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 ベレッタは、あまりにメジャーなガンなので
                 スルーだったんですけど・・・。


でもベレッタのモデルガンやガスガンはいろいろ持ってまして。
中でもこのベレッタ84F、通称「チータ」という小型のハンドガンが
                        かなりのお気に入りです。

「しあわっせは〜・・・」の歌が脳内で流れた人
                い、いませんよね?

このガン、サングラスくらいしかない大きさなので
         ちょっとしたポケットにもしまうことができ
                エージェント好きの私にとってはストライクなわけです。

写真のガンは、ウェスタンアームズのガスガンですね。
              スライド部分のデザインがシャープでセクシーです。
 

コルトのマイナー銃?

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 アメリカのアクション映画で
      刑事が脇に釣っているかっこいいガンがよく出てきます。

特に古い映画ですと、グロックやベレッタは一切でてこなく
                もっぱらリボルバー系が多いわけであります。

しかも、それが「44マグナム」と言われる「M−29」や
          「コンバットマグナム」と言われる「M−19」だったり

  「コルトパイソン」や「キングコブラ」だったりするわけです。


その撃っている姿のかっこいいこと!!
子供のころクリント・イーストウッドの映画「ダーティーハリー」にあこがれて
 吹き替えの声優「山田康雄」の声真似で
      「こいつをぶち込んでやろうか〜!?」とか言っていた子供でした。(どんなやねん)


でも、大人になるにつれて
映画では、出てくる大型リボルバーも
実際の刑事や警官は、あまり携帯しないらしいということがわかってしまいましたー。(汗)

それでも357マグナムを必要としている警官が
実際に所持しているリボルバーと言われているのが
      この「コルト トルーパー マーク3」であります。

M−29やパイソンより安価だということもあるかもしれませんね。
そんな、マイナーなんだけれども
ある意味、リアルな警官御用達のハンドウェポンということで
                         けっこう気に入っております。

MGCから、かなり昔に発売されていたモデルガンです。
              ABS樹脂で黒光りしています。

最近のモデルガンは、鉄粉を混ぜたヘビーウェイトが多いので
     こんな純粋なABSモデルガンは、いまでは貴重かなと。

グリップも、木製使用になっていて握り心地が良いです。
(グリップの形状が本物とちょっとちがっていたので
                削ってリアルな形にしてあります)

一番下の写真はチーフスペシャルとの比較です。(チーフはグリップ変えてます)

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中折れ式マニア

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 ハンドガンコレクターの私にとって
     リボルバーとオートマテックはどちらも大好きなのですが・・・。

特に魅力を感じるのが「旧式」という響きに弱いですね。

そんなニュアンスを見事に内包しているのが
     この「中折れ式リボルバー」タイプです。

これは、「エンフィールド マーク1」というガンです。

撃ち終わったあと、バレルを持ってシリンダー部分から折ると
             カートリッジが排きょうされる仕組みになってるんですね。

メーカーはマルシン製で
         完成品のヘビーウェイトモデルガンです。

定価12000円。
     あまり見かけないので入手はちょっと大変かも?です。



プレステ2の「バイオハザード4」で
      レオンが後半、入手するハンドガンというとわかる人も多いはず。

ピースメーカー

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 いわゆる、「ピーメ」です。

正式名は、 コルト シングル アクション アーミー ですね。

マカロニウェスタンのクリント・イーストウッドに憧れて
      テンガロンハットをかぶり、銀玉鉄砲をバンバン撃っていた子供でした。

そして、大人になっても
 「荒野の用心棒」ごっこをしたい私は、
        部屋でこのピーメをガンスピンさせて我慢するのでした。


このモデルガンは、マルシン製
            オール金属で かなり昔のものです。

いまでこそ、ピーメは各社から発売されていますが
一時期は、どこのメーカーも生産をやめてしまっていて
唯一、このマルシンが生産をつづけ、
それでも映画村とかでしか見かけることがなかった珍品だったんですよね。

いつしか再ブームになり、またいろいろなバリエーションが売られるようになりました。


このマルシンのモデルガンですが、金属なので金色なんです。
金色のガンって、どうしても好きになれないのですが
   モデルガンを金属で成型する場合、金色に着色しないといけない法律なので仕方ありませんね。


それでも、逆に金属でしか味わえない、なんともいえない冷たさと
           カチッカチッとした音、そして重量感は、ちょっとクセになります。

当時のガンマンは、1発目の弾を抜いておくのが習慣だったそうな。
なぜなら、よくまちがえてトリガーに指を当ててしまい、ホルスターに入ったガンが
暴発して、自分の足を撃ち抜いてしまう事故が多発したかららしいですね。

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 今回は、久々ガンネタ(ガンカタではない) いきますか。

10年以上前に購入した、「イングラム M11」です!!

MGCから発売されていたものですね。

子供のころから、憧れていたサブマシンガンなんですよ。
すごい形の銃だなーと思って。

無骨なデザインで、しかも溶接されたような跡がそのままだったり。
折りたたまれているストックが機能を優先していて、
おしゃれとか見た目とかと、まったく無縁な
そんな男っぽいガンです。

このイングラムM11は、M10よりも一回り小さいタイプです。
これにサプレッサーをつけると気分は「ニューヨーク1997」です!!

写真のものは、別売りのショートマガジンをとりつけて
よりコンパクトにしています。

ハンドガンよりちょっと大きいくらいですかねー。セミ、フル切り替え式。
当時2万円弱くらいで購入。

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