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ギラーミン監督版
キングコング
のパンフを入手してきました。
昔、持っていたんですが
ボロボロになるまで読んだので、
ページが欠けたりしてたんです。
今回、改めてまた入手してみて、
ページが抜けたところを再確認したり、
映画の詳細や当時の空気を感じることができました。
それにしても、このパンフの表紙、
「絵」なんですよね〜。
中にも、電車をつかんでいるコングや
ビルを上っている絵が掲載されています。
そのイラストを描いたのは
John Berkey
荒っぽい筆のタッチが魅力のイラストレーターです。
他にもスターウォーズのポスター等いろいろ手掛けていました。
この表紙のイラストでどれだけワクワクした事か。
ポスターやパンフが映画に貢献する度合いを表している
一例ですね。
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洋画の宣伝用のポスターはやっぱり絵の方が良いですよね〜
最近はみんな写真でポスターアートって感じがしなくて面白みがないです。
2018/12/9(日) 午前 9:16
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですよねー。ロボコップのポスターもランボー2のポスターも
絵だから、味があって落ち着いた佇まいになってて。
描き手も居なくなってきてますしね。
(ボクサーひこさん)
2018/12/9(日) 午前 10:54