|
もちろん以前から好きだったけど、 コレよ!!コレ!! とまでは好き度が無かった曲。 でもじっくり聴くと、すごく染み入るこの一曲に今はまっています。 好きな人が、こんなコトを考えてくれて 自分の事をこんな風に思ってくれて・扱ってくれているのかと思ったら それはもう幸せいっぱいですね。 きっと。 高価なものをくれるより、こういう事考えてくれてる方が嬉しい。 小さいプレゼントの方が嬉しかったりもする。 もちろん素敵なジュエリーも欲しいですけども・・・ wwww ははは♪♪ 君にあげられるものは そんなには無いけれど 正直に生きて 得たものだけをあげたい。 テーブルの上並ぶ 君が食べる物も 玄関に飾られた 綺麗な花も全部 君が喜んでくれるモノは この僕が 一生懸命働いて得たものだけにしたい。 これは別に、独占欲とかの歌ではなく 誰かを騙したり、盗んだりして得たものをあげるんじゃなく 自分が一生懸命に正直に働いて、そして手にしたものをあげたいんだっ。。って事で。 ある意味 ほんと、究極ラブソングとも言えますね。 こんな風に考えてもらえるだけ素敵な彼女はいったいどんな人なのでしょう。 私もこんな風に思ってもらえるように、頑張ろうって思えた。 誰かに大切にされるって、いいよね。。。。 大切にされたいなら、自分も誰かを大切にして、なおかつ、大切にされるだけの自分で いつづけないとダメで。 結構難しいと思うんだけど。 やる価値はあるよね。 どんなモノだって 大切にしてくれる人のもとへ行きたいと思う。 よね。 誰でも。
|
言葉
[ リスト | 詳細 ]
私が今までに影響をうけた言葉たちをご紹介♪
|
これ、 今日買いました。 読んでて 何度も何度も アイタタタタタタ ・・・~(>_<。)ゝ でした。 全部、本当の事なのに 【 そうだよね。。。。】 って思えるのに 自分は全然正反対だったりして。 全然できてなかったりして。 愛ってモノを全く分かっていなかったさ・・・・・ めちゃめちゃ自分本位だったなって、すごく分かった。 こうして自分を分析したり、見つめなおしたりすると かなりキツイ ( ̄Д ̄;; でも、それをしないといけないんだって分かった。 それをしないと自分が何を求めているのか、どうしていきたいのか、 何が合っているのか、自分の器はどの位なのか それがわからなきゃね。 しかし、、、 この本。 表紙はピンクでキレイだし、 帯には と書いてあったから・・・と言うのもあり、、、 油断した!!!! ( ̄□||||!! でも、読んでよかった。 私は頭が悪いので、一度読んだからって全部をいっぺんに吸収できないし記憶もできない (ノ◇≦。) だから、 これから何度も読んでは自分を律して、頑張りたい!! ほんとに。頑張りたいです!! ダメはダメなりにも、頑張ります!! しかし、、、 愛という言葉はよく聞くけれど、本当に難しいわ。。。 それでも妥協せず、求めて行きたいし、何よりも自分が本当の愛ってヤツを与えられる人になりたい。 本当に愛してくれる人に出会いたい・・・と思ったら、 私がまず 誰かにとっての 『 本当に愛してくれる人 』 にならなきゃいけないんだもんね。 いい本を買えてよかった。 (*´∇`*)
|
|
|
|
美しさは変わらない もしも変わるとすれば それを映す人の気持ちが変わるだけだから 誰かのための幸せを当たり前の様に祈りたい 『 今まで一度も自分に嘘をついた事は無いか? 』 『 違うのに正しいとやり過ごした事は無かったか?』 問いかけた時僕は気付く 喜びも悲しみも 自分がすべて選び 心に招き入れている事に ( 槇原敬之 さん歌詞より抜粋) ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ これはもう、 なんの言葉もいらないでしょう。 ただ、読んで 感じて 思って 振り返って 考えて 欲しい。 名曲。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 音楽
- >
- ミュージシャン
|
ずぅーーーーーっと 前に知ったこの本。 もうかなり有名なので、知っている方も多いと思います。 私の大好きな本たち。 人生を変えた。 と言っても過言ではないと思う 本当にシンプルな 線で描かれた絵と、シンプルな言葉でつづられた文章。 なのにとても考えさせられ、とても奥深いこの一冊。 是非 多くの方に読んで欲しいです。 この3冊、すべて Shel Silverstein (シェル・シルヴァスタイン)の本です。 ということで、 写真をUP。 でも、こんな究極ともいえる愛し方は 私にはできない。 本を読めば感動するけど、 私にはきっと、耐えられない。 これが正しいとも完全には思えない。 なのに憧れる。 死ぬ前にこれほど誰かを一途にけなげに 愛せたらいいのに、なんて思った。 自分にはできないのを分かっているのに。 読むたびに感じ方が違う。 きっとこの本は自分がいくつになっても 捨てない本。 いつも考えさせられる。 簡単で単純な本に見えるけど、 奥が深い大人が読む絵本。 たかが絵本。されど、絵本。 人生を考えさせられる。 自分の欠けた部分にぴったりのPieceはいつか見つかるのか? さて、、結末は。。。? 三角形の小さなPieceの自分。 パタパタと転がって、 自分にぴったりはまるPieceを探しながら進む。 時に、うまくはまらないのを相手のせいにしたり、 自分がいけないのか、、と思ったりしながらも パッタンパッタンそれでも転がって行くんだろう。 そのうちに角がなくなっていく。。 三角形の角がゆっくり取れて、丸くなっていく。 すると、一人でコロコロとすすんで行ける。 なんど読んでも飽きないこの一冊。
いくつになっても読み続けたい一冊。 |




