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ゴム人形

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ヘビに噛まれた

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 このタイトルでビビッた人、すみません。

このヘビ、ゴム人形なんです!!

1分の1スケール彩色済みモデルです。

メイドイン チャイナですなー。

ピンと来た人、あなたはするどい!!

はい、これ 本物をダイレクトに型どりしているんですなー。

ウロコはもちろんのこと、肛門までしっかりモールドされとります。

これ以上のリアルはないというわけです。

悪ふざけにもほどがある製造会社ですなー。

そして中国で買ってくる私も私です。

私が小学生だったら、まちがいなく学校へ持って行って

女性の先生の首に巻きつけたことでしょう。

大人な私は、ひとり部屋で自分の手に噛み付かせて遊んでおります!!(さぶ)

得体の知れない物たち

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 私が「恐怖」を感じるのは、得体の知れない物を発見したときである。
それは、「雑貨屋」や「駄菓子屋」で見つけるのである。

この、「バンザーイ」したヘンテコリンな怪獣。
小さい頃から私の前にたびたび登場してきました。

あるときは、爬虫類のゴム人形のくじ引きで、おおきなワニのゴム人形が欲しかったのに
「はずれ」がでて、この意味不明怪獣が当たりました。

またあるときは、なにかの景品に「やみなべ」のように入っていました。
そして極めつけは、誕生日のお祝いに、祖母からのプレゼントに平気で混ざって入ってきました。
そのとき、子供心に「うわ、またおまえかよー。」でした。

超合金のガイキングとへんてこ怪獣の組み合わせで買ってくる祖母も祖母なのですが、
どういう理由でわたしのとこにくるのか、ある意味恐怖でした。

なにかのキャラクターでもなければ、ちゃんとしたメーカーのオリジナルというわけでもなく、
そしてみてくれも悪ければ、製品にするときの「バリ」もついたままの
なんとも憂鬱なやつらでした。

大きさは10センチ程度、ゴム製でへんな匂いがします。
口の中は空洞で、指をいれると抜けません。

これ、ご存知の方いませんか?
なんだかんだでこんなやつらが14個。
「かんべんしてください」なのです。

まー、ある意味こいつらのおかげで「得体の知れない物」、
つまりマイナーなオモチャを調べる、研究するといった性分になったので
今の私にどれだけの影響を与えたのか計り知れないんですが・・・・。

今日もこいつらは、どこを見てるのか、なにを考えてるのかもわからない顔で
「バンザーイ」しています。

メード・イン・USA

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 今回紹介するのは、チャイナ製でも台湾製でもない。
アメリカ製の、ゴム人形である。

ドラッグストアにワゴンで積んであるものの中に、
こういったものが1ドルレベルで置いてある。

今までのものは、カエルとかヤモリとか本物から型どりしたものだったが(えてしてチャイナ製)
アメリカ製のものは、ちゃんと原型を造形して製品にしている。
そのかわり、造形は大味でほとんどモンスターのような形状だ。

生物学とは無縁のアメリカ製毒グモは、他にコウモリ、サソリ、ムカデといっしょに
山積みになっていた。

かえる 癒し系

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 ゴム人形あるところにWOOJOEありということで、

雑貨屋でこの「かえる」のゴム人形を購入。

300円であった。中国製。 ペイントがしっかりしている。

なんとなくマイブームで動物ものをアップしている。

次回からまた、ホラーいきまっせ。ほらー(おやじギャグか?)

スカイフィッシュ

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  メキシコのどっかの垂直型洞窟でパラシュートで落下するスポーツがあり
その大会を撮影したところ、編集の段階で映像にちらちらと横切るものが・・・。

編集者はフィルムの傷と思い、いろいろチェックしてみたがどうやらこれはフィルムの傷ではなく
実際にその場所で何かが滑空しているのが映っている映像だということが判明。

しかも映っている映像からその飛んでいる速度を想定すると時速370キロくらいという。
それは新幹線より速いことになる。そんな生物がいるのだろうか・・・・・。

そしてもっと驚くことは角度によって半透明。どうやら体がステルスタイプで光を屈折させて
自分が見えないようにカムフラージュしている新種の生物なのではないだろうか!!
ということになり世界の学者たちが騒ぎ出した。

それもそのはず、フィルムに映ったそれは、カンブリア紀の生物に酷似していた。
そう、恐竜よりも以前の生物が形状を変えずに今も生きていたことになるからだ。

それから話題になり、各国で似たような生物?の映像がたくさん寄せられることとなり
生息地がメキシコだけではないということになった。
また形状もバリエーションがあることが判明。ますますUMAファンは盛り上がった。




そんなこんなで捕獲も時間の問題か!?と期待が寄せられたが 「ある番組」で
「一定の速度でハエ等の昆虫を撮影すると、その羽根の形状がつながって撮影されてしまい、
あのスカイフィッシュといわれた映像になってしまう」ということが判明!!(ガーン)

つまり、「スカイフィシュの正体は昆虫が変に映し出されてしまいましたー。」というオチだった。
昔のカメラ技術だとそんな虫すら映像には鮮明に映せなかったのだが
最近のカメラは進歩しているので、そんな虫ですら撮影できたということになる。

まー、時速370キロ説や、海から出没説、巨大説 そのすべては解決していないものの
スカイフィシュと同じ映像を番組の実験で撮影できてしまった事実はショックだった。

ロマン派の私としては、いるということを前提に興味を持っていたのだが・・・。
んー、残念である。それでもちゃんと科学に目を向けて事実は事実として見つめる気持ちを
持っていないと、ただの夢想家や独りよがりのUMA好きになってしまう。

常に気持ちをニュートラルにしてワクワクするUMAの発見を楽しみにしているのである。

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