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ワールドカップが近くなってきた。
さて、日本代表の布陣について。
日本のサッカーは組織力を主立っているのだがちょっと違うと思っている。
というのも、前回の布陣では、当然韓国のほうが上であることは明白な布陣で、守備を前面に出したところであろう。
守備力を前面に出して、攻撃はカウンター狙いで行くのであれば、中盤の選手がだめである。
マリノスの中村とガンバの遠藤。
この2人がそろうと攻撃が遅くなり相手を打開できない。
とにかく遅いのである。
当然フォワードが裏を取る動きをしないのもこの2人の動きが悪く、常に裏を取る攻撃をしていないのが問題です。
相手に攻めさせておいてカウンターをねらうことを常に考えていないと・・・
バックスの横パスはやめろ!
見ていても目障りです。
当然必要なことはあるのですが、常にやっている。
カウンターを狙っていないことがこの行動になる。
後ろから組み立てを考えていないとダメ。
サイドには打開できるであろう松井、フォワードには2トップで本田を入れる。
ディフェンスのサイドには内田を入れると守れないので却下。
ボランチには稲本を入れるとディフェンス、攻撃もダイレクトになる。
中村は今回ワールドカップから外そう、それにセレッソの香川を入れると将来的にも役に立つであろう。
もっと走れる選手をいえれかえるように・・・
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2010年05月28日
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