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義母が病気にかかって病院に通ってるんだけど、 いつも診てくれる先生は小熊先生で、 小熊って、 可愛いらしい名字とは思わん? と妻は繰り返すように言ってたんだけど、 やっぱり小熊と言えば、 ドイツの動物園の白熊の赤ちゃんの様子を思い浮かべる。 あれは可愛い!! さて、 昨日も妻と義母を連れてタクシーで病院に行ったんだけど、 タクシーの運転手さんはとっても親切で、 頭がドアのフレームにぶつからないように手で守ってくれた。 テレビでよく見かけることだけど、 まるで何やらの大臣扱いです。 運転マナーもいいし、 言葉遣いも丁寧です。 態度がでかい個人の運転手さんの車にも乗ったことがあるけど、 やはりそれは少ないです。 台湾のタクシーの運転手はと言えば、 台北は首都だからそりゃ別として、 例えば台南などのはランニング姿だったり、 ピンロウを噛んだりして、 よく言えば親しみやすそうだけど、 大事な交通ルールはあんまり守らないから、 台湾に旅行しに行くときは要注意。 看護師さんも、 患者のプライバシーを配慮するので、 まずは受け付け番号を呼んで、 誰も応答しない限り、 名字は呼び出さない。 台湾の場合は、 いきなり名前呼び出されても、 誰もプライバシーの侵害になるとは思わない。 文化の違いの大きさを、
僕はひしひし感じる。 |
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そうですね、台北のタクシーは、中国語が出来ない私でも一人で安心して乗る事ができましたが、宜蘭でタクシーを利用した時は、乗る前からヤバソウな雰囲気が漂ってました。でも、友達が運転手さんと普通に笑を交えた会話をしていたので、なんだ!普通の人だった!と反省しました。そうそう、港町だったせいかビンロウを噛んでる人も多かったですね。赤く色付いた歯で話しかけられた時はビックリしましたが、それでも人懐っこく話しかけてきてくれると嬉しいものですね! 私の母も病を患っているので奥様のお気持ちを察します。
2008/1/26(土) 午後 9:00 [ akidosu ]
看不懂@@
2008/1/31(木) 午後 4:17 [ 韻涵 ]
>akidosuさん:
運転マナーの悪い人も多ければ、情熱の人も多いですね。これはまた台湾人の特徴です。面白いところはまだたくさんあるとは思いますが、またいらっしゃってください。
2008/2/2(土) 午後 2:27
>韻涵:
這篇日記是在寫日本人的禮儀和計程車司機服務的貼心,以後有機會到日本,相信妳能體會.
2008/2/2(土) 午後 2:29