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2008年10月16日 (木)
守護神の導き 心の声 パート81
八百長問題で、週間現代が取り沙汰している
裁判は、一体誰が真実を語っているのでしょう。
在りもしないことを、言っているような気がします。
本来、相撲は国技なので、その国技を汚すことは
簡単に出来ることではない。
外国力士が、国技に参加するようになったのは
素晴らしいことだけど、それによって、神聖な国技が
乱れるのは、とても哀しいことです。
週刊誌も、本が売れるために、引退した力士から
情報を取り上げているけど、ライターの武田氏の
言動は、私から見ても真実性が薄い気がする。
相手は横綱であり、週刊誌に情報を提供して
いるのは、まだ若い力士であり、引退した力士です。
国技を汚すような問題発言こそ、問題では
ないでしょうか。
本当に、真剣に相撲を取っている力士達の為に
醜い争いはしてほしくはありませんよね。
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