BMWと愛犬バティーの日記

日々のBMWメンテナンスと愛犬バティーの1日の日記

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[ kei***** ]

2017/4/4(火) 午後 3:37

絶妙な車高です

[ SHIN ]

2016/11/5(土) 午前 1:02

頑張れ、ワークス池田さん

[ khige ]

2016/10/16(日) 午後 11:29

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どうも同じ方向、排気側で主に発生しているようで、アジャスターを吸、廃棄を入れ替えれば、オイル周りの関係で修復しそう、オイルが廃気側に熱で、流れて乾くのでは、吸気側は痛んでいない、

[ NA ]

2014/3/24(月) 午後 9:53

ほんまに、高速レーンチェンジがビシっと安定しました。
お世話になりました。
CPMブレースも体感効果ありです。

[ SHIN ]

2014/3/9(日) 午前 8:48

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たとえば、暖機運転を止めただけでISCバルブの不調は無くなり、正しい欧州車の使い方を紹介する事が大切だと感じました。


僕が抱えるM42とM44の設計の違いから来る問題。
フルカウンターからハーフカウンター+トーショナルダンパーも、Dr.ゴッシェルがE46型4気筒で形にした6気筒並の滑らかさ、ビートレス技術への変遷過程の産物だと、僕は考えています。

カウンターバランスシャフト採用で数キロ重くなっても、振動が無くなる事で、吸気管をプラスティック製にしても耐えられる様になり、結果エンジン単体では重量増は抑えられるってヤツです。

フェラーリ社がヨダレを垂らすBMWのビートレステクノロジー。
E型F型と進化する中、BMW社らしくその技術をものにし、ノウハウを蓄積し他社が真似の出来ないものとなっております。

サービス現場では、大変かと存じますが宜しくお願いします。

[ SHIN ]

2014/3/9(日) 午前 8:48

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追伸

なかなか平日にお休みをとる許可がおりませんが、一度BMWに乗って、見てもらいに参ります。

オイル消費ですが、N52型130iはお友達も買っておりますので、彼にも状態を尋ねてみたいと思います。

開発経験者の立場で言いますと、BMWは内燃機関の理想形や次のヴィジョンに基づき、色んな研究および設計を試しております。

セパレーターで気化と液体に分けインテークに戻したい理由は開発サイドにはあったんだと思いますし、市場に出す前のテストではうまく行っていたと考えられます。

ただ、考えられるのは3リットルエンジン…日本と欧州の使われ方の差です

WAKOケミカルさんの研究によると、日本でユルユルと走る欧州車、ドイツ車…特にVWユーザーがエンジン内部大量のスラッジに悩まされるそうです。それはVWも認めていました。

その点、僕のBMWが快調なのはエンジンをブン回すからだそうです。
エンジンオイル、クーラント、燃料系は、おそらくその流速を軸に設計されていると僕は感じます。

[ SHIN ]

2014/3/9(日) 午前 8:13

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先日は、長らくおじゃましました
僕にとって、楽しく、とても参考になる時間でしたし、かなりBMWインサイダーなお話だったです。

僕と家内が、また欧州に渡れるまでの日本にいる時間は、僕を歓迎してくれるBMWの一部、Ferrari、MASERATI、McLarenなどプロダクションカーを中心にスポーツカーの伝道師、テストマンもやりながら、耐久レースのシートを模索していくつもりです。

あとBMWスポーツトロフィーもありますが、欧州と違ってあまりにモータースポーツ環境が違いすぎるのに戸惑っています

お久しぶりです。

本日の作業

[ SHIN ]

2013/12/29(日) 午後 2:50

先日お電話しました様に、走行中にBMWの右ドアのガラスの座金が一個跳んだ様な音がしました。

そちらにお寄りする日がえられませんが、山口工場長のお話からも、一度お会いしたいので、連絡します。

先の9時間耐久、参考に観に行けたらと思ってました。

ポディウム、おめでとうございます^_^

[ wor**ikeda*00* ]

2013/7/25(木) 午前 10:45

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SHINさん、こんにちは。
最近のBMWでは、エンジンオイル温度、吸気温度、エンジン水温など高温になるとセーフモード移行によりエンジン点火時期を落として温度を上げないような工夫をしております。当然夏場の耐久レースはこのセーフモードが曲者になりまして、極端に遅くなってしまいます。今回の耐久レースでは、ミッションのオイルクーラーを追加して長時間のドライブに対応するように工夫いたしました。
デフ、ミッションのオイル容量が極端にすくないのでオイル容量を多くするのとオイル温度を下げるのとを両立させるためです。

また、マニュアルミッションコンバート了解いたしました。
また、おっしゃてください、お待ちしております。

[ SHIN ]

2013/7/22(月) 午後 8:06

なるほど
比較的BMWのデフはバックラッシュを出来るだけゼロに近づけたいみたいな、感じがしますし要るんでしょうね。

あの常温では硬いデフオイルが、柔らかくなって循環するんですもんね。


ALPINAもB3でオプションだったエンジンオイルクーラーが、Sでは標準になったとニコルの次長から伺いました。
BMWよりさらにエンジン発熱量が高いチューンドのALPINAは乗った人しか分からない。トロピカルな日本で、あの油量なら要りますわね。
何度セイフモードに入った事か?

2バールで循環するBMWのクーラント、先日Z4S-DRIVE3.5iは、常に120℃でした。

名古屋在住の菰田さんの友達が僕の最初の318isをイジりまして、M3用に交換し削ったフライホイールは振動が出てダメダメでしたが、ミディアムデフかで組んだLSDはバックラッシュゼロでした。

現在の僕が手に入れた318isは、1999年登録。最終固ですがGM製のATです。
以前話しました様に、いつかMTにコンバートをお願いしたいと思います。

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