スピリチュアル・ヒーリングカウンセラーKUMIKO

人は人生において迷いのとき誰かに救いを求めたくなります。でもその誰かが自分自身でもあるのです。自分自身に救われることが本当の救い

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2008年11月 7日 (金)
守護神の導き 心の声 パート90

最近の人々の心の闇は、やがて体調にも

及んできます。

私は鑑定する時、クライアントの知りたいことだけ

を鑑定するようにしますが、スピリチュアルの

世界で云うなら、目に観えない霊的な世界からの

メッセージが、主に入ってきます。

本人が知らなかった出来事が、先祖から、又は

なくなったばかりの、家族の霊からの言葉は

子孫からみると、感動的なことでもあります。

喜ばれることで、霊的存在は、安心されます。

その瞬間が私の喜びでもあります。

スピリチュアルの世界で、体調が改善されると

顔から溢れる笑顔は、何よりも心の健康を

取り戻したことになるでしょう。

日々出会いがある度に、その人が笑顔で帰る

姿を、私の幸せと感じています。(^。^)

2008年1月20日 (日)
守護神の導き そこまで言って委員会

たまたまテレビをつけたら読売テレビの

そこまで言って委員会の番組が放送されている。

放送内容は、先日起きたヒーリングカウンセラーの

詐欺事件を取り上げている。

その話が盛り上がり、有名な占い師の細木数子の

名前や江原裕之の名前などがあげられ、様々な

意見を述べられていました。

私は細木さんの暴言や相談料金は噂を聞いているので

問題ありと思いますが、江原さんのことを詐欺師のように

判断するのはちょっと可愛そうなのではないかと思う。

あの番組は三輪さんと江原さんがバラエティ番組として

タレントをゲストにスピリチャルな世界でアドバイス

している番組ですよね。

只、番組の中で前世や守護神や守護霊などという

言葉から霊能者としての働きをそていますが、必ず番組の

最後に科学的な証明ではないことを説明しています。

だから信じる信じないは視聴者が判断することで、それを

詐欺師と判断されるのはお気の毒です。

細木さんは占い師でありながら、先祖供養の

仕方や、お墓の建て方などを話しますが少し疑問です。

占いは元々中国から長崎に初めて知らされています。

それは長崎に医学を学びに来た中国人が長崎の

医学者に教えた事から、人の病はすべて生まれた

誕生日から解くことができたことで、医者から日本中に

広がり四柱推命から気学、方位学、風水が広められ

それを利用して創られたのが六星占術という細木さんの

世界です。

私も、最近少し占いの世界を学び、神々の世界だけで

人々の悩みを解決することは今の時代は難しいと

判断して、長崎まで学びに行きました。

初めて占いの世界を知り、なるほど侮れない真実が

其の世界にはあるのだと確信しました。

江原さんは霊能者の立場と声楽の世界を大切に

生きています。

料金が高いのはプロダクションの都合であり

本人はお気持ちでお礼を貰う事が気持ちいいのでは

ないかなと思います。

声楽の世界で収入があれば霊能者の世界は

表にださないでもいいはずです。

その生き方をしている人が三輪明宏さんですよね。

彼は、いや彼女は上手く其の世界を利用しています。

人それぞれ考え方は違うけど、まじめに他人の為に

犠牲を惜しまずに働く霊能者も居ることを忘れてほしく

ありませんね。

先日一人の霊能者が詐欺を働いたから、すべての

霊能者がそうとは限りません。

江原さんが間違ったことをしたというならひとつだけ。

それは本当に困った人の為にではなく有名人を

相手に霊能者として働き、講演会で沢山の人々の

前でスピリチュアルの世界を表現して、本やCDを販売

したことです。

それが霊感商法と見られ誤解を招いたことです。

私はこんな問題が起きるから本当に苦しい人の為に

だけしか働きたくないのです。

頼まれて始めて鑑定するのです。

例えば、道を歩きながら初めて会った人に

対して霊がついているとか、先祖が苦しんでいるとか

言うのは少し間違った判断ですよね。

頭可笑しいんじゃないのって思われてしまいます。

本当に相手が望んでこそ価値があるし、料金も

普通の人々が支払える料金でないと他人の為に

役には立てないことでしょう。

こんな問題が取り上げられることは何だか心が

悲しくなります。

一人の人の罪によってすべてが同じレベルに

取り上げられてしまう。

今の世界の人々に貧しい心が宿っている人がいるから

欲が深くなり騙されていく人が増えたことも確かですね。

騙されない方法は分相応で深い欲を持たず

今を受け入れ自分を信じることですよ。

だって人生はいい事ばかりではなく、苦しむことの

方が多いんですから。

他人に騙されたら、もう二度と騙されないために

経験をしたのだと思い、賢くなった自分を知ることです。

騙されないと気づかないことって沢山ありますから。

私のホームページと出会った人でもテレビで有名な

祈祷師のとこまで夜行バスで訪ね、苦しい思いで

行かれたのに、祈祷師の口からかえってきた言葉は

本人が知ってる父の姿ではなくて、結構心が傷ついて

帰ったそうです。

テレビではとてもすばらしいコメントですが、実際

行ってみるとそうではなかったと言います。

それで必死で誰かこの苦しみを解決してくれる人は

いないかと、パソコンのことを学び私と出会いました。

だから私はその人にいいました。

有名な祈祷師の処に訪ねなかったら

私と出会ってないでしょうと。

人生にはすべて無駄はないということです。

騙されたと思えば腹が立つ。

でも学んだと思えば高い授業料かもしれないけど

二度と騙されないよう気をつける自分が成長します。

私もそうして生きてきたから。

今まで無駄な時間はなかったと感謝しています。

2008年1月 8日 (火)
守護神の導き 新年の訪ね人

毎年、新年のスタートに必ず訪ずれる彼女。

1年に1度だけ私に顔を見せます。

彼女との出会いはもう4年目になりますが、いつも

お正月にだけ訪ねて来ます。

彼女は1年の始まりに、ヒーリングと先祖供養をお願い

します。

そして先祖との交霊によってメッセージを伝えます。

彼女にとって其の時間だけ先祖の愛を感じる瞬間

です。

私も、彼女のその心が伝わるから特に嬉しい時間を

過ごします。

私と出会ってからいつも私を想い

感謝を忘れずに生きる彼女に、

私は今年も幸あれと祈りました。

そして、彼女にすばらしい人生のパートナーの出会いが

あることを祈願しました。

人は、人生において親が生きていることは

子供にとって幸せなことですが、

親のいない人は寂しい人生です。

私も生みの母が幼い時、天に祝福されていますから

母と語るのは交霊することでないと語れません。

彼女も、亡き母の声は聞けなくてもメッセージを私の霊視

交霊によって聞くことを楽しみにしています。

今年も先祖供養と供にメッセージを伝え彼女は

安心していました。

そして、彼女に早くいいパートナーが現れますように

私は祈願しました。

また、来年彼女の顔を見るのが楽しみです。

今年も彼女にとっていい年でありますように。(^。^)

2007年12月12日 (水)
守護神の導き 恵みの雨

人生において人が生きていく為に必要な

ものはたくさんあるけど其の中でもっとも

必要なものは水である。

人は水がなけれな何もできないいき者。

例えば、震災にあったとき食べ物はなくても

水で生き延びた人もいる。

また、ある人は自分のおしっこを飲んで生き延びた

人もいた。

それくらいに飲み物は身体を癒し命を生かして

くれる。

だからこそ日々の暮らしの中で、水が水道から

流れ出ることに感謝したほうがいいのではないだろうか。

あたりまえと思うことは水があることではなくて

水を与えられる今日に感謝することがあたりまえである。

私は幼い頃水道のない村で育ったので、毎日

近くの井戸まで水汲みをしていました。

家の中の水入れにいっぱいなるまで水汲みをして

学校に行きました。

また学校から帰るとお風呂の水汲みを手伝い

一回ごとに水を運ぶたびに水が桶からこぼれない

ように足を上手く運ぶ訓練もしました。

お陰様でそのような生活を過ごしたから今も

水道の水は必要な分だけだして使います。

でもそのような経験をしていない人は思いっきり

水道の蛇口をひねり水をふんだんに使います。

私はそのような光景をみると、この人は水をお金と

思っていないから思いっきり使うのだと思ってしまいます。

今は水もお金なんですよ。

水道代金は毎月支払い水が供給されています。

神の恵みも人々はお金儲けに利用しています。

但し水道局の方の働きがあるからこそ安心して

水も使えますが、水というお金を大切に使ってくれたら

水不足で慌てずにすむものですね。

大いなる神はすべてを許し、善ある者も悪ある者も

平等に与えています。

でも、今の時代はお金がなくては水も飲めない。

年金生活の人達の心の叫びです。

せめて恵みの雨だけは貧しい人達の身体に

平等に与えてあげたいと願います。

朝、目が覚めてはじめに口に入れる飲み物。

それは神が与えた恵みの水。

2007年12月 8日 (土)
守護神の導き 壊れ行く人々

最近、様々な職業の世界で人々が安心して

仕事に従事することができません。

例えば、医療関係で働く医者や看護士達。

患者の事を患者様と呼んでいる。

昔を思えば想像できないけど、病院関係も

一人でも患者を大事にすることから様と呼んで

います。

私が幼い頃はお医者さんも看護婦さんも

とても偉い人だと尊敬していました。

だから病院ではどんな嫌な思いしても我慢

していましたが、今は患者の方から言いたいことを

言っても当たり前となりました。

人の命を救う者が救われる人より気遣いしています。

何かおかしい気がしますね。

それぞれが、それぞれの立場でお互いに感謝が

あれば助けあえることなのに。

人の心に余裕がなくなり誰かに苛立ちをぶつけること

で自分が幸せになれるのだろうか。

我慢がすべてではないけど心の豊かさや

信頼があれば不幸は訪れない。

人の心が壊れ行くと、この世界は決して平和は

望めそうにありません。

誰にでも何時の時も有り難うという感謝を

忘れないでほしいと願う。

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