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できあがった「頭蓋骨」に「眼球」を入れていきます。
ここで注意したいのは 「眼球の大きさ」
人間の目って、上まぶたと下まぶたが目玉に被っているんですよね。
なので、それよりも眼球って大きいわけで、
「頭蓋骨」に見合ったサイズで収めるのがコツです。
両方の「眼球」を入れてみました。 なんとも滑稽です(苦笑)
人、一人一人 頭蓋骨の形や眼球の大きさも違うとのことなので
あまり神経質にならずに作業していきましょう!
ここからも、向かって右から作業をしていきます。
先ほど乗せた「眼球」を適度な位置まで埋め込んでから
まぶたを被せて、全体に皮膚を作っていきます。
本来なら、筋肉組織の順番に筋を付けていくと必然的にリアルになってきますが
1時間内でやるのでしたら、このように大雑把に皮膚を被せていきます。
私はこのとき、センターに位置している「鼻」を先にだいたい作っておきます。
なんか「変な顔」ですね。
「死霊のはらわた」のラストの顔つきに見えて笑えますが
我慢して進めていきます。
途中は、こんなかんじですね。
少し「イケメン」って感じにしてきてます。
ここで、「コウモリ」のような耳を付け足しました。
この段階で全体の出来上がりが、一応イメージできています。
なんとなく「悪魔」な雰囲気が、出せてる様な・・・・・。
その4につづく・・・・・・ |

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首の芯材が針金から何に変わってるのでしょうか。
スカルピーですかね?
2012/6/2(土) 午前 9:18
首は、そのまま針金にスカルピーを盛って太くした状態です。
にぎりづらいので、一度盛り付けた首周りを
焼き固めてからがいいと思います。
(ちゃぶさん)
2012/6/2(土) 午前 9:53