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			<title>女３６歳、生きている証</title>
			<description>平凡で人に話すようなこと何にもないと思っていたけど、急にいろんなことが起きてきた。生きてるといろんなことあるんだね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>女３６歳、生きている証</title>
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			<description>平凡で人に話すようなこと何にもないと思っていたけど、急にいろんなことが起きてきた。生きてるといろんなことあるんだね。</description>
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			<title>開業１ヶ月…果たして結果は…。</title>
			<description>開業１ヶ月が経ちました！&lt;br /&gt;
２ヶ月目に突入です。&lt;br /&gt;
この１ヶ月、というか準備期間からずっとだけど、休みなし。&lt;br /&gt;
嬉しいときは天にも昇るような感激で、&lt;br /&gt;
悩み始めると竜巻に巻き込まれたかのようにぐるぐるします。&lt;br /&gt;
とってもとっても濃い～い充実した毎日でした。&lt;br /&gt;
オープン当初はスランプで仕事も手につかなかったり波はあったものの、&lt;br /&gt;
無我夢中で過ごした１ヶ月。さすがに疲れてきた…。&lt;br /&gt;
体力勝負、精神力勝負だね。&lt;br /&gt;
続けていくためにも、今日からは仕事のペースをつくるように心がけよう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ともかく、１ヶ月が経ったのです！&lt;br /&gt;
今日、というか昨日（１ヶ月目の最終日）は、&lt;br /&gt;
最後の最後まで売上目標達成のため粘ったけど…&lt;br /&gt;
果たして結果は…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
売上目標に……う～ん、￥３４００円届かず！！！&lt;br /&gt;
売上目標なんてかっこつけても、&lt;br /&gt;
中身は単に１ヶ月の賃料額。&lt;br /&gt;
毎月、毎月、すごい勢いで資金がなくなっていくんだもの。&lt;br /&gt;
オープンしたばかりはぜんぜん売上なくて、&lt;br /&gt;
あと何ヶ月もつんだろう…と精神衛生上よろしくない。&lt;br /&gt;
生活費はまた別にかかってくるし。&lt;br /&gt;
うーっ、せめて家賃分だけでも！と売上目標が決まったわけです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来月は、家賃とその他経費分が売上目標。&lt;br /&gt;
とりあえず、残り少ない資金が減らないようにしたい。&lt;br /&gt;
もとをとってプラスに転じるのはいったい、いつ？&lt;br /&gt;
自分のためにも、契約してくれたお客様のためにも&lt;br /&gt;
続けていけるように頑張らなくちゃ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こんな状況ながら、２店舗目を夢見ている私。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/258973.html</link>
			<pubDate>Tue, 01 Mar 2005 02:03:22 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>今日も生きてます！</title>
			<description>私が、会社や組織に所属するのではなく、&lt;br /&gt;
選んだ仕事は時間と空間を提供する仕事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜ始めたのか。&lt;br /&gt;
自分がその空間を必要としていたこと。&lt;br /&gt;
自分を見つめる静かな時間を自分自身が欲していたこと。&lt;br /&gt;
これが一番の理由です。&lt;br /&gt;
そして、私自身が快適と思える空間をつくったら、&lt;br /&gt;
きっとそれは誰かの役に立つと思ったから。&lt;br /&gt;
この空間と時間を利用してくれる人たちが&lt;br /&gt;
夢や次の目標へステップアップしていってくれたら、すごく嬉しい。&lt;br /&gt;
そして、私もここで自分を取り戻して、次への歩みを始めようと思ったんです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私は、一人で始めたこの仕事を最終目標としているわけではありません。&lt;br /&gt;
大儲けしようというわけでもありません。&lt;br /&gt;
成功したらそりゃ嬉しいけれど、たとえ失敗だったとしてもいい。&lt;br /&gt;
全てを自分のものとして受け止めて&lt;br /&gt;
生きている実感を味わいたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
うまく出来なくても、時間がかかっても、自分で考えて、&lt;br /&gt;
自分で行動して、自分自身の存在を感じたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
時々、自分に問いかけます。&lt;br /&gt;
もし明日死んでしまうとしたら、どうする？&lt;br /&gt;
今日一日”生きた”という実感を味わって、死にたい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なんだか、真剣な重い話になってしまった…&lt;br /&gt;
だって、まだぜんぜん仕事軌道に乗らないくて&lt;br /&gt;
お客さんいないんだもの～～。&lt;br /&gt;
いろいろ考えちゃうのさ～。&lt;br /&gt;
失敗してもいいと思ってても、実際はすごいプレッシャーだしね。&lt;br /&gt;
大それたことやってるわけではないのに！&lt;br /&gt;
起業して継続している人たちってすごいんだなぁ。&lt;br /&gt;
私、3日に1回は落ち込んで悩むもんね。自分の判断正しい方向に進んでるんだろうかって。&lt;br /&gt;
喜びは何倍も大きいけどね！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうやって、真剣に考えていること自体、&lt;br /&gt;
やりたかったことだから、良しとしようか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日も生きてるし！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/83648.html</link>
			<pubDate>Wed, 16 Feb 2005 18:11:13 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>別居・離婚によって見えてきたもの【その１】</title>
			<description>別居後、協議離婚を提案しましたが、話し合いにならず、&lt;br /&gt;
離婚調停を申し立てました。&lt;br /&gt;
別居から一年後、離婚届を提出。&lt;br /&gt;
それから、４ヶ月が経ちました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
別居・離婚によって見えてきたもの【その１】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自分を本当に大切に思ってくれる人、&lt;br /&gt;
●自分が本当に必要としている人&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自分を本当に大切に思ってくれる人&lt;br /&gt;
それは、兄弟でした。&lt;br /&gt;
”妹を救え”と兄たちが連絡を取り合い、私を救出してくれました。&lt;br /&gt;
元夫との壁となり、私を守ってくれました。&lt;br /&gt;
疲れきった私に、休む場所を与えてくれました。&lt;br /&gt;
私の苦しみに、一緒に涙してくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんなに感謝してもしきれない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
●自分が本当に必要としている人&lt;br /&gt;
それは、三人の友人でした。&lt;br /&gt;
元夫は私が交友関係を持つことを嫌っていました。&lt;br /&gt;
私の行動はとても制限されていたのです。&lt;br /&gt;
別居直後の私には、なんの欲求もありませんでした。&lt;br /&gt;
食欲も、睡眠も。&lt;br /&gt;
ただ、この三人の友人に会いたいという気持ちだけ&lt;br /&gt;
溢れるように出てきました。&lt;br /&gt;
こんな私でも受け入れてくれると&lt;br /&gt;
信じていたからだと思います。&lt;br /&gt;
一人の友人は小学校からの友人です。&lt;br /&gt;
やさしく肩を抱いて”頑張りすぎだよ”&lt;br /&gt;
”しばらくここで休んでいきなよ”と言ってくれました。&lt;br /&gt;
もう一人の友人は、高校時代の友人です。&lt;br /&gt;
出勤前の早朝、静かな都心で私の話を聞いてくれました。&lt;br /&gt;
調停の日、遠くまで迎えに来てくれました。&lt;br /&gt;
もう一人の友人は、大学時代の友人です。&lt;br /&gt;
うまく話せなくなった私に”顔を見ればわかるよ”と、&lt;br /&gt;
学生時代の懐かしい曲をかけながら、ドライブしてくれました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぼろぼろな状態でも、会いたいと思える友がいてくれたことに&lt;br /&gt;
とても感謝しています。&lt;br /&gt;
これから先、たとえこの友人が私を嫌いになっても&lt;br /&gt;
私は彼女たちを一生大切にしていきたいと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/49265.html</link>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2005 01:28:11 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>脱スランプしたい！</title>
			<description>あー、またこんな時間になってしまった。&lt;br /&gt;
最近、寝不足というか、眠れない。&lt;br /&gt;
長く起きているなら、いろいろ活動できればいいけど、&lt;br /&gt;
ぜんぜんできてない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
机の前に、自分で書いた箇条書きのメモを張ってある。&lt;br /&gt;
★すばやい英断&lt;br /&gt;
★時は金なり&lt;br /&gt;
★太陽とともに生きる&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私ったら、「英断」の下に赤ペンで波線引いてある。&lt;br /&gt;
そうそう、すばやくも大切だけど、単なる決断じゃなくて「英断」しなくちゃねって書いたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私ったら、「生きる」のうしろに太陽の絵まで描いてある。&lt;br /&gt;
そうそう、小学生みたいだけど、早寝早起きして、&lt;br /&gt;
太陽の陽をあびて、体力も精神的にも強くなろう！って書いたんだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今の私は、離婚後のごたごたで落ち込んで仕事が手につかない。&lt;br /&gt;
時間もお金もただただ浪費しているだけだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どれもぜんぜん出来てないじゃん！！&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あー、早くスランプから脱したい。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/44370.html</link>
			<pubDate>Thu, 10 Feb 2005 02:38:05 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
		</item>
		<item>
			<title>離婚て大変！</title>
			<description>”離婚は、結婚の何倍も大変なのよ”&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
かつて学生時代に聞いた言葉。&lt;br /&gt;
アルバイト先で知り合った年上女性が言っていた。&lt;br /&gt;
まだ、結婚さえも意識の中になかった私には、&lt;br /&gt;
「ふーん、そうなんだ」ぐらいにしか、思わなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、実際に経験してみてよーくわかりました。&lt;br /&gt;
離婚は、結婚の何十倍も何百倍ものエネルギーが必要。&lt;br /&gt;
離婚するまでも、離婚してからも。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、だからこそ、大事なものが見えてくるのかもしれない。&lt;br /&gt;
生きる力を失い、自分を見失い、だからこそ、&lt;br /&gt;
初めて真剣に自分を見つめる努力をするのかもしれない。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/29157.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Feb 2005 01:04:37 +0900</pubDate>
			<category>家族</category>
		</item>
		<item>
			<title>はじめの一歩</title>
			<description>石橋を叩いて叩いて、割ってしまうような私が&lt;br /&gt;
起業することになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自分が一番驚いている。&lt;br /&gt;
自分の心の声に素直になって、一歩を踏み出すことにした。&lt;br /&gt;
もう少し若かったらよかったのに…&lt;br /&gt;
と思うこともあるが、&lt;br /&gt;
この年齢になったからこそ、&lt;br /&gt;
踏み出すことができたのだと思う。&lt;br /&gt;
だめだったら、やめればいい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それなりに幸せな２０代だった。&lt;br /&gt;
３０代に入り、自分としてはとてもつらく苦しい経験をした。&lt;br /&gt;
それはまだ継続しているが、その経験が&lt;br /&gt;
失敗を恐れない強さと一歩を踏み出す勇気を与えてくれた気がする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なーんて、強がってみても&lt;br /&gt;
すぐ落ち込むし、苦しくなるし、&lt;br /&gt;
なんでこんなこと始めちゃったんだろうと&lt;br /&gt;
悩むんだけどね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/womanchallenge/15822.html</link>
			<pubDate>Fri, 04 Feb 2005 00:59:15 +0900</pubDate>
			<category>起業</category>
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