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うれしはずかしだいすきなんてどっかのタイトルそのままないままさに恋する自分(♯^−^♯) はずかしすぎて ノーリアクションなワタス・・ いま、まさかの「十九、二十」読んでる かつてエッセイで爆笑しすぎて某図書館において 受験生らに睨まれた原田センセィの本デス。 どうしても買いたいカツジ小説がなく これしかない、ってカンジである夜買いました。 やっぱいいね エッセー⇒小説というのは初めてのヒトだ。 よほどタイトル買いしたいとき以外は 立ち(ななめ)読みしてから読決める 今のわたしの呼吸に合ってれば買う 自然に呼吸しながら読めたらOKみたいな? たどたどしいリズム読むカンジだとそのときが手にしない。 あーーーーーーーーーーー、それにしても アイシテルとか言ってみたいもんだ^−^ いくつになっても「対岸の恋」なんてできません いつも 道の真ん中で彼を求める 髪切らなくちゃ 化粧も明日からちゃんとしよう ココで不在だと知っていて きょろきょろしない^−^ でも心は何時だって踊ってるのサw いちいち彼が幾つで わたしが幾つでなんて 考えなくなったら それがはじまり、 で、いいかな^−^ ま、照れて正々堂々いけないのが
あいもかわらずです。。。 |
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