山 〜 その他 東北 〜

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岩手山 2013年10月13日

馬返し駐車場に車中泊。
そろそろ寝袋は冬用に替えたほうがいいかも。
 
 
とりあえず天気まずまず。5:30amころ出発できた
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久しぶりのソロ歩き
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0.5合目付近。雨降りはじめ、カッパ上とザックカバー装着
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色づく 
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ただ、色づく前に落ちる葉も多く
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 今年の紅葉はいかがでしょうか?
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 それにしても雨やまないねぇ
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虹が出たり
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こんな天気ですが、この道なんかいい。旧道を歩いてます
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この辺のガレから霰が降る。
山頂はヤリでも降ってるのかと舌打ちひとつ
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でも、すぐやんで
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いい感じ 
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紅葉も目にやさしい
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雪の白色に映えるナナカマド。初冠雪だったみたいですね
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八合目避難小屋。見ての通り寒いので
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なかにはいって休憩。
セルフのコーヒー(\100)をいただき、暖をとる
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カプセルホテルみたいな小屋。160人くらい寝れるそう
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小屋の先に咲く氷の花
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不動平からは強風が吹きつける。
下りてくる人に尋ねると、
お鉢の淵はさらに風が強くなり、
身動き取れないので撤退とのこと。
 
いったん不動平小屋へ。
パンをひとつ食べ、
もう一枚着込む。
靴ひもをしばりなおして出発。
 
時折の突風に耐風姿勢で待機
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その間にエビのしっぽをパチリ
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淵に着いた。
強風と歩くことができないくらいの強風の繰り返し。。
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進むか引くか?石仏に尋ねていると、、
油断していた!
突風に帽子を飛ばされた
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まあこれで、
帽子を飛ばされる心配もなくなったわけで、、
もう少し先に進む
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山頂まで半分くらいのところまで行っただろうか。
このケルンの陰で少し、ひとりの若者と休憩。
若者は果敢に頂上を目指すとのことで出発。
自分も続こうかと思ったものの、やっぱり 
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引き返す。ここまで来ると引き返すのもひと苦労
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登り口のところまでたどり着いたころには、雲が切れ。
山頂がはっきりと見える。
どのへんくらいまで行けたのかな?
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あれ? 反対方向、時計逆回りに進む人が
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あとを追うと
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岩手山神社奥宮?
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青空バックに宝剣が撮れた
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その先はお鉢の淵への登り返し。左手に山頂がつづく。
淵に人影あり。耐風姿勢のまま身動き取れてない様子。
無事戻ってきてほしい。。
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山頂を見やると、こちらにも人影。見てるこっちもドキドキ。。
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さ、引き返そう
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いまいちど登り返して、不動平を見下ろす
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こっちは八合目小屋方面
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下って八合目小屋手前付近。
お鉢を見返すと、しっかりと台形がおもしろい
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小屋の前でひと休み。すかっり青空。でも風は途切れず
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西根方面だろうか
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こんだけ爽快だと撤退したことも忘れて清々しい
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ちなみにここの祠ってなんか変。
お獅子様?
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OK。今度は花の季節に
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下山後は再び八幡平方面にもどり
松川温泉峡雲荘。
結構ぬるめ
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あとで知ったことですが、
麓で開催予定だった山賊祭という結構大きなイベントも、
強風のためこの日は中止。
 
そんな日に、登れんよ。。
 
 
 

八幡平 2013年10月12日

頂上駐車場に着いたのは11:00am
とりあえずレストハウス
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腹ごしらえして
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いざガスへ
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鏡沼。せめてもと赤をいれてみる
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降りだしたけど
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すぐに山頂。展望台は修理中
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そのあと八幡沼方面
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避難小屋が見えてきた。
陵雲荘という名前のきれいな小屋でした
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この先は
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 草紅葉
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コバイケイソウの亡骸だろうか?
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この夏の勢いそのまま
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沼のすぐわきにも木道があり。
ここですべったら大変だなぁ
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 退屈な景色がつづく
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でも飽きず
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ずっと見ていたかったけど、寒い。。
八幡沼まで。
サッと一周して終了
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少し下ればガスもはれる
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紅葉もボチボチ
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陽があたると
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ちょっときれいです
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明日天気になあれ
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今日のお風呂
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後生掛温泉。
生首むし風呂とか楽しい
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去年と同じ鉾立口。去年と同じ雨降りスタート
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イワカガミと
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チングルマ。今年はもう見れないと思ってた
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イワイチョウ
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ハクサンシャジン。御浜に着くころには雨上がる
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ここのアザミは格が違う
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なんか洒落てる。ミヤマトウキ
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千蛇谷には少し雪渓
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今日は神社まで。
新山の岩は苦手なので登らない
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外輪山のほうへ行ってみる。
ここからの新山が素敵なのに、なかなかガス切れず
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チョウカイフスマ。今日のノルマ
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イワギキョウの青がきれい
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ハクサンフウロ。美人である
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シャクナゲも見れたし
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ニッコウキスゲとか
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ミヤマホツヅジは変な格好
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ハクサンイチゲもたくさん咲いてて
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 チングルマ!また来年
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今年はコバイケイソウが、ですね
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晴れてきた
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日曜に登る方々の報告を楽しみにしております♪

月山 2013年4月20日

時計を少し巻き戻し、今日は冬へむかいます
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リフトトップで少し吹雪く
スノーシューを履き、バラクラバ・ゴーグル・スキー手袋をプラス
稜線を避けて姥沢のほうへ
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今シーズン初のホワイトアウト。ちょっとクラクラ
でも先行者の踏み跡&nav-uチェックで不安もなく。風もなくなりました
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鍛冶小屋跡あたりから、ガリガリに凍ってます
アイゼンに切り替えるのがセオリーだと思いますが、、、
スノーシューでそのままガリガリ登ってやりました
 
山頂の風。伝わりますか?
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無事お参り
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以下省略
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
と思ったでしょ?今回は続きがあります
 
 
 
鍛冶小屋跡までガリガリ下った後、ガス晴れて。姥ヶ岳にむかう稜線
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湯殿山への稜線かな?もしくはその手前の稜線
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これから登るスキーのパーティーを追うと
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山頂方面
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こっちも少しずつ晴れていく
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そのうち神様も顔をだし。ありがたいことです
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湯殿山の赤い鳥居。見下ろす感じですみません
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風も気にならないので、このまま稜線を
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さすがにオープン最初の週末
20人30人のパーティー(スキー・スノボ)にもたくさん出会う
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姥ヶ岳にまわったのは、ここから朝日を見たかったから
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山座同定はできないけど
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こんだけ写せば、朝日連山もはいってるはず
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同じ写真を何度も何度も。キリがないのでそろそろ。リフトが見えてきた
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リフトのわきを
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ゲレンデから少しはなれた森林地帯を下る
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山の余韻をひとり静かに
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さらにおまけ
 
ここの雪の回廊は磐梯吾妻空線より高かった
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その回廊は夜間通行止め(志津温泉の先から。19:00〜7:00)
7:00ちょっと前に着いたので少し待ちました
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姥沢小屋の建物がなくなっていたのは何故?
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栗駒山 2012年8月19日

須川湖キャンプ場の駐車場で一晩過ごし
 
 
 
栗駒山荘の日帰り入浴受付け開始はam9:00。コースタイムは3:40
am5:00から登り始めればちょうどいいという発想
須川温泉の駐車場の登山口から出発
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登山口すぐのところ
「おいでおいで見てごらん」浴衣姿の宿泊客の方が指し示す先には山肌に写る朝日。「モルゲンロートかね〜」
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浴衣の方に見送られて向かった先は名残ヶ原。今年も燧行けるかな?そんなことを思ってしまう
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少し進んで地獄谷。振り返って、日本海側は雲海
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さらに進んで昭和湖。エメラルド・オレ?不思議な色。右手の建物はお手洗いのようです。とても便利
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汗もタラタラ、夏休み最後の日
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天狗平。太平洋側もがっつり雲海
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山頂は間もなくですが、ここで少し冷梅休憩。あせらないあせらない。一休み一休み
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ほどなく山頂
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歩いて渡れそうな雲海。宮城方面。船形山
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焼石岳?その先にうっすら岩手山が見えたけど、写らなかった
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昨日登った早池峰
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鳥海山方面は雲海なし。今日登ったら最高だったろうに。。そういう発想はなかった
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たっぷりの雲海に満足し下山開始
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下りは名残ヶ原の手前の分岐を賽ノ碩へ
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駐車場到着
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登山口 5:20 〜 天狗平 7:00 〜 山頂 7:30 〜 登山口 9:30
 
 
 
 
 
栗駒山荘のお風呂をのんびり満喫して、夏休みはもう終わり
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