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台風一過はどこへやら。
降ったり止んだりの一日。
合戦小屋のスイカの売れゆきもいまいち。
燕山荘へはお昼前ころ到着。
あわよくば大天井まで!
という考えもすでに消えており。
テン場の受付、一張り\700。
ここのテン場はちょっと小さめ。
昼過ぎにはいっぱいになり。
強制的に小屋泊まりになったひともいたみたい
こんにちは
テントを張り、軽くお昼を食べた後、少しガスとれた。
行ってみる
30分ほどで到着
けっこう風がある
山頂からの燕山荘
その先の稜線。一番高いところが大天井なのかな
登頂できたのでひと休み。寒いけど
少し晴れてきた
翌朝
ご来光
照らされて
虹も現れる 朝ごはんを食べてると、
本格的に雨が降りだしたので、
早々に撤収・下山しました。
結局槍は見えなかった。。
ま、山男に会えたので良しとします。 |
山 〜 その他 〜
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初めての八ヶ岳。硫黄岳のガイドツアーに参加してみました
本日泊まる赤岳鉱泉。右手には赤岳が聳える
名前だけは聞いていたアイスキャンディー
この日はちょうどイベントの日で、たくさんの人がクライムオーン
夕暮れ時にはライトアップされ、ホットワインなんかいただきながらホッコリ
夕飯は名物のステーキ!ではなかった。。ビーフシチューでした。おいし
夕飯のあとは、長野県警による冬山講習をうけたり
クライマー馬目弘仁さんによる「キャシール峰南リッジ初登攀」レポートを楽しんだり
(馬目さんはいわき出身の方だそうです)
そして翌日。硫黄岳山頂
以下省略
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おじさんにはモテるんです。この連休は新潟の山へのお誘いがあり
いわきをam2:00に出発。登山口がある笹ヶ峰にはam7:30に到着
最初は緩めの登り
黒沢を過ぎた辺りからしばらく急登
高谷池ヒュッテを過ぎて湿地に
天狗の庭、雷鳥平、、結構な登りです。ようやく火打山山頂。ガス。。
山頂をあとにして振り返れば、多少晴れたみたい
戻るわけもなく本日の宿、黒沢池ヒュッテへ
丸い建物の中も丸い。3階に案内されまして、放射状に布団を敷くわけです
1日目:登山口 8:00 〜 高谷地ヒュッテ 11:30 〜 13:00 火打山 13:30 〜 黒沢池ヒュッテ 16:00 翌朝
クレープの朝食。イチゴとブルーベリーのジャム・黄桃・コーヒー・コンソメ。。
あれ?納豆ないのかなと探してしまう日本人。ちょっと塩けが足りない
am6:00に小屋を出発。少し登ると大倉乗越。いい天気!
ただ、ここから少し下らないといけない。帰りは登りというのは心配ですね
下りきったところからは急登
急登 どうやらあの岩の上らしい
到着。こんなに天気がいいということは
360℃ビュー。白馬岳(たぶん)
中央の奥が剱岳(と聞いた)
真ん中のちょこんとしたところが槍ヶ岳らしい
ここはどこだったっけ?
視点を下げて野尻湖
あぁ、やっとお会いできました
昨日登った火打もばっちり
素晴らしい眺めを楽しんで、下って登って下って小屋に戻り、少し休憩
帰りは黒沢池のシュートカットルート
リンドウがひらき始め
アザミは盛り
少し色が抜けた感じが、ますます好きになってしまう
2日目:黒沢池ヒュッテ 6:00 〜 火口原分岐 7:00 〜 8:10 妙高山 9:10 〜 分岐 10:00 〜 黒沢池ヒュッテ 11:30 〜 登山口 14:00
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職場のメンバーとのとある飲み会
「登山には興味ないけど富士山には登りたい!」
にわかにわいた富士山登山ツアー計画
飲みの席での話、そのまま流れるだろうと思っていたけれど。。。
9月になればすいているかなという期待もむなしく、
吉田口に到着した時には駐車場はすでに満車
2kmほどはなれたところに駐車して歩き始め、登山口を通過したのは6:30頃
見下ろせば雲
上はまずまず
今回の参加者は登山1〜2回目のひとがほとんど。岩場を歩くなんて初めてだろに、、皆元気です
8合目あたりから雨がパラパラ。カッパを着込む
ちょうどこのころから軽く頭痛が。心臓も少しバクバク。。高山病。。
唯一の現役ヤマノボラーなのに、、情けない。最後尾からのんびりついて行くことにしました
13:00 それでも無事山頂。参加者6人全員で登頂できたことはとてもうれしいことでした
下りものんびり
降ったりやんだりだった雨も6合目あたりから本降りに。びしょ濡れ
18:30 登山口駐車場に到着。タクシーを見つけ無理やり乗車。このあと2km歩く気力はない
19:30 河口湖そばの宿に到着。最後はドタバタでしたが皆満足の一日でした
翌日の天気は曇り時々晴れ。山梨観光しながら雲がはれるのを待った末、見れたのはこれだけ
でも富士山の高さを感じるには十分。あんなところを歩いていたとは!
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