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先日入手したマルシン「コルト25オート」のモデルガンですが、
それ専用の木製グリップが売っていることを知り、
日本全国調べて、やっとのことで一つ入手することが出来ました(笑)
けっこう、いい値段します(苦笑) 安いモデルガンがもう一丁買えちゃう値段ですね
ローズウッドの木製グリップなので、渋い色合いです。 どこも在庫切れの絶版でした。
交換前の状態は、いかにもおもちゃっぽい色のグリップ(握り手部分)です。
ちょっと手をかけてやるだけでも、ガラッと雰囲気が良くなるものです。
好みの問題かもしれませんが、
左の本物の木製と、右の赤みをおびたプラスティックと比べると高級感がちがいます。
ボルト一つで外せます。 こうして中身を見ますと
このピストルの構造がシンプルであることがわかりますね。
ローズウッドグリップを装着してみました。
本物の木製ならではの高級感が醸し出されました。
使えば使うほど、リアルになっていくサンドブラスト仕上げの本体と
握れば握るほど深みが出る木製グリップとが相まって、
拳銃独特のオーラを纏っています。
大きさはこれくらい。 オモチャっぽさが一切無くなって、
机の上の文鎮として飾っていてもインテリアとして存在感を発揮してくれそうです。
木目が綺麗ですね。 同じモデルガンの25オートで、
メタルフィニッシュやシルバーフィニッシュもあるので
いつかそれらもコレクションしたいと思っています。
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ぐはっ(゜д゜;))))
むちゃ格好いいですね!!!
これだけで存在感が一気に増しました!!!
ナイスです!ポチ☆
2013/1/8(火) 午前 10:14
ありがとうございます(*^_^*)
拳銃は、3分の1はグリップ部分でイメージが決まるのでは!?
と常々思っております(笑)
それだけ、目立つ部分ということでしょうね。
(ひろ☆くまさん)
2013/1/8(火) 午前 10:17
トイガンのカスタムにもいろいろありますけど、グリップ交換の効果は大きいですよねぇ♪
塗装の技術が良くなっても、本物の木の質感は本物の木でないと味わえないと思います☆彡
2013/1/8(火) 午後 7:11
こんばんわです♪
素直にカッコイイのは勿論、手にしたグリップの感触はオーナーだけが味わえる至福でしょうね〜♪
プラは汗吸いませんから見た目以上に質感で楽しめるチョイスだと思います♪
2013/1/8(火) 午後 9:51
はい! バレルをアルミにするとか、スライドをシルバーメッキに
するとか、極端に見た目を変える方法はあるんですが、銃本体の
カラーリングや雰囲気は変えずに重厚感や空気感を変える部分が
グリップ部分なのかもしれないですね。
(tomovichさん)
2013/1/8(火) 午後 10:55
こんばんは〜。
確かにそうかもしれませんね。木製グリップは、握ってみて
本当の良さがわかる、オーナーだけのモノですね(笑)
いつのまにか、シャープペンや筆箱等木製のものを使用するようになったのも、
モデルガンのグリップを木製にする行為から来てるのかもしれません(苦笑)
(ねこムサさん)
2013/1/8(火) 午後 10:59
いわゆる銃のお洒落ですね。
牛の骨を削って彫刻品のアート風に仕立てたグリップデザイナーも
いるみたいですし、銃のグリップって意外にも奥が深いですね…。
2013/1/8(火) 午後 11:26 [ ビビンバ丼太郎 ]
おっしゃるとおり(笑)
着せ替えでもあるし、デコレーションに近いですね。
骨やパール、象牙等いろいろあるんですよね〜。
海外ではナイフのグリップもアートと言われていますし
銃もそういう感覚なんでしょうね。
(アンパンスグル乃助さん)
2013/1/9(水) 午前 9:17