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これまではお土産品のシンブルでしたが、 これは実用品として先日キルトパーティから購入しました。 日本が誇る有田焼のシールが貼ってありました。 受け手用で、針先が当たる部分が平らになっています。 左のラバーのキャップを装着してから使用するとフィットして抜けてきません。 私は人差し指、中指ともにちょうどいいようです。 実際に使用していますが 滑りが良く、当たった針先を押すのにもスムーズに作業できます 長年使った金属製のものから変えるのに違和感があるかと
心配しましたが、すんなり馴染めました
金属製のシンブルよりも針先の痛みが少ないかもしれませんね 眺めているだけでも楽しくなるので、3個も買ってしまいました
キルトパーティのサイトにはいろんな絵柄があったので、また覗いてみようかな |
シンブル
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寒いですね。昨日から雪模様です
こんな寒い時になんですが・・・
え〜1998年5月末に新婚旅行に行きました。
旅先はスイス。
観光シーズン前でしたので、
人も少なくのんびり旅をしてきました
ベルニナ線、氷河特急に乗り、
ケーブルカーなどを利用してあちこち見てきました。
旅程は事前におおまかに決めておきましたが、
宿の予約は到着地、途中の山岳ホテル、
最後のチューリヒだけで、のこりの5泊は
いきあたりばったりでした。
駅に宿直通の電話があって、そこから電話するんです。
もう2週間遅いと多分そんなことは無理だったでしょうけれど・・・
右上のシンブルは木製です。
エーデルワイスが彫られています。
下のシンブルは全然関係ないけれど
上のシンブルと同じお店で買いました。
ヨークシャテリアの絵が描いてあります。
日本で待っているビッキーを思い出して買いました。
絵の横に買った町、インターラーケンと金字で
書かれています。
懐かしいですね。 機会があったらまた行ってみたいです
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先日ヤフオクで手に入れた
イギリスのカバースウォール社製のシンブルです
一般的なものより若干小ぶりです
11月生まれなので記念になるかと思って
初オークションにトライしてみました
裏側には黄色く色づいた葉
とても優しい色合いで気に入っています |
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たぶんピューター製。
これは2年前か3年前、マウイ島カアナパリのホエイラーズビレッジの
ホエールミュージアムのギフトショップで購入しました。
25ドルくらいだったと思います。
イルカの胴体に貝が埋め込まれていてきれいです。
マウイ島付近は冬から春にかけクジラがやってきます。
ラハイナという街に基地を置き、
昔捕鯨が盛んに行われていた歴史があります。
このミュージアムはその資料を展示しています。
マウイ島へは8年連続で行っていますが、
買ったシンブルはこれだけです。
スーパーマーケットくらいしか行かないので、
シンブルを売っているのに出くわさないのです。
カヌーで海に出ることもありますが、
イルカに会ったことがありません。
近年は海水温の変化のためか、
マウイ島あたりでイルカに遭遇することが
難しくなってきているそうです。
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ユーモラスな顔です。ワシ・・・ですよね。
指人形といってもいいくらいですが、アラスカの(一応)お土産シンブルです。
子供たちの人形遊びの道具になっていましたが、壊される前に奪還しました。
これも made in CHINA でした。
口角が上がっていて、自然と笑えちゃいますね
キルトジャパンの最新号にシンブルの特集がありました。
陶器のシンブルでのキルティング、チャレンジしてみようかと思います。
キルトパーティのサイトを覗いたら、運よくセール中でしたので、
注文してみました。
届いたらアップします。
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