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スノースピーダー

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中古で「スノースピーダー」のトイが売っておりました。
 
                                    500円でした。
 
 
「スターウォーズアクションフリート」シリーズって刻印されてます。
                                 1995年ってなってますから17年前のトイですね。
 
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サイズは15センチくらい。
 
       ケナーのフィギュアを乗せられるビークルも何個か持ってるんですが
                      デカすぎて部屋では飾れないってかんじなんですよね。
 
でもこれですと、コンパクトな手の平よりちょっと大きいくらいなので
                      机の上に飾っておくにもちょうどいいサイズです。
 
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中にはちゃんと人が乗せられます。
      このスピーダーは「ルーク仕様」なので人形もルークです。(のはず?)
 
 
全体的におもちゃっぽいかんじではあるんですが、ディテールはしっかりしていて
                      パッと見、遠近用のプロップっぽくてこれはこれでアリだなって。
 
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後部左右のハッチ(ブレーキ?)も開閉したりして、小さいのになかなか凝ってます。
 
         尖がってる部分は軟質素材でしゃきっとしていないのですが
                    また地震で倒れたりすることを考えれば、破損しなくて安心かも。
 
 
いろいろスターウォーズシリーズを何十年間も見てきて
          あらためて、どのビークルが好きかと自分に問いかけると
                         じつは、この「スノースピーダー」だったりするのでした。
 
                                            その次が「タイファイター」かな。
 
 
子供の頃は、もちろん「Xウィング」でしたよ(笑)

仮面ライダー 旧2号

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中古ショップで旧1号を買った時に、
            2号ライダーも売っていたのは知ってたんです。
 
 
そのとき、何かのついでに寄ったので、2つまとめて買うって発想はなくて(箱は50センチだし)
                      買うなら 「旧1号だろ!」 と先日購入してきたんですが・・・・・・・・。
 
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 限定レアものフィギュアが2000円代ならば
                  「旧2号」も揃えてもバチは当たらんだろ!と思い立って
                                           急遽、購入してきたのでした。
 
 
やっtぱり、1号と2号を揃えたくなるのが人情ってもんんじゃないかと(苦笑)
                         旧とつくライダーが揃って売っていたわけですから。
 
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売った前の持ち主がこの2つを所有していたんだろうと推察できますので
              この2体のフィギュア、離れ離れにしても何だしな〜と思い、購入してきた次第です。
                                          
           売れずに残っていてホントよかった。
                          
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2号ライダーは、中のスーツアクターのお顔の輪郭から、マスクのアゴが張ってるんですよね!
                         旧1号の「蒼黒いマスク」の地味な印象を払拭させる目的で
 
 グリーンとシルバー、そして発色のいいレッドの目に変更されました。
                                ベルトも白から赤になってますね。
      
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 藤岡氏の撮影中のバイク事故で一時降板となり、
             苦肉の策で2号ライダー登場となったわけですが
 
          その事故がなくても、カラーリングは何かのタイミングで変更するつもりだったらしいです。
 
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  旧2号ライダーの後頭部、当時のマスクの仕組みがわかるような造形です。
 
    
 
藤岡氏・1号ライダーと宮内氏・ライダーV3の対談 
 
            http://www.youtube.com/watch?v=BI4F9_3CBN4
 
                    http://www.youtube.com/watch?v=r5r7kJoCYZI&feature=relmfu
 
 

仮面ライダー 旧1号

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なんとなく、気分で撮影してみました。
      このフィギュア、45センチもあって 撮影不向きですね(苦笑)
 
 
それにしても、藤岡弘自身が入っていた「旧1号」の着ぐるみによく似せた造形です。
                             クモ男を先回りして待ち伏せていたシーンが蘇ります。
 
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よく、こういった場所で闘っていた記憶があります。
                        岩場や干拓地みたいなところ。
 
                 いまでもこういった雰囲気の場所を見ると、ドキドキしてしまう自分がいます(笑)
 
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旧1号は、目が薄いピンクなんですよね〜。
       全体的にマスクの色は、ブルーグリーンだったらしいですが
 
当時の本編映像ではヘルメット部分に青空の色味が写りこんで、
                          より青味がかった映像になっているんですよね。
 
(もっとも、何度も闘いで傷がついて、修理しているうちに
               後半の13話あたりでは、くすんだ色になってしまいますが・・・)
 
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本編でライダーがベルトを上下逆!?に付けていたのは知る人ぞ知る部分ですが
                              このフィギュアはそれもちゃんと再現されています(笑)
 
すごくデカく見えるベルトも、実際にこのくらいのバランスでした。
 
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藤岡氏の「後ろ髪」がでているとこまで造ってますね!!
 
      このライダーフィギュアは、胸のパーツが別になっていて
                            マジックテープではがせるようになっています。
 
 
この別パーツ仕様が、よりリアルさをアップしている部分ですね。
                          革ジャンからはみだしている感じがそれっぽいです。
 
 
 
 気が向いたら、全身を撮影したいと思います(笑)
                       
 
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中古ショップの店頭で、「仮面ライダー旧1号 RAH450」なる商品を発見!!
 
   こんな商品、でてたのかな〜って。 全く知らない商品でした。
 
 
    箱もこんな段ボールなので、中身が見れません。
 
            箱をよく見ると 「 会員入会記念限定モデル非売品 」ってなってました。
 
 
どおりで「知らない商品」なわけです。
 
 
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箱自体が50センチあるので、その中身がRAH450のとおり
                          45センチのライダーというのは想像できました。
 
 
 
こういう限定非売品とかは、一時期 何万円もするプレミアがついたりして
                             入手困難なアイテムになってましたが
 
 
購入者がこういうものを手放すことが物語っているように
                           あのころのブームは去った感じですね。
 
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ということで、「旧1号ライダー」、なんと 2500円で買ってきました。
                  店員さんの価格付けミスではないと思うんですけど・・・・・・。
 
 
25000万円ではなく2500円でした。
 
 
 あのフィギュアブームのころでしたら、
         2万円台でも「そうだろうな〜」って思うくらいのアイテムにあたると思います。
 
 
でも、いまは もっといい新製品がでてるので 扱いは妥当かな。
 
 
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かなり、よく「当時の撮影用コスチューム」に似せた作りになっています。
 
 
 
     中身は関節人形ではなく、ソフビです。
                          (つまり飾るためだけのもの)
 
 
     胸のパーツやベルトのサイズバランス等 
                オモチャというよりは、着ぐるみを忠実に再現しようとしたフィギュアです。
 
 
おちついたら、アンテナを付けてきちんと撮影してアップしますね。
 
 
 
 
 
 それにしても、やはりというか「経年劣化」で
                     部分的に合革がポロポロと剥離してきてます(泣)
 
 
 
 
           これは、この手のフィギュアの「宿命」でしょうな〜・・・・。
 
                     
 
                      

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 私も、やっと入手しました。


 リボルテックシリーズの「機動歩兵」!

           わかるひとはわかる「パワードスーツ」です!!



 このアイテムには、

    特別の「思い入れ」というか「意味合い」があります。









 1970年代後半から1980年代にかけて

             「SF」というジャンルに興味を持ち


 アニメキャラよりもメカや実写キャラの

           スタジオプロップ等に嗜好の重点を置いた

          けして「オタク」でない「インテリジェンスなSFファン」


そういう人たちが

  映画や番組に登場するプラモでは飽き足らず


 小説「宇宙の戦士」つまり「スターシップトルーパーズ」に登場する機動歩兵強化スーツ、

                      それを個人で立体化する者たちが出てきたのでした。




そしてそれは、黎明期の「ガレージキット」として

     雑誌「宇宙船」や初期の「ホビージャパン」の情報誌で紹介されたのです。

              ゼネラルプロダクツというガレージキットメーカーや海洋堂という名前も

この時期に知り、その「機動歩兵強化スーツ」キットはホワイトメタル製で

                  高価で買えないけど、カタログを取り寄せては



 「いいな〜、すごいな〜」と羨望のまなざしで眺めていたものでした。






 なので、これはなんというんでしょう。

    何かの本にも書いてましたが、

     修学旅行に行くと、なぜかみんな「木刀」を買ってくるのと同じで

             SF畑出身の人たちは、これを買わないといけない気持ちになります。



もちろん、出来がいいに決まってますが、出来が悪くても買います(笑)

                 そんな心理が起きる特別なアイテムなんですよ。



 機動戦士ガンダムがロボットではなく「モビルスーツ」という表記で

               人が「着る」という発想の元ネタがこれでもあるのです。





 「パワードスーツ」

   宇宙服のように等身大のサイズで人間が、このスーツを着込んで

               宇宙昆虫と戦うってアイデアはこれが元祖ですね。



その後、あらゆる日本のアニメに影響を与え、パーツのデザインなんかも

                    このデザインを踏襲していろいろキャラが生まれました。




     個人的に大きなロボットよりも、

            こういったパワードスーツのほうが好きでした。




 それの「元祖」アイテムが、こうやって精密なトイとして

           一般販売され量販店に並んでいる光景は不思議な感じでもあります。



 
        このノリで、8分の1くらいの実際に着こめるフィギュア出してほしいですね!!

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