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 道具は「良い物」のほうがいいんですよね。
     「筆」だって、高価な筆だと「仕上がり」も本当に違ってきます。
 
 
塗料を買いに行ったら、こんなアイテムを見つけてきました。
 
 「猫の手Ⅱ」というやつです。
 
 
 
塗装したパーツを固定して乾かすためのものなんですが
                いままで「自作」したものでやっていたんですよ。
 
割箸を改造したり、100均のクリップを接着したりしたものを。
 
 
 
でも、なんか「おしゃれ」じゃないし、たまに落ちたりして・・・・・。
 
 
 
 
 
この「猫の手」は、まず見た目がおしゃれで
     フレキシブルに角度を変えて固定できるメリットがあります。
 
おまけにテンションも上がって、塗装にストレスなく進めることができるのでした。
 
 
「コブラ」の漫画家の「寺沢武一」氏の部屋が、
        黒一色の家具やアイテムで統一されているのを雑誌で見て
 
それ以来、自分の部屋や作業場も
              黒のアイテムで統一したりしています。
 
 
この「猫の手」も黒とシルバーなので、
    制作用テーブルの各アイテムとのコーディネートがマッチしていい感じです。
 
 
 
それでも、最近
    木目の家具やアイテムの良さがわかってきて
                黒統一の部屋を買えたいなとは思っているんですけどね・・・・・。
 
また一から揃えるのが大変ですからね。
 
 
 
 
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私が「ベビースターラーメン」の大ファンだということは
             このブログの常連の方々はご存知だと思いますが・・・(え?知らない?)
 
 
 
現在発売されている通常版の隣に、
           この昔の「ベビースターラーメン」が売っているではありませんか!!
 
 
 
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皆さん、ご安心ください。
     当時の在庫処分ではなく、完全新規の「復刻版」です!!
 
70年代のレトロな当時のままの「ベビーちゃん」パッケージで
                     味のほうも、今のと違う 昔の味の「スパイシーチキン味」です。
 
 
 
 
生まれて初めて食べたのが小学1年生の時
 
       夏の盆踊りに、子供が参加チケットを受け付けに渡すと、
                なぜかこの「不思議なスナック状のラーメン」がオマケでもらえました。
 
 
 
そして、それを開封して食べてみると
          「うぁっ、なんだこの味!?」っていうのが最初の印象(苦笑)
 
 
 
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それから2年くらいして、夕方の習い事の帰りに駄菓子屋へ・・・・・・。
                         手持ちの「お小遣い」がそのとき20円。
 
 
50円のお菓子が買えず、やむなく20円のベビースターを買って食べてみると
        空腹も手伝ってか、それはそれはなんとも癖になるおいしい駄菓子に感じたのでした(笑)
 
 
 
 
 
あれから何十年も経って
ベビースターラーメンは、品種改良をして
           現在の味とパッケージに変わってしまいましたが
                            (もちろん、よりおいしくなっているんでしょうけど)
 
 
   この期間限定の「復刻版」は、まさに夕方の駄菓子屋の味」でした!!
 
 
 
何気にパッケージが3種類、売っていることに気づき
 
              往年の「ベビーちゃん」 、 
                       そして80年代女子高生バージョン、
                              カリスマモデル風バージョン (誰だよ?)
 
 
                                                    3種とも買ってきました。
 
 
 
 

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アンドロイドは、電気羊・・・もとい、
 
       大人は、こんな電気時計をする機会があるか?・・・・・あるんです(笑)
 
 
 
「トキマ」腕時計のコッパーカラーバージョン。
               スチームパンクなデザインと色合いで気に入っています。
 
 
 電池切れで動いておりません。
 
 
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こちらは、「サイバーバンクチックなステンレスカラーバージョン。
               まるで フィリップ・K・ディックの小説に出てきそうな・・・・感じですね。
 
                       でも、「サイコパス・犯罪係数」が見れる機能は付いていません。
 
 
こちらも電池切れ・・・・・。
 
 
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今度、両方を電池入れしてこようかなと。
 
 ちなみに、皆さんは 「使っていない腕時計」 をどうされてますか?
 
 
 
 古い電池を入れたまま、しまっていたりするのでしょうか。
 
 
 
 無くなった電池を入れたまま、しばらく放置しておくとその電池が「液漏れ」を起こして
                     腕時計の中を「腐食」しちゃうんですよ〜。知ってましたか!?(~_~;)
 
 
 
 
 
 
 
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ブルース・リーがかけていた「プライベートサングラス」のレプリカです。
 
これまで、それらしいサングラスやレプリカ風味なものは見かけましたが
         これほど、当時のモノを正確に再現したものはなかったのではないかと・・・・。
 
 
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鼈甲の模様やレンズのアンバー具合、
       ネジの位置やサングラス自体の形状も含めて 良くできています。
 
これ一つあれば、他の模造品はいらないくらい。
                   コレクションとしては申し分ないです。
 
もともとはイタリアのデザインだったと思います。
          60年代くらいのサングラスタイプなので、逆に今かけてたらオシャレなんじゃないかと。
 
 
そんでもって、自分もプライベートでかけても問題ないんじゃないかと。
            実用を兼ねてなら無駄使いにならないな。とか自分に言い訳して買ったんですよ。
 
 
 
 
 
 
商品が無事に届き、ワクワクして
       「さぁ、俺も今日からブルース・リーだ。 考えるな、感じるんだ!!」
                               と自分がサングラスをかけてみると・・・・・・・・・・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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 「ゴッドマンやないかい!!」(-_-メ)
 
            
 
 
 
どうがんばっても、ゴッドマンにしか見えなかったので
                     すぐにサングラスを外して、引き出しの奥にしまいました・・・・・・
 
 
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 キャノンから発売されていたコンパクトデジタルカメラ「IXY3」を購入してきました。
                              定価3万5千円くらいのものが、安くなっていました。
 
 
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ほとんどのデジカメが流線型、そして薄くなってきているのに対し
       このIXY3は、直線的で厚さもあり、一見逆行しているようなルックスですが
 
 「IXY」シリーズの原点回帰をコンセプトに
         その設計には「黄金比」を取り入れました。
 
        黄金比とは 世の中のあらゆる美しいと思えるものが
              その比率に当てはまると言われている 1 : 1.618の比率です。
 
 
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たばこの箱と同サイズであり
金属ライターや、シガレットケースのようなその風貌は
                 武骨でありながら、どこかセクシーな雰囲気を醸し出しているのでした。
       
 
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キヤノン「IXY 3」の主な特徴
・1/2.3型の有効1010万画素CMOSセンサー(総画素1680万画素)
・新しい映像エンジン「DIGIC 5」
・広角28mmスタートの光学12倍ズームレンズ
・初代IXYのデザインを継承したスクエア&フラットなフォルム
・厚さ19.2mmのコンパクトボディ
・笑顔・寝顔検出、個人認証が加わった新「こだわりオート」
・1920×1080/24pのフルハイビジョン動画撮影
・約46.1万ドット表示の3.0型液晶モニター
 
 
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2006年に購入し、ブログ更新や仕事でも、ずっと使用してきた「IXYデジタル60」(左)との比較。
                              (約7年間、毎日使ってきて故障なし、そして今でも使えます)
            
           なんとなく、 スチームパンクなIXY60と
                                  サイバーパンクなIXY3って感じですね。
 
 
今回新しく購入したIXY3ですが、
     オート機能が進化していて、接写や望遠時の違い、明るさや状況を
                                被写体に合わせて瞬時に自動で選択してくれます。
 
 
最近のカメラはみな、そういった機能が付いてるのだとは思いますが
             何も考えずに設定なしでバシバシ撮って、綺麗に撮れるという部分が
                            他のカメラより特化しているというレビューが上がっていました。
 
 
 
あと、一番驚いたのが
        「手振れ」がまったくといっていいほど、起きないことでした。
 
 何枚撮っても「手振れ」しないで撮れます。 
             三脚を使わないで撮ることが多いので、これはありがたい。
 
 
 本体には、しっかりと メイド・イン・ジャパンの文字が!
                  職人のこだわりが感じられる、そんなカメラです。
 
 
 これからのブログ記事、IXY3での写真に変わりますので 鮮明な写真で更新していきますね(笑)
                 
 
 
 
 
 

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