<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
	<rss version = "2.0"  xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule">
		<channel>
			<title>workerpeer</title>
			<description>はじめまして、プログをつっくてみました。
worker,労働者といって労働組合にはっているひとで組合のことで悩んでいるひと、これから入ろう迷っているひと、入ってないけど働くことに悩んでいる人、組合がなく悩んでいるひと、
いろいろんな人たちとプログをとうして話せたらいいと思いましてたちあげました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
		<image>
			<title>workerpeer</title>
			<url>https://s.yimg.jp/i/jp/blog/iym_img.gif</url>
			<description>はじめまして、プログをつっくてみました。
worker,労働者といって労働組合にはっているひとで組合のことで悩んでいるひと、これから入ろう迷っているひと、入ってないけど働くことに悩んでいる人、組合がなく悩んでいるひと、
いろいろんな人たちとプログをとうして話せたらいいと思いましてたちあげました。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer</link>
		</image>
		<item>
			<title>おしさしぶりです</title>
			<description>久しぶりに更新してみました。&lt;br /&gt;
休んでいるうちに、社会では年金問題、後期高齢者問題など厚生労働省の自治労連はなにをしていたのか&lt;br /&gt;
ワープロ点字５００字でいっていの成果があったなど当時のニュースになりましたが、もっとちがうことはなかったのかと思う、連合系の労組、全労連の労組それぞれ労働組合員のこと国民のこと科学的に、民主主義に闘ってほしいです。いま、国民とともに闘う正念場ではないでしょうか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/43628289.html</link>
			<pubDate>Thu, 19 Jun 2008 23:37:54 +0900</pubDate>
			<category>北海道</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>ひさしぶりになります。&lt;br /&gt;
やすんでいることが多くおわびいたします。&lt;br /&gt;
メーデーの前ですこしおやすみしたいとおもいます。&lt;br /&gt;
労働者のみなさま。ひとりひとりの力は弱いけど、あきらめではいけません。&lt;br /&gt;
昔こんなはなしがありました、矢が一本では弱く折れやすいが、矢が３本となると強く折れにくくなる。&lt;br /&gt;
労働者ひとりでは悩まずに仲間にこえかけたりして相談したりとみんなで、労働環境をつっくてください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/32099583.html</link>
			<pubDate>Sat, 28 Apr 2007 22:23:12 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>最近ホワイトカラー・エグゼンプションという言葉を耳にします。&lt;br /&gt;
労働運動総合研究所で年収モデル別試算をだしましたが、もし導入なったらとこのモデル試算をみるのが&lt;br /&gt;
こわいかも、でも１６日の夜、安部首相はこのホワイトカラー・エグゼンプションは今国会は見送ると&lt;br /&gt;
発表がありましたが、ひとなでおろした気分でしたが、まだまだお安心できるものではないと思った。&lt;br /&gt;
安部首相は労働基準法を改正したいからです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/27349023.html</link>
			<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 22:59:28 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>昨日、防衛庁が防衛署に昇格になり今後の日本は？？&lt;br /&gt;
と・・さておいて日本の憲法は戦後平和憲法ができましたが、今ほど前文とか前置きが&lt;br /&gt;
あってとかいうけれど、六法全集からと聞いています、１９４７年（昭和２２年）に法令に条文の見出しをつけたのが労働基準法と教育基本法はありましたが今は教育基本法が変えられ労働基準法も。&lt;br /&gt;
これからの労働者はどこに目をむけていくか？</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/26980586.html</link>
			<pubDate>Wed, 10 Jan 2007 22:40:33 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>新年あけましておめでとう。&lt;br /&gt;
いよいよ旗開き、そのあと春闘へはいりますね。&lt;br /&gt;
労働者のみなさん、今年は昨年より厳しいくなると思いますが、一致団結して要求を勝ちとろう！！</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/26520761.html</link>
			<pubDate>Tue, 02 Jan 2007 01:17:49 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>来年、参議委選挙が近くなっています。&lt;br /&gt;
労働組合は政治的に中立な立場にいなければなりません。&lt;br /&gt;
前面てきな応援はさけ、立候補者の声にかたむけ労働者の要求と一致する公約があれが、&lt;br /&gt;
その部分はいしょに運動をひろげていきます。&lt;br /&gt;
政党もおなじで、労働者の要求が一致する部分はいっしょに運動をひろげていきますが、&lt;br /&gt;
全面的にその政党の応援するわけではないです。&lt;br /&gt;
よく間違いされやすいところですが、労働者運動にいしょに活動できる政策はいしょに&lt;br /&gt;
それ以外は別々に活動しているのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/24762295.html</link>
			<pubDate>Thu, 30 Nov 2006 23:33:33 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>ひさしぶりに更新しました。その間に総理大臣が小泉首相から安部首相へ変わっていました。&lt;br /&gt;
また、北朝鮮が核実験にむけて正式に発表があり驚きました。&lt;br /&gt;
そんなんか秋闘もいよいよ本格的になり、全国の労働組合はどのような闘いに展開していくんでしょう？&lt;br /&gt;
また、政治と労働組合について書いていきたいと思います。&lt;br /&gt;
ブログの更新もマイペースですすみますのでよろしく。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/21160286.html</link>
			<pubDate>Wed, 04 Oct 2006 22:25:53 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>日本の労働条件は世界にくらべ立ち遅れています。なぜなら戦前の日本は絶対主義天皇制のもとで&lt;br /&gt;
労働者はまったく無権利の状態におかれていました。&lt;br /&gt;
日本で初めての労働時間制を定めた法律は、１９１６（大正５）年に施行されました工場法でした。その内容とは女子と１５歳未満の年少者の労働時間１２時間から１４時間に制定するというもの、成年男子は文字どうり無制限で何時間働かせても法律上許されるしくみになっていました。ちまみに成年男子の労働時間が１日１２時間に制限されるようになったのは１９３９（昭和１４）年のことでした。&lt;br /&gt;
１９１６年の翌年１９１７年ロシア革命によってソ連とフインランドが８時間労働制を定めさらに、&lt;br /&gt;
その２年後１９１９年ＩＬＯが第１号条約を採択１日８時間労働制は国際的な世界的な最低基準になりました。日本は第２次世界大戦が終わった１９４７年に労働法が制定されましたが、内容は３０年前のＩＬＯが採択されたＩＬＯ第１号条約の水準としたものでした。&lt;br /&gt;
日本も１日８時間制をとりいれましたが、昭和６３年労働基準法改正にて１週間単位の規制が前面押し出されました。１週間４６時間が原則でした、平成３年には１週間４４時間が原則でまた平成６年に１週間４０時間が原則でなりましたが、完全には平成９年からになりました。&lt;br /&gt;
現在の労働基準法第３２条（使用者は労働者に、休息時間を除き１週間について４０時間を越えて、労働させてはならない。∋藩兌圓蓮■噂鬼屬粒篤砲弔い討蓮∀働者に休息時間を除いて１日について８時間を越えて、労働させてはならない。）に記載されえいるとうりで１日より１週間単位でとらえていますが、１日８時間は越えてはならないは残されています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/17167619.html</link>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 17:26:22 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合</title>
			<description>前回は労働組合の生い立ちでしたが次回は労働基準法と労働条件について考えたいです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/15812152.html</link>
			<pubDate>Sat, 05 Aug 2006 01:34:29 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		<item>
			<title>労働組合の生い立ち</title>
			<description>労働組合の生い立ちは、世界史上にあらわれたのが１８世紀のイギリスです。&lt;br /&gt;
労働組合の誕生にはいろいろなケースあり１８世紀のイギリスでは産業革命がおこっていました、&lt;br /&gt;
革命が進むにつれ労働者の生活は厳しいものでした。&lt;br /&gt;
たとえば、熟練職は別として家族を養うほど収入が少なく、記録によると８歳の子供が多くはたらいていた、なかには４歳の子供も働いていただけだなく女性子供にも１４時間から１６時間と長時間労働が多かった。&lt;br /&gt;
このような状況のなか、労働者の不満がたまりダライト運動（機械を打ちこわす行動）がおこりますが、&lt;br /&gt;
機械をこわす行為は社会的に犯罪として処罰されたり得ることより失うことが大きかった。&lt;br /&gt;
労働者はこのようなことをしてもしても解決にならないと、仕事のあとにパブ（当時は居酒屋でなく労働者の寄合所的パブリック・ハウスでした）によっては話し合って大きくなって組織化になり労働組合に発達したケース、または互助会の組織が転化して労働組合になったり、職を転々とする遍歴職人を世話をしてた同職クラブが労働組合に発達するケースがありました。&lt;br /&gt;
おおくはパブで飲んで仕事の不満・要求を話し合って仲間同士あつまって話し合いによって解決しようとが労働組合の出発でした。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/workerpeer/13526541.html</link>
			<pubDate>Sun, 23 Jul 2006 00:39:14 +0900</pubDate>
			<category>茨城県</category>
		</item>
		</channel>
	</rss>