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アイアム レジェンド

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 「アイアムレジェンド」のDVDが中古でなんと

                 100円で売ってました。





 DVDがとうとう100円で買えちゃうってことに驚いてます。

              どんなに中古でも500円以上でしたので・・・・・・。



 
 好きな映画は何回も繰り返し見たりしますので

            あんまりレンタルはしないで「買う」んです。



   パッケージも含めての「商品」をコレクションしているのもありますし

                    やはり、好きな映画は、特典映像やメイキングも目当て。



 そうなると、レンタルではなく 

           いわゆる「特別版」だな「ディレクターズ〜」等の

                               DVDセルとして買うのが好きです。




 いつまでに見ないといけないとか返さなければいけないということを気にせず

              「自分の所有物」として、好きな時間にゆったりと

                                 しかも繰り返し観たり(笑)




  なので、安ければ安いほどありがたい。

             


  ちなみに、「アイアム レジェンド」面白い映画でしたが

        途中のマネキンのシーン。

               マネキン置いて、罠を仕掛けたのってだれだったんでしょう?


          そこについて触れられないで終わった気がするんですが・・・・・。

ロケッティア DVD

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 映画「ロケッティア」 大好きな映画です!!

       先日 中古で 1500円で入手してきました。



 どこにも売ってなかったんですよね〜、DVD。

       ネットではプレミアついて高くなってて最高額で2万とか(苦笑)

 
しばらくはずっとビデオで見てましたよ(笑)




ここにきて やっときれいな映像でロケッティア観れました。


  昔の海外番組のモノクロ「バックロジャース」とか「ロケットマン」とか                         
           あのあたりへのオマージュで作ったレトロテイストの映画です。




舞台が 第二次世界大戦直前の話というのもそそります。








  軍が開発した「背中に背負えるロケット」。
      
    「それ」の試作品が「ナチス」に狙われて、危うく奪われるとことで

              近くの飛行機倉庫に隠すことに成功したもののやられてしまう。

 
 その飛行機のパイロットが「それ」を発見して事件に巻き込まれていく・・・・って感じでしょうか。





ロケッティアのデザインが、一見滑稽に見えてしまうかもしれませんが

     その時代や、状況をみると意外に納得してしまう設定。

                 非常に上品な感じにさえ思えてきます。





ロケッティアフィギュアも買って、

        モーゼルミリタリー拳銃も買って。

                 そしてやっとDVDも入手できました。




あとは、1分の1サイズのあのヘルメットプロップだけか!?(笑)

                  

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ウエストワールド DVD

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 あのユルブリンナーの「ウエストワールド」DVDが

               700円だったので買ってきました。





 昔の子供向け図鑑とかに、よくこの顔が剥がれているポスターが掲載されていて

                           すごいインパクトを受けたんですよね〜。




  ターミネーター以前のことですよ。1973年の作品。


http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89
(↑ 内容はウィキで)


   アンドロイドの中身はこうなっているのか〜って感じで写真を見てました。

                   

  それから、何年かして ビデオ時代に入ってから

                    レンタルで借りて観たんです。



 実際に動いているとこを見て、「それなり」に感動しました。

       小さいころ、写真でしか見たことのなかったキャラが

                          映像で動いたんですからね。




 その後、「ターミネーター」でさらにすごい技術の特撮を見てしまって

                 それからは、なんとなく忘れてしまってました。




 あらためて、「ウエストワールド」がDVDで

                気軽に中古で買えちゃうってことのほうが不思議な感じですよ。




 いい時代になりました。

         本編の感想は、やはり 「それなり」に感動しました(笑)

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禁断の惑星 DVD

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 1956年のSF映画

        「禁断の惑星」のDVDです。




これを見ながらテンション上げて作業中です(笑)




この映画の特撮は、今見てもすばらしいですし

              のちのスターウォーズにも影響を与えた作品ですね。



http://www.youtube.com/watch?v=8y4crGU7dkg

                 ↑これが映画の予告編






そして特筆すべきは、

   この映画に登場する「ロビー・ザ・ロボット」の

               デザインの完成度と着ぐるみのリアル感でしょう!!



何十年経っても、色あせない

 いやむしろ 新しい感覚を今でも放っているそのデザインは

                  ロバート・キノシタ氏の最高傑作ですね。



宇宙家族ロビンソンの「フライデー」もこの人のデザインです。


この人のデザインしたロボットたちは

   いまでも、アニメやSF映画のアイデアソースとしてリスペクトされています。



ちなみに映画本編では

   このパッケージのような「シーン」がないっていうのはナイショです(笑)

大怪獣総攻撃 DVD

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 正月といえば、

    やはりチャンピオン祭りってかんじです。



 年始は「ゴジラ」映画が公開されるってのが

              昭和の子供にとっては「常識」なのでした(笑)





そんなわけで、正月気分を満喫するために

         ゴジラ映画DVDが中古で安く売っていたので買ってきましたよ。




   「ゴジラ・モスラ・キングギドラ大怪獣総攻撃」です。





はい(笑) 映画自体は昭和のものではなく平成シリーズと言われるものでもなく

                 2001年公開の 金子監督の作品ゴジラ版ですね。




唯一、初代ゴジラから話を連動させている作品であり

               シリーズ中、もっとも凶悪なゴジラでしょう。



白目をむいて怒り狂っているゴジラです。

    ストーリーは賛否両論あるようですが、これはこれで楽しめます。




ちゃんと怪獣同士の肉弾戦、そして人間ドラマとの関わりが

             うまく調和されていてる傑作の一つだと思います。




よく、ゴジラシリーズだと

   未来人だの超人みたいなのが登場してきて(ま〜それはいいんですが)

               ゴジラそっちのけで、人間VS超人になって

                   終始そのテーマで終わったりって作品もあるわけで・・・。


我々は ゴジラが戦ってるとこを見たいんですよね

           この作品はゴジラの戦闘シーンを十分見せてくれてます。






そして このボックスをわざわざ買ったのは

          本編とは別の2本のメイキング目当てでもあります(笑)  



一つ目は 金子監督中心のメイキング。

  どういう経緯で撮影に臨んだか、よくわかる内容になっており

             初代ゴジラへのリスペクト具合がわかります。



さらに、撮影状況がこれでもかってくらいに見れます、

 
また ゴジラ造形の品田氏の工房で ゴジラ、モスラ、キングギドラが

   粘土原型から 型どり そして 着ぐるみにされてスタントマンが試着するまでを

                            膨大な時間をかけて紹介しています!!



 物づくりされる方ならばテンションが相当あがりますよ。

                

            
ハリウッド版のCGゴジラを観てから よく思うようになったんですが

   日本の「ゴジラ」というジャンルは


  もっと具体的にいえば

 「ワイヤー操演」「着ぐるみの演出」というものは

    「歌舞伎」や「文楽」のような伝統芸に達したジャンル

                   なんではないかなって思うようになりましたよ。




歌舞伎の背景は「かきわり」だってことはあたりまえですが

               それを想像力ふくらませて観るわけでしょう?


文楽の人形劇だって、横で誰かが人形を動かしていることをわかってて

                          たしなむものなわけで・・・・・。




このゴジラ映画、いわゆる日本特撮も 

       着ぐるみで人が中に入り、糸で尻尾を吊っていますが



その「お約束」を受け入れて

       自分で想像力を膨らまして「観る」と、非常に情緒を楽しめるのですよ!!



これがわかってからは

  昔のゴジラ作品も、もっと魅力に気づくようになりました。


.

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