ここから本文です

書庫山 〜 阿武隈 〜

記事検索
検索

二ツ箭山 2013年2月2日

名うてのカメラマン達。なにかを見つけたらしい
イメージ 4
 
イメージ 3
 
きらめく氷の造形
イメージ 2
 
光の角度も気にしつつ
イメージ 1
 
綺麗な一枚撮れましたか?
イメージ 5
 
下山してみれば青い空
イメージ 6

福島には鎌倉岳が2つありますが、田村町のほう。萩平登山口から
イメージ 1
 
けものの足跡追いかけて
イメージ 2
 
青空の下、スノーハイキング
イメージ 12
 
急登。動物の足取りは軽いみたいけど、ヒトにはきつい
イメージ 13
 
登山道の合流地点。ヒトの足跡発見。熊鈴も聞こえる
イメージ 14
 
この先が難儀でした。。積雪ひざくらいで、その下が岩。すべるすべる。「あと300m」の看板が恨めしい
イメージ 15
 
ようやく山頂。穏やかな景色になごみまして
イメージ 16
 
移ヶ岳。その先の会津方面は雲の中
イメージ 17
 
北側。日山とか竜子山とか
「竜子山は道なき道を登れて面白いよ」、山頂でお会いした地元の方のお話
でも竜子山ってどれでしたっけ?
イメージ 18
 
振り返って、大滝根のとなり。二ツ箭から見える風力発電はここだったのかと納得
イメージ 19
 
太平洋側
イメージ 3
 
いまごろ海は、、
イメージ 4
 
暗い話は止しまして、祠の影で風を避けてお昼休み
いつもはヌードル派ですが、シチュー味に惹かれて今日はスター。カレーラーメンの変わり種と理解
イメージ 5
 
さて下山。とりあえず軽アイゼンつけるも、重力にまかせて滑り下りる
イメージ 6
 
それが楽しくて
イメージ 7
 
石切場跡でふたたび地元の方に追いつく
「この時期、大滝根も雪深くて楽しいよ」
フムフムなるほど。いろいろ素敵な情報をいただく。ありがとうございました
イメージ 8
 
引き続きフカフカの急坂下り
イメージ 9
 
今日はずいぶん遊んだなとひと休み。アイゼン片方なくなってるのに気付く
花の咲くころ拾いに来るとして。。この冬は。。無駄な出費が。。
イメージ 10
 
萩平駐車場 10:05 〜 石切場跡 11:00 〜 山頂 12:10 〜 石切場跡 13:10 〜 駐車場 13:40
 
 
 
 
 
 
 
線量です。今日お会いした方の計測によると、おおいところで2.2uSv/hとのこと。ご参考まで
イメージ 11

二ツ箭山 2013年1月19日

沢で氷が見れればいいなくらいに思っていたのに、、何故か雪山
イメージ 1
 
沢道もずっと雪
イメージ 2
 
山頂まで雪
イメージ 3
 
月山方面も雪
イメージ 4
 
月山から見るAll☆sはカラフルでしたよ
イメージ 5
 
駐車場 10:00 〜 沢 〜 女岩 12:00 〜 月山 〜 駐車場 13:20
 
 
 
 
 
 
帰り道。きょうご一緒したKさんの畑に寄り、ネギやらニンジンやらいろいろいただく
イメージ 6

初のぼり

早々に新年のご挨拶
イメージ 1
 
今年は何回登れるかな
イメージ 2
 
60回?90回!
イメージ 3
 
とりあえず、健康で過ごせますように
 
今年もよろしくお願いします

のぼりおさめとまとめ

ベンチ設置、帰宅後思いのほかテキパキ働き、大掃除(手抜き)が前倒しで終了
翌日改めてのぼりおさめ。猫鳴山
イメージ 1
 
雪が降ったようで、少しクリスマスっぽく
イメージ 2
 
何の足跡だろうか。大きさは5cmくらい
イメージ 8
 
登山道もほどよく積もり
イメージ 9
 
稜線手前。以前はこの辺で右往左往してました
イメージ 10
 
迷うことなく無事分岐に
予定の時刻をオーバーしてたので、猫鳴山頂へは向かわずそのまま屹兎屋方面
イメージ 11
 
こっちは久し振り。倒木もあって割と不明瞭。念のためNav-uオン
イメージ 13
 
少しいくと判る道に
イメージ 12
 
見落としがちの曲がりポイントも無事発見
イメージ 14
 
ここは落ち葉踏みの予定だったんだけど、、
イメージ 15
 
スカイツリーが見えてくれば
イメージ 3
 
ほどなく屹兎屋山頂
二ツ箭山のその先にピカピカの太平洋。望遠カメラ持ってこないことを後悔
イメージ 4
 
三角点にこしかけて、こっそり楽しむ鍋焼きチャンポン
イメージ 5
 
下りは転ばない程度に小走り
イメージ 7
 
ほどよい感じののぼりおさめでした
イメージ 6
 
茱萸平 9:45 〜 登山口 10:20 〜 猫鳴山(分岐) 11:10 〜 屹兎屋山 12:00-12:50 〜 登山口 13:20 〜 茱萸平 13:50
 
 
 
 
 
 
 
ものまね
《2012年山行の総集編》
2月 箕輪山スノーシューツアー。山頂目前、暴風のため撤退
この時の顔の凍傷がしばらく治らず。安達太良の風、トラウマに
イメージ 16
 
3月 リベンジの安達太良に埋まる
イメージ 17
 
3月 会津駒ヶ岳。憧れの駒ノ小屋泊。両日ともに展望なし
イメージ 18
 
7月 GWの天候不良によりスライド。満を持しての鳥海山。大雨。途中撤退
イメージ 19
 
7月 初めての飯豊山。記念写真もガスの中
イメージ 20
 
8月 谷川岳。登っただけ。トホホの夏休み
イメージ 21
 
9月 富士山登頂。高山病とともに
イメージ 22
 
10月 最高の天気と大朝日岳。目前の捻挫。途中撤退
イメージ 23
 
12月 安達太良山頂を目の前に、トラウマがよみがえる。撤退
イメージ 24
 
なんてね。来年もよい山行に恵まれるといいです
 
皆さまよいお年をお迎えくださいませ!

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事