。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/30627430.html</link>
			<pubDate>Sat, 26 May 2012 09:16:47 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>子どもの日 全原発停止へ</title>
			<description>北海道電力は5日午後11時頃、国内で唯一稼働中の泊原発3号機の出力をゼロにして定期検査を開始する。&lt;br /&gt;
これにより国内の商業用原発の稼働が全て止まることになります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何が正しいことなのか翻弄された子ども達と、命を守るために引っ越す決断をした家族の、ふるさとへの思いを慮ると切なくなります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
確かに、今がなければ未来はないけど、未来を生きる今の子ども達の、そのまた未来を無くすことは出来ないと思ってしまいます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人間は完璧じゃない。&lt;br /&gt;
機械やシステムだってエラーはある。&lt;br /&gt;
自然は計り知れないもの。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
畏れを忘れて未来はないのではないかな…？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
子どもの笑顔が、いつの時代も輝いていますように。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/wolhyan/30542984.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 May 2012 10:24:22 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
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