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焼き肉や暖を取るためとか、結構使ってきた備長炭。
おじいちゃんが残していた約20キロもあった炭が底を尽きかけてきた。
そこで 最近知り合いになった炭焼き職人さんにお願いして、分けていただきました12キロ。
炭焼きの現場まで行って来ました。
この日は、取り出して冷えた炭を箱詰めにする作業をしていました。
料理屋が使うような高級な炭もありましたが、僕はその残り物の炭をちょうだいしました。
それでも備長炭は備長炭。キンキン カンカンといい音がします。
市価の半額くらいで分けて貰いました (^_^)v
もう一箱は奈半利に住む叔父さん用だ。
釜のてっぺんはこんな感じ。
炭を取り出したら、釜が冷える前にまた次の木を搬入し、二週間かけて弱い火で水分を飛ばすんだそうです。
その後、火を本入れし一週間!
「まあ 人間の職場とは云えんねえ(^_^;) 」と職人さん。
大事に使わせていただきますーー!
そうそう 良く話を聞くとその人 中学校の3年先輩の方でした。(^-^)
いくら焚き火好きの僕でも、3週間も火の前は・・・・ちとつらいかも・・・ |

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