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60〜71冊目

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『怪盗ニック対女怪盗サンドラ』/エドワード・D・ホック

『GOSICKsⅢ−ゴシクッエス− 秋の花の思い出』/桜庭一樹

『グラウンドの詩』/あさのあつこ

『パリに行ったことないの』/山内マリコ

『ウサギの天使が呼んでいる ほしがり探偵ユリオ』/青柳碧人

『晴れた日は謎を追って がまくら市事件』/伊坂幸太郎ほか

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『首挽村の殺人』/大村友貴美

『欲しい』/永井するみ

『約束の海』/山崎豊子

『GOSICKsⅡ−ゴシクッエス− 夏から遠ざかる列車』/桜庭一樹

『夕暮れに抱擁を 上』/サンドラ・ブラウン

『夕暮れに抱擁を 下』/サンドラ・ブラウン


気になるのは、『首挽村の殺人』/大村友貴美でしょうか。

こちら横溝正史ミステリ賞に輝いた作品です。

ふと思ったのですが、金田一耕助が活躍していた時代は、スマホなんてありません。

現代ではスマホを持っていない人の方が珍しいくらいです。

スマホの電源さえONにしていれば、WiFiのルーターを通して、ある程度の居場所を突き止められますよね。

警察が調べれば、その人の行動は筒抜けなわけですよ。

昭和のころよりも、アリバイトリックは慎重に立てないとね。

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