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「アポロは月に行ったのか?」
             この本、ずっと探していたんですよ(笑)
 
  思いがけず、入手できました。
 
 
 
 
テレビでも話題になった「アポロ」はあの時 月に行っていない。
     地球のエリア51で月面着陸の映像を撮影していた!! って内容。
 
どうして そんなことを・・・・、そして その証拠は!?
 
            
 
現在はアメリカ、ロシアとも ちゃんと月に行っていますが
          あのころの冷戦時代、どちらが宇宙を制するのか!が急務だったのでしょう。
 
「でっち上げ」が横行している世の中、
            その一例として読むとよりおもしろいかもしれません。
 
 
 
                
 
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「ジェームズ・キャメロンの映像力学」という本を入手しました。
 
映画監督の中でも、
「特殊効果」に並々ならぬこだわりを持って、創り上げる監督で有名ですよね。
 
「青の監督」と言われるくらい、彼の映画のほとんどが
                      「青色」のシーンが多いんです。
 
 
 
「ターミネーター」「エイリアン2」「アビス」「タイタニック」「アバタ―」等 
                   全体的に「青い照明」が当たったシーンが目立ちます。
 
 
 
 
 
もともとこの監督は、特殊撮影のスタッフからスタートしてるんですよね。
 
映画「ニューヨーク1997」の未来の夜景シーン、
                 それをマットペインティングでキャメロンが描いています。
 
 
 
そういったビジュアルイメージを「絵」に描ける人なので
     ターミネーターのコンセプトアートや絵コンテ、エイリアン2のクィーンイメージイラストなんかも
                                           キャメロン自身が描いちゃってるのです。
 
 
 
この本には、そういったイラストも掲載されています。
           カラーページやアートイラストは限られてますが、
                       このシュワのターミネーターイラストだけでも「買い」です(笑)
 
 
                    
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夏休みと言えば、「スターウォーズ」ですよね!!
 
           「え!?」って思われる方もいると思いますが、そういうことになってます(笑)
 
 
日本のスターウォーズリアル世代は、
          みんな夏休みにあの興奮を体感したんです。
 
 
なので、この時期は何度も観たスターウォーズを
                   夜中にでもまた見返さなくてはいけません。(ファンの義務です)
 
 
 
第一作目のスターウォーズ「新たなる希望」のとき
         いろんなメーカーがタイアップし、お菓子、コーラからグッズが発売され
                                 それはそれは「スターウォーズ天国」でした。
 
キャラメルやマーブルチョコのオマケにもなって、
                キーホルダーやゴム人形もでてました。
 
 
そして、なによりも
映画館で売っていて、すごく欲しかった 「透明パックに入った人形」 こそ
                   旧ケナーのブリスターパック・スターウォーズフィギュアなのでした。
 
着色され、きれいな写真にパックされたソレは、
     日本の販売形式とはあきらかにちがう「たたずまい」をみせて
                         子供心に「大人なアイテム感」に気づきました。
 
でも、映画を観に来ているので
       オモチャはダメと、親に買ってもらえなかったんですよね〜(笑)
 
 
 
それから、何年かして自分で購入することができる年齢にもなり
           何個か購入するのですが、パッケージの裏のカタログ以上に
                  もっと種類があることがわかり、途方もない世界だとも思いました。
              
 
これは集められないな〜って。実際どれくらいあるのか・・・・
             日本のしかも私の街ではダースベーダ―すら売ってませんでしたから。
 
 
 
この本は、種類のコンプはもちろんのこと
   限定版、メールオーダー版、ポピー製、試作品等 
                             とんでもないアイテムががっちり掲載されています!
 
 
この本で、当時買えなかったアイテムをさがして眺め
               パラパラとページをめくりながら「新発見」をするのが「仕事疲れの癒し」です(笑)
 
 
出来のいいフィギュアがどんどんでても
      この「旧ケナー」の造形の良さと醸し出す雰囲気、
                        そして「絶妙な存在感」は超えることはできません。
 
 
 
 
           このフィギュアシリーズは「スターウォーズの歴史」そのものなのですから・・・・・。
 
 
 
 
 
 
 

特撮 円谷組

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こういった当時かかわったスタッフへのインタビュー本といいますか
                   舞台裏のメイキング本にすごく興味があります。
 
 
もっと前ですと、「怪獣」そのもものカラー写真が大きく掲載された物や
                   貴重なアングル画像をチェックして買っていたりしたんですが
 
 
最近は、当時のスタッフが
         どのような環境でどういった情熱をかけて撮影に挑んでいたか
                                そういう部分にすごく興味が出てきてます。
 
CGが一般的になったこの時代、
 「着ぐるみ」「操演」「ミニチュア」「火薬」は、今の時代からただ消滅していったのではなく
         歴史に残る表現方法として、「伝統芸術」の域に達したんだと自分は解釈しています。
 
 
 
 
      この本には、
          当時のスタッフの 「情熱」 と 「苦労」 が綴られています。
 
 
 
 
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書店で「仏像フィギュアのすゝめ」という本を発見!
                       これはおさえておかないといけない本ですよね〜。
 
フィギュア全種類を集めるのは大変なので
            この本で、なんとか写真では把握することができるわけです。
 
 
 
 
「仏像を動かして遊べる」って、なにげに画期的なことですよね。
 
  「仏像を可動式にして遊ぶことは罰当たり」
                 なんて言われたりもしてて今は賛否両論ですが、
 
 
何十年後、何百年後に後世で評価されたりするのでは?
  
 
当時仏像を彫った仏師たちも、もし最新技術があれば
エレクトロニクスで仏像を動かしたかったかもしれない・・・・なんて思ったりするんです。
 
 
この本は、もう一つの仏像の楽しみ方を
                  仏像にピンとこない人に向けて発信しているそんな内容です。
 
 
 

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