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H.R.ギーガー ドキュメンタリー
「ダークスター」
ブルーレイ


初回限定版です。
ポストカード、ポスター付きです。


ギーガーの生涯をドキュメントにした作品ですね。
ギーガーの絵よりも、
ギーガーの晩年と、アトリエのシーン、
ギーガーミュージアムへ向けてのプロセスについて
まとめられた映像で、

この映像が作られて、
数が月後に亡くなっている事から鑑みますと
ギーガーの晩年に、いろいろ思うことを
ギーガー自身が総括しているような内容になっています。

もちろん、初期の作品や、
映画「エイリアン」、ゴーストトレインなども話として出てきます。

ギーガーの作品集をイメージして買うと
違う感じに思うかもしれませんが

あの「エイリアン」をデザインし、プロップ類を造形し、
その後、いろいろな映像作品に関わった
あの「ギーガー」のドキュメントインタビューなわけですから
晩年、何を語っているのか
そのことに興味のある人にはもう「お宝」映像に間違いないです。


近年、「エイリアン」関連のレプリカや、ギーガー関係のアイテムが
いろいろと製品化されて驚いておりますが
価格が何十万と高価で、手を出しにくいものばかリ・・・
せめてブルーレイくらいは買っておきたいなと思って購入しました。



宝島 ブルーレイ




あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願い致します。




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ということで2019年1月1日一発目は
アニメ「宝島ブルーレイのご紹介。

こういった作品も今はブルーレイになっているんですね。
このアニメの主人公は少年なんですけど
ジョン・シルバーの存在が大きいです。

もう一度、あの人たちに会うことができます。
あの最終回が忘れられません。


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BOXのパッケージが渋い、
渋すぎてちょっと面白みに欠けますが、
大人向け感が出ていますね(笑)


アニメ「宝島」 OP


アニメ「宝島」 ED







映画秘宝EX

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最近、こういった「映画秘宝EX」を読んでおります。
昔の名作からカルトムービーまでの
どこか凄かったか、見どころを検証するような本ですね。
良さや裏話を再確認するのも楽しいです。





今年もこのブログを見に来てくださった方々、
どうもありがとうございました。


「ブログ」自体がオワコンだと言われて何年にもなりますが
それでもブログを継続しております。

ツイッターやインスタは自分には合わない気がして・・・・
(発信が義務になったり、リアルタイムの会話形式等)

自分のペースと発信スタイルを考えると
ブログが一番合っていると思っております。

最近はスローペースでしたが
来年はもう少しアップ回数を増やしたいですね。



数えてみたら
このブログをはじめて13年くらいになるんです。

その初めのころから、
見に来てくださっている方々やブロ友の皆さん、
今も継続して交流があったり、コメントくださったりで、
本当に感謝しております。どうもありがとうございました。


これからもどうぞよろしくお願い致します。
それでは、皆さん良いお年をお迎えください。





キングコング パンフ


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ギラーミン監督版
キングコング
のパンフを入手してきました。


昔、持っていたんですが
ボロボロになるまで読んだので、
ページが欠けたりしてたんです。


今回、改めてまた入手してみて、
ページが抜けたところを再確認したり、
映画の詳細や当時の空気を感じることができました。


それにしても、このパンフの表紙、
「絵」なんですよね〜。
中にも、電車をつかんでいるコングや
ビルを上っている絵が掲載されています。

そのイラストを描いたのは
John Berkey 

荒っぽい筆のタッチが魅力のイラストレーターです。
他にもスターウォーズのポスター等いろいろ手掛けていました。


この表紙のイラストでどれだけワクワクした事か。
ポスターやパンフが映画に貢献する度合いを表している
一例ですね。



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古書店で「ダーティーハリー2」のパンフを
入手してきました。

正確にはパンフレットではなくプログラムですね。
なんでみんなパンフって言うようになったんだろう。


ダーティーハリーとの出会いは、
世代的にテレビの吹き替え版!です。

故・山田康雄氏の独特のイントネーションでの
セリフ回しが冴えてました。

劇場では字幕でしょうけど、
劇場でダーティーハリー、ダーティーハリー2を観たら
どんな気分だっただろうと想いを馳せてしまいます。

44マグナムのM-29が
大画面に映されるわけですから、
さぞたまらなかったでしょうね。


そんなわけで、古書店でパンフを見つけてきまして・・・
ちょっとお高かったです(苦笑)


中身は、カラーもありますが、
モノクロに色付けしたようなページもあり
60〜70年代の印刷ならではの雰囲気。

内容の方はと言いますと、
「ネタばれ」がさく裂しております。
このシーンはこう、次はこうなって・・・まで解説。
危険なこのシーンはスタントマンがどうこうとか
これは劇場で観る前には
絶対見てはいけないアイテムだったろうと思います。


今のパンフは、そういうとこが
配慮されるようになってきていますからね。


どのページの写真も不鮮明で
「時代」を感じる1冊という具合です。

それでも、正真正銘の当時物、
ニヤニヤしながらその「空気」を味わうものとしては
これ以上ない「ダーティーハリー」アイテムの一つでしょう。

自分は持っていなかったので
入試で来てよかったなと思っております。






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