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プログ書き込みはしばらく休んでいました。 勉強をしていましたが、その間は社会情勢は刻々と変わっていました。 最近の新聞で厚生労働省で労働法制について6月13日の労働政策審議会分科会に提示、 来年度の法案提出にむけて動いていました。 では本題にはいり労働組合の任務3番目の思想・理論闘争で、いわいる思想と文化のたたかいです。 要求を実現するたたかいを前進させるには労働者としての自覚・主権者としての自覚を高めることが必要 仲間の情報源はマスコミであることが多いのでは、なにが嘘でなにか真実なのかを見極める「力」を 養い権利意識を高めることが重要なのです。 いままでの3つの任務を総合的に行うことが大切でつねに職場を基礎にした学習教育活動や情報宣伝活動することで労働者が意識的に自覚が高まるでしょう。
ご無沙汰しておりました。『つねに職場を基礎にした』が大切ですね。イデオロギーに走り過ぎると『職場』から離れてしまう懸念がありますしね。
2006/7/3(月) 午前 11:11
ご無沙汰していました。確かにイデオロギーに傾いても職員がはなれますつねに職場が基礎ですね。
2006/7/12(水) 午前 0:48 [ pee**006*4 ]
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小川菜摘
シルク
浅香あき恵
ご無沙汰しておりました。『つねに職場を基礎にした』が大切ですね。イデオロギーに走り過ぎると『職場』から離れてしまう懸念がありますしね。
2006/7/3(月) 午前 11:11
ご無沙汰していました。確かにイデオロギーに傾いても職員がはなれますつねに職場が基礎ですね。
2006/7/12(水) 午前 0:48 [ pee**006*4 ]